「ムスリム批判は絶対に許されない」移民が侵食するスウェーデンの“パラレル・ソサエティ”化が深刻すぎる(国防省レポート)- 記事詳細|Infoseekニュース https://news.infoseek.co.jp/article/tocana_51213
この記事の内容を概略すると、スウェーデン国防省が公式に「組織的にイスラム教集団をスウェーデン内に増加させようとしている連中から守らないと国防に問題出ますよ」という一見陰謀論じみたことを言っているのだ。
スウェーデンは高福祉高負担社会であり、それこそ”保育園落ちた日本死ね”とか言っている人が羨む程度には子育てへの福祉は充実している。
だが、それは少子化解決に大して殆ど効果がなく、結局大量の移民を受け入れることで人口を保ってきた。
その結果無視できないほど、どんどん国内でイスラム教徒の数が増えていき、とある地域に住んでいたり活動していたLGBTの支援やフェミニストの議員などがそこに増えてきたイスラム教徒の集団に嫌がらせや攻撃を受けて引っ越しを余儀なくされるなどの問題が表面化してきている。
それでも彼らは真のリベラルであるため、イスラム教徒への偏見を助長してはいけないと、これといって大きな反発をしたりはしない。
そんな中でついに国防省が明確な危機感を持ってこういった声明を発表した。