情報元
ホビーオンラインショップ
〔プレミアムバンダイ〕
HG MS-05 ザクI(黒い三連星機)
〔ホビーオンラインショップ〕














『機動戦士ガンダム THE ORIGIN IV 運命の前夜』で黒い三連星が搭乗した「MS-05 ザクI」がプレミアムバンダイで発売決定。
発売中のHG ザクI(シャア・アズナブル機)から成型色を変更。
武装はMS用マシンガン、ヒート・ホーク、シールドに加え、マッシュ機が使用したザクバズーカA1型が新規で付属。
マーキングシールは3人の機体ナンバーを再現できるものがセットされる
※キットには、ザクIが1セット分入っています。
商品説明
『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』第四章“運命の前夜”より、
スミス海の戦いに参加した黒い三連星仕様のザクIをHGシリーズで商品化!
黒い三連星のガイア機、オルテガ機、マッシュ機をそれぞれ再現可能!
● 黒い三連星仕様のザクI各機を再現可能!
黒い三連星仕様のカラーリングを成形色で再現。
胸、肩、シールド用に各機のナンバリングマーキングシールが付属し、
ガイア機、オルテガ機、マッシュ機を選択式で再現可能。
● 新たにMS用バズーカA1型が付属!
劇中でマッシュ機が装備した、MS用バズ—カA1型を一部新規パーツにより再現。
その他にも、シールド、ヒート・ホーク、MS用マシンガンが付属し、
黒い三連星各機のポージングを楽しむことができる。
付属武装 : MS用バズーカA1型 / MS用マシンガン / ヒート・ホーク / シールド
販売価格:1,836円(税込)
お届け日:2017年6月発送予定
MS-05 ザクI(ガイア機、マッシュ機、オルテガ機)

頭頂高:17.4m/全幅:8.2m
パイロット:ガイア、マッシュ、オルテガ
トレノフ・Y・ミノフスキー博士は、のちにジオン公国軍の新型主力兵器となるモビルスーツ、その開発技術顧問であった。しかし、彼が地球連邦政府へ亡命するとの情報により、機密情報の漏洩を防ぐための亡命阻止作戦が展開された。ミノフスキー博士を保護するため、地球連邦軍が人型機動兵器を投入すると予測したキシリアは、これに対抗すべくモビルスーツ開発に携わっていたテストパイロットを招集し、MS-04 ブグと4機のMS-05 ザクⅠによる部隊を投入。ガイア、マッシュ、オルテガの3人のテストパイロットも、ダークグレーで塗装された初期量産型のMS-05 ザクⅠで参戦している。量産開始直後のMS-05 ザクⅠは、ガイア機とオルテガ機がザク・マシンガン、マッシュ機がザク・バズーカA1型を装備し、さらにMS-04 ブグ用のショートシールドを装着していた。月面のスミス海で行われた、初のモビルスーツ同士の戦闘によって得られたデータは、その後のモビルスーツ開発に活かされることになった。
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HG MS-05 ザクI(黒い三連星機)
『機動戦士ガンダム THE ORIGIN IV 運命の前夜』で黒い三連星が搭乗した「MS-05 ザクI」がプレミアムバンダイで発売決定。
発売中のHG ザクI(シャア・アズナブル機)から成型色を変更。
武装はMS用マシンガン、ヒート・ホーク、シールドに加え、マッシュ機が使用したザクバズーカA1型が新規で付属。
マーキングシールは3人の機体ナンバーを再現できるものがセットされる
※キットには、ザクIが1セット分入っています。
商品説明
『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』第四章“運命の前夜”より、
スミス海の戦いに参加した黒い三連星仕様のザクIをHGシリーズで商品化!
黒い三連星のガイア機、オルテガ機、マッシュ機をそれぞれ再現可能!
● 黒い三連星仕様のザクI各機を再現可能!
黒い三連星仕様のカラーリングを成形色で再現。
胸、肩、シールド用に各機のナンバリングマーキングシールが付属し、
ガイア機、オルテガ機、マッシュ機を選択式で再現可能。
● 新たにMS用バズーカA1型が付属!
劇中でマッシュ機が装備した、MS用バズ—カA1型を一部新規パーツにより再現。
その他にも、シールド、ヒート・ホーク、MS用マシンガンが付属し、
黒い三連星各機のポージングを楽しむことができる。
付属武装 : MS用バズーカA1型 / MS用マシンガン / ヒート・ホーク / シールド
販売価格:1,836円(税込)
お届け日:2017年6月発送予定
MS-05 ザクI(ガイア機、マッシュ機、オルテガ機)
頭頂高:17.4m/全幅:8.2m
パイロット:ガイア、マッシュ、オルテガ
トレノフ・Y・ミノフスキー博士は、のちにジオン公国軍の新型主力兵器となるモビルスーツ、その開発技術顧問であった。しかし、彼が地球連邦政府へ亡命するとの情報により、機密情報の漏洩を防ぐための亡命阻止作戦が展開された。ミノフスキー博士を保護するため、地球連邦軍が人型機動兵器を投入すると予測したキシリアは、これに対抗すべくモビルスーツ開発に携わっていたテストパイロットを招集し、MS-04 ブグと4機のMS-05 ザクⅠによる部隊を投入。ガイア、マッシュ、オルテガの3人のテストパイロットも、ダークグレーで塗装された初期量産型のMS-05 ザクⅠで参戦している。量産開始直後のMS-05 ザクⅠは、ガイア機とオルテガ機がザク・マシンガン、マッシュ機がザク・バズーカA1型を装備し、さらにMS-04 ブグ用のショートシールドを装着していた。月面のスミス海で行われた、初のモビルスーツ同士の戦闘によって得られたデータは、その後のモビルスーツ開発に活かされることになった。
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