リアルで聞く機会は生涯ない人が多いと思われるのでまとめました。擁護・肯定の意図はなく敵を正しく知りましょうという啓発です。
そういう人が目立つので一般的なイメージになってますが、最大派閥は11~14歳の第二次性徴期が好きな人たちで、その多くはそれ未満には興味ないです。
たぶん幼児好きは皆さんが思うほど多くなく、普段は普通の人として振る舞っている「実は12歳OK」はヒクほど多いと思われます。
そういう人が目立つので一般的なイメージになってますが、公言できないだけで成人と両方好きな人はたくさんいます。既婚者、同年代と恋愛経験あり、年上・熟女好きを公言、などはあてになりません。
年下の彼女との交際が発覚した熟女好き芸人が言う「よく誤解されますが熟女『だけ』が好きなわけではないですよ」と似てますね。
だから「数は多くないはずだ」「治療・矯正すべきだ」と続くことが多いこの話題。医学・生物学の専門家ではないので分かりませんが、幼児に欲情しても子孫を残せないので幼児好きは多分どこかがズレているのでしょう。
一方、人類も他の動物と同じく、文明のない「自然」状態では二次性徴後速やかに妊娠・出産するのが普通で、今もジャングルの奥地の未開の部族は13歳前後で初産だそうです。
「12歳OK」は肉体的に不自然なことではなく、現代文明社会の要請が人間本来の生理とズレてしまった故の悲劇の一つと言えましょう。