リスクが最小となる投資スタイルについて   更新しました!


Share on Facebook
Pocket

この記事を読み理解するのに必要な時間は約 8 分です。

通常私たちは、資産を拡大しようとした場合

まずは、どこに投資しようか?

投資案件を一生懸命探します。

選び方は、

最もリスクが小さい投資先をネットや信頼がおける方からの

紹介等で模索します。

でもこの投資先の探し方には

大きな間違いがあります。

それは、リスクの大小だけで

投資先を決めようとしているからです。

そもそもリスクとはなにか?

投資家にとっての「リスク」とは

投資に失敗してトータル収支がマイナスになること

ようは破綻することですよね。

破綻するリスクが

小さい投資先を探すことの何が間違いなのか?

それは、

リスクの大きさとリターンの大きさは

かならず「反比例」するのです。

↓リスクとリターンの関係

リスクが小さい投資先ならもちろんリターンは小さいのです。

大きなリターンを得ようとした場合は、やはり

リスクの大きな投資先を選ぶしかありません。

ちなみに、個人の属性や置かれた立場によって

大きなリターンの定義は異なります。

貯金が1億ある人にとっての

投資利益1億円と

貯金が100万しかない方の

投資利益1億円では

価値も感覚も大きく異なります。

だから、投資先を選ぶときは

リスクの大きさで選ぶのではなく

現在の自分に必要な目標額を決めて

その目標額を得るための投資先を探すべきなのです。

たとえば、30年間でキャッシュフロー1億円ほしければ

新築アパートに手を出せばよいし、

25年間で2500万円を手に入れたければ区分マンション

10年間で1億円ほしければRC1棟丸ごと買えばよいし、

10年後から20年後までの10年間で3000万円ほしければ

太陽光発電事業や風力発電事業に手を出すべきでしょう。

何度も言いますが、

投資先は各自の目標金額を何年間で手に入れるのか?

その目標を達成できる投資先を選びましょう。

まずは、目標を決めることが大事ですよ。

と、ココまでは精神論みたいなものですね。

ここからは私が推奨し実践してきた

投資手法をちらっとお教えしましょう。

詳細についてはいつもセミナーでお伝えしているのですが、

大きく➂つの遵守すべき投資スタイル

その1 高レバレッジ投資を実践する。

自己資金は最小限にし、なるべく多く、限りなく全額を

融資を受けて投資しましょう。

自己資金がゼロの投資先ならば

その得られる利益はすべて自分のものです。

たとえば、自己資金10万円で毎月5万円を

10年間得ることができる投資先に

融資を受けて投資しした場合は

10万円→600万円ですから

自己資金を60倍に増やしたことになります。

損失が一時的に出たとしても自己資金を投入していないので

その補填額は頭金だと思えばたいしたことありません。

とにかくレバレッジを聞かせた投資先を選びましょう。

その2 再投資による資産拡大を行いましょう。

投資で得た利益はどうしますか?

貯金ですか?投資家として最もやってはいけないことは

得た利益を銀行に預けることです。銀行にお金を預けても

金利0.01%ではお金は増えません。それどころか

手数料や物価上昇で貨幣価値は低下するだけです。

結論は投資で得た利益は迷わず

次の投資先の最低限の頭金、自己資金として利用しましょう。

投資で得た利益を次の投資に回して運用することはどれだけ

素晴らしい投資手法か?ご説明しましょう。

たとえば1回目の投資先に自己資金100万円でエントリーしたとしましょう。

この100万円が10年後に1000万になったとすると、

10万円が10倍になったことを表していますね。

このときの1000万円を

次の投資で2000万円に増やしたとすると

2倍となりますよね。

1回目の投資で10倍にして、2回目の投資で

2倍にしたとすると、

最初から計算すると

100万円→1000万円→2000万円となるわけです。

10倍✕2倍=20倍となるのです。

はじめは100万円の自己資金が2回の投資先を通して

最終的に20倍になるのです。

これが、再投資の力です。

3回転させたらさらに倍々となるのです。

たとえば、新築アパートを頭金100万円でトライして

毎月8万円のキャッシュを得て、その

8万円のキャッシュのうち2万円を区分マンションのローン返済に当てて、

残りの6万円を毎月海外へ積み立てて3%で運用する!

みたいな感じです。

お金がどんどん増えていくでしょう。

さて、これまで述べた

高レバレッジと再投資を組み合わせれば

最高の投資手法となるでしょう。

しかしこの2つよりももっと重要な投資スタイルがあります。

その3の投資手法です。

高レバレッジと再投資とこの第3の手法を組み合わせれば

もはやリスクは皆無に近づいていくことになります。

最も大事な第3の手法については

セミナーでのお楽しみとしましょう。

4月22日東京で会いましょう!

でわ!

