空前絶後の最強ひよこです
みなさんこんにちは。
3月末、学校では終了式とおなじくして、先生が移動するにあたり「離任式」というのをもよおしますが。
しかちくは一度も離任式なるものをやったことがないという。
だから宮古島独特の式だろう、というのですが。
和歌山では離任式あった。
ほかの地域ではどうなってるのかわからないけど、大阪の小学校ではなかったらしい。
地域によって式などの行事はかなり変わるもよう。
そういえば、「学芸会の劇では村人その2の役だった」などという発言をよく聞きますが。
いまだかつて、わたしは劇に参加したことがない。
そもそも学芸会がなかった。
一度劇やってみたかったなあ。
村人その5でもいいから。
あるいはうしろの木でもいいから。
と、うらやましい金曜日。
モコ日記です。
ぼくはモコです。
三代目文鳥です。
しかちくさんは卵が大好きだそうです。
卵料理はなんでも好きらしくて、
「卵焼き、目玉焼き、オムレツ、スクランブルエッグ、茶碗蒸し、すべての卵料理を愛し、
卵料理に愛された男、空前絶後の卵好き、河内のひよこ!」
とテンション高く宣言しています。
かっこいいのかわるいのか、ぼくにはよくわからないのだけど、卵が好きなことは伝わってきます。
しかちくさんはとにかく卵があればごきげんなんだそうです。
でも聞いてると、
「卵さえあればオレは生きていける。
あと、肉。
魚、
と、野菜」
要するに、バランスよく食べたいんだなというのは伝わってきます。
卵にとりぶうさんに、文鳥のぼく。
しかちくさんのまわりのは鳥関係のものばっかりです。
モコは今、換羽期らしく羽がたくさん抜けていますが、
みすぼらしさがまるでない。
これも若さなんだろうなあ。
それでは~
とりぶう
あしたも、お待ちしております。!