2. 「パン屋さんは悲しい思いをするんじゃないか」と心配する声。
3. 「相手の立場や気持ちになって行動することのできる心」が道徳なのに、との批判。
4. 戦時を知るの母親が「えっ!いま戦時中?!」と叫んだ、というお話も。
5. 愛郷心はどんなところから生まれてくるんだろう。
6. 「いろんな人がいるのが今の日本だろう」
くだらなさに笑いすぎて涙出てくるよ。教科書表記で友達の家がパン屋だろうが和菓子屋だろうが、国への愛や郷土愛は育つよ。色んな人がいるのが今の日本だろう、朝食にパンやホットケーキ、お彼岸に家族皆でぼた餅、ハリウッド映画を楽しんで夜はベッドで眠る我が家だけど、私たちは日本を愛してる。
— ぬえ (@yosinotennin)
7. ディストピアを想像する人もいれば、
8. 「こんな形で和菓子が注目されるとは」と悲しんでいるお煎餅屋さんの姿もありました。
9. 「全国のパン屋さんがどういう気持ちになるか想像してみましょう」という題材にしたほうが良いのではという声も。
道徳の教科書で、「国や郷土を愛する態度を学ぶ観点で不適切だ」と意見が出て、パン屋さんが和菓子屋さんに変更されたみたいだけど、「この事情を知った全国のパン屋さんが、いったいどういう気持ちになるか想像してみましょう」って題材を出したほうが、よほど道徳の勉強になると思うよ…
— ひきこうもり (@Hikikomori_)