Share on Facebook
Pocket

この記事を読み理解するのに必要な時間は約 15 分です。

↓ご興味がある方は、クリック!

このエントリーをはてなブックマークに追加

ブログランキング
上位入賞を目指しています。
励みにしますので
ご褒美に1クリックお願いします。

ここからは、私のブログに始めて訪れた方のために

ラブ☆スカイの無敵の投資スキームの概略を

少しだけ説明します。

↓ラブ☆スカイです。香港(マカオ)のカジノ最高でした!
20160501213723ed3.jpg
ラブ☆スカイの無敵のスキームです。

皆さん一緒にお金儲け頑張ろう!

ここからは、ラブ☆スカイ成功への投資スキーム紹介です

»»»»»»» 記事を読む

〇廃油バイオマス発電事業投資

廃油バイオマス発電は利回り14%の高利回り

ですから

例えば100万円だと、年間14万円のリース料

収入となります。

約7年でペイします。

20年だと14万×20=280万円

ですから、発電開始したら

とても美味しい投資案件となります。

わたしは、18%の第2期で600万

今回14%の第3期で600万資金投入しました。

1200万の資金が、20年後に

2160万+1680万=3840万になる計算です。

はじめての事業なので

それなりの精神的リスクはあるでしょうが

経産省の設備認定も取れているのでほぼ

確実だと思っています。

〇不動産投資スキーム

税込み年収400万以上で

①中心都市の新築木造アパート

又は、新築シェアハウス

どちらか1棟、属性により

できれば複数棟契約

②属性により値引き80万円なので、

実質頭金10万円で、

2500万の早期繰り上げ返済用

都心マンション1戸契約

③頭金10万で、1500万中古

区分マンションを2戸同時買いし、

15年後売却し、キャピタルゲインを狙う

④ラブ☆スカイの親友のハーツ植西社長に

直接頼めば
頭金はゼロで、資産背景により

1億円(約10戸)~6億円(約50戸)の

地方中古RCマンション1棟丸ごと契約!

という流れで実践していきます。

〇海外年金口座(積立)

日本国内の年金積立は、もちろん

円建てですが、

海外年金口座は、毎月ドル建てで

年金を積立を積み立てる保険です。

積み立てる理由としては、

日本は現在、インフレに突き進んでいます。

10年前100円で購入できたコーラが今では130円です。

10年間で約30%の通貨価値下落ですね。

1億円を日本円で貯金していた方は、

現在額面こそ1億円のままですが

実際の通貨価値は約7000万円ということになります。

0.1%の定期で貯金している場合ではないと

思うんですよね。

また、日本の保険会社の年金積立だと

利回り1%程度だし

そもそも日本円建てだと、インフレが進んで

日本通貨価値が

下落したら一緒に積み立てたお金の価値も

下落しちゃうから意味がありません。

ということで世の中のサラリーマンは$建てで

海外積立を行います。

毎月サラリーマン給料から

$350(5万円程度)を25年積み立てたら

5万円×12か月×25年=1500万円の源資

となります。

海外の保険会社が利回り5%で複利運用したら

1500万円→3000万円となります。

(25年で約2倍)

利回り10%で運用したら

1500万円→6000万円となります。

(25年で約4倍)

現在までの運用実績は15年間で8.6%

となっていますが

2008年にはリーマンショックを経験しての

実績です。

香港のIFAいわく

リーマンショックが無ければ12%はいけたはず!

とのことです。世界大恐慌でもなければ

利回り5%程度では運用してくれると思っています。

ラブ☆スカイは現在

毎月$1500(20万円)を積み立てています。

毎月20万円を25年間、

利回り10%で海外に積み立てたら

2億4000万円となります。

最終的に100万程度月収のすべてを

海外年金(口座)積立に投入して

毎月20万の積立を5種類のIFAに分けて

投資する予定です。

100万×12か月×25年=3億円の原資となり

この3億円を利回り10%で運用してもらったら

12億円になりますね。

夢は、大きく。いやー楽しみです。

普通のサラリーマンでは毎月20万円

なんて無理ですが、

200万円の自己資金で

1億程度の新築アパート2棟買えば

毎月キャッシュフローが20万円となります。

400万円分のバイオマス発電機を

購入して、利回り14%で、貸し出せば、

毎月約5万円の収入が20年間続きます。

太陽光発電所50kwフルローンで購入すれば

毎月10万円のキャッシュフローとなります。

ちなみに、ハーツ植西社長に頼み、

4億の地方中古マンション1棟買いしたら

一括借り上げ方式を採用してもらいますが、

税金も、設備維持費もオーナーには負担なしなので

実質利回り2%程度でも、

キャッシュフローは年間800万円となります。

これなら毎月の収入は75万円となります。

いきなり海外年金口座に

毎月75万円積立を可能にしてくれますね。

(ただし、

4億なら個人の属性も1000万以上となります。)

まあ、いろんな投資案件はありますが、

上記の投資案件のどれかと

本業のサラリーマン収入から

5万円追加すれば

$1500(20万円:現在為替で17万くらい)

の積み立てに加わることは可能だと思います。

日本円とドルの両方の通貨を保有する。

円安ならドルを使い、円高なら円を使用する。

日本のハイパーインフレにも対応できて安全

よくある質問に、デフレしたらどうなるの?

