タイトーが4月1日、「たけしの挑戦状VR」を発表した。「VR」(VIP Reality)技術を使った豪華な体験が特徴だという。
「たけしの挑戦状」は1986年に発売されたファミリーコンピュータ向けゲーム。お笑い芸人のビートたけし氏が多くのアイデアを出したとされており、非常に難解でクリアが難しいゲームとして知られている。
今回の「たけしの挑戦状VR」では、高精細ポリゴンでリアルにゲームの舞台を再現しているほか、VRマスクで匂いも再現し、スナックでの飲酒シーンでは実際にテキーラを味わうこともできるなど、一般的なVRでは再現できないような体験を力技で実現している。
しゃちょうをなぐる (スコア:2)
テーブルにめり込むのも再現できるのかな?
Re: (スコア:0)
日光に一時間当てるを再現しました
当時の技術がビートたけしの理想に追いついてなかっただけ (スコア:1)
「龍が如く」や「シェンムー」のようなゲームを1986年の技術で作ったら、
クソゲー奇ゲーになっただけでVRを使うのはむしろ正常進化と言えなくもない。
「世界の北野武監督が監修したVRゲーム」というと何だか凄そう
(その実体は「たけしの挑戦状」w)。
Re: (スコア:0)
技術に依存しなければ楽しめないのなら、少なくともそのゲームのシナリオやコンセプトはクソなのではないでしょうか?
Re: (スコア:0)
その理論だと技術に依存したテレビゲーム全般は糞だな。さすがにそれだと極端だが例えばスイッチのワンツースイッチやは糞だな。だって技術に依存してるから。別にそんなことは思わんが。
要は楽しくないゲームが糞なのだよ。人によっては楽しいかもしれないし悲惨なバグがてんこ盛りのゲームは逆に面白かったりするが。あえてあなたの説を尤もなものにするなら技術が追い付いていない早すぎるゲームは糞?
Re: (スコア:0)
シェンムーは金のかけどころを間違うとこうなるという見本のようなクソゲーだったじゃん。
それとも技術があってもクソゲーはクソゲーって言いたいの?
VR化されて (スコア:0)
あの伝説のクソゲーがどんなゲームに生まれかわったのか楽しみにしていたが
なぜか一方的に殴られるだけのゲームになっていた。
パッケージを良く見ると「たけしの挑戦状」というタイトルの前に
小さく「ごうだ」と書いてあって泣いた。
4/1ねー (スコア:0)
渾身の1記事だけにして連投しないでくれ。1年で一番嫌いな日だ