って聞かれますが、私は、

波打ちながらインフレは進むと思っています。

だって、物価って上昇するものだから。

政府の目標は物価上昇毎年2%ですからね。

オリンピックもあるし、物価上昇しか考えられません。

もし政府が言うように毎年2%も物価上昇されたら

毎年2%日本通貨価値が下落し続けることになります。

1000万円貯金している場合、

初年度は20万円価値消失で翌年には980万円の

通貨価値ですね。10年後には、

約20%の資産価値消失です。

だから、私は、現金を持たずに物

(不動産・太陽光・バイオマス発電機)を買って

インフレに対抗しているのです。

ちなみに、将来日本通貨の価値が地に落ちたとき

ハイパーインフレになったとしたら・・・

わたしの借金の価値も地に落ちます。

要は、借金の価値がなくなります。

今の借金4億円はインフレで通貨価値が半分になると

借金2億円と同等になります。すごいでしょ!

〇激安2500万投資用新築マンション1戸について

激安新築マンションの位置づけですが、

上記の他の投資案件との併用で威力を発揮します。

新築アパート+激安新築マンション

太陽光発電所+激安新築マンション

廃油発電事業+激安新築マンション

中古マンション1棟+激安新築マンション

それは、なぜか?

太陽光発電所の寿命は20年です。

新築木造アパートの寿命は22年です。

これでは、返済後の撤去費用の捻出や

おんぼろアパートの修繕費のために

家賃収入を割り当てる未来が待っています。

このローン返済後のオーナー負担の大きさが

太陽光発電事業や新築木造アパート経営の最大の

欠点です。

(初めから中古に投資する場合は投資家は

出口の費用負担は見込んでいるため問題ありませんし

一括借り上げなら何も考えなくていいでしょう。)

この大きな欠点を補うのは、

新築マンションとなるのです。

なぜか?

それは、マンションの寿命は47年だからです。

ローン返済25年で設定した場合

まだ、22年も寿命が残っています。

太陽光発電所の発電寿命が終わる時期

新築木造アパートの寿命が終わる時期

からまだ22年も収益を上げ続けることが

出来るのです。

だから、絶対に、激安で小さくても構わないので

新築のマンションは一緒に保有すべきです。

また、複数の投資案件を保有していて

既にキャッシュフローを築いている方は

繰り上げ返済用として、利用できます。

新築マンションを繰り上げ返済したら

一丁上がりですね。

さて、購入の仕方ですが、

新築アパートでも太陽光でも発電事業でも構いませんが

月間10万程度のキャッシュフローを手に入れて

それを海外に移すわけですが、

もちろん全額は投入しませんよ

1/3程度は残します。

すると、毎月3万程度は現金が残ります。

この3万の内1万程度を新築マンション

購入資金に回します。

新築マンションは大体

マイナスキャッシュフロー1万円程度が

バランスよくてお勧めです。

無理やり35年ローンにしてプラスにしても

金利ばかり払うことになるしね。

(←もちろんこの場合はキャッシュアウトリスクは

なくなりますので、他の投資案件を持っている

場合だけですよ。)

〇ラブ☆スカイスキームをまとめます。(一番重要)

最初に10年は新築アパートで安全確保

10年目~25年目までは太陽光発電や

バイオマス発電の余力で安全確保

25年目以降は新築マンションで安全確保

そして、海外にお金を移して、

稼いだ通貨の安全確保

わたしに問い合わせていただけたら

包み隠さず全てを伝授いたします。

それでわ!

»»»»»»» 記事を閉じる

Share on Facebook
Pocket

Share on Facebook
Pocket


About ラブ☆スカイ

福岡県在住の 元アラフォーサラリーマン投資家です。最終学歴:名古屋工業大学大学院〇投資スタイル 専門分野:新築賃貸アパート経営 得意分野:太陽光発電事業      廃油バイオマス発電事業 挑戦分野:新築マンション経営      中古賃貸アパート経営      中古マンション経営 趣味分野:株式投資・FX〇新築アパート販売・管理会社   1、2棟目:シノケン http://www.shinoken.com/ 3、4、5棟目:三和エステート  http://www.sanwa-estate.com/       6棟目:タイムズ不動産販売 http://times-f.jp/〇太陽光発電所建設会社     株式会社サニックス  http://sanix.jp/

コメントをどうぞ

返信を希望される場合は、メールアドレスを記入してください。公開されることはありません。

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。