どうも、こうたろーです。
今、ぶっちゃけ、仕事がありません。
いや、その「無職」とか「仕事が見つからない」とかではないのですが。
どういうことかと言うと、
派遣社員として某社にお客様サポートとして毎日通勤しているけど、電話も鳴らず、やることもなく8時間をただ浪費して日々を終えている
という状態です。
仕事がない!
SV(管理者)もこっちに振る仕事がない!
ってことで社内ニートに近いわけです。
人生の浪費。
何がやりたいのか
幸いにも(?)、ぼくはこうしてブログを書くということを時々行っています。
あ、社内ではインターネットが繋がらないのでやってませんが。
しかし、日々の業務では「やることがない」という状態が続いているわけです。
こんなのは不毛なのです。
けど、仕事を辞めることは(生活もあるので)できません。
そんなときに、今日は「仮に仕事を辞めたとして、自分は一体何がやりたいのだろう」ってことを考えました。
暇だったので。
発信したいこととは
繰り返しますが、ブログを発信手段としてぼくは持っているわけです。
今まではいろいろいろいろ書いてきました。
統一感がなく書いてきました。
雑記ブログだから別にそれでいいんですけど。
でも仮に「なんでも好きな仕事をしていいよ」って考えたら、
ぼくって「あ、本を紹介したいのかなぁ」なんてことを思いました。
本のチカラを信じてるというか。
ファッションはどうだろう、とも考えました。
たしかに洋服も好きです。
おしゃれ楽しいし。
けど、世の中に何か価値を発信していくのには自分の中には何か足りない。
自分が着て楽しければそれでいい的な気持ちもあります。
他人をオシャレにしたいとかは考えてない。
や、ぼくのコーディネートとか買ったものとかを参考にしてくれたりしたら嬉しいかもしれないけど、ぼくから「こーしたほうがいい」とか「あーしたほうがいい」とか、自発的には言いたくないんですよね。
仮に意見を求められれば応えますけど。
本を読んでほしいかな
前にもなんとなーく書いたんだけど、僕も含めてなんだけど、もっと本を読んでもいいのではないかと思うんです。
電車に乗ったらみーんなスマホいじってるし。
読書もしようよ!
いや、Kindleのアプリとかで読んでいる人もいるかもしれないけど。(Kindle端末欲しいっす)
てことで、僕もオススメの本とか紹介してみたいです。
ビジネス書もそうだけど、小説なんかも。
やっぱ若者は読書量が少ないイメージあるじゃないですか。
20代や30代っすよ。
そんな人たちに読んでほしい本とか紹介していきたいんすよね。
イメージはライフハッカー
「ライフハッカー」ってサイトがありますが、そこでは毎日(平日)一冊ずつビジネス書の書評が書かれています。
2000文字くらいで。
印南さんって方が書いてるんだけどね。
こういうのにちょっと憧れてたりして。
新刊もたくさん手にとってみて、僕も僕の視点で紹介してみたいんす。
毎日書くのも大変だよなぁ、続けられないよなぁ…とか思うじゃん。
それを「仕事だし!」って気持ち入れて書いたら頑張れるんじゃなかろうか、的なね。
とにかく毎日毎日「やることがない」で浪費していく状態よりは絶対良いかと。
あ、ビジネス書も小説も名著も読んでみたいなぁ。(名著って読み難いんだけどね)
書評だけってのも単調になる
書評ばっかり書いていくのも面白みに欠けるんだけどね(笑)
そもそもブログ自体が雑記ブログなんだから、好きなように書いていきます。
なので書評一辺倒にはならないし、したくないです。
「書評を書くことを仕事にしたいのか」「それで食っていきたいのか」と言ったら
「そこまでの覚悟はない」としか言えませんが。
いや、ブログなんて趣味だしさ。
けど、僕の書いたら書評記事や本の紹介文を読んで「読んでみようかな」って思ってくれる人が増えたら嬉しいと思うんです。
ささやかながらも日本の若者の読書量増加の一助になれるんではなかろうか、と。
読書量が増えれば視野が広がったり、新しい知識が増えたりするわけで。
そうしたらその人自身も人生が豊かになるし、日本も良くなっていくのではないかな、と浅はかに考えたりするわけです。
いや、でも、書評記事って引用していくのとか疲れるし、急に書評記事ばっかりになっても面白くないしなんだよなぁ。
まぁ無理に読まなくていいんですけどね。
僕自身の「本の内容をアウトプットして落とし込んでいこう!」みたいな狙いもはらんでいるからね。
他の人のために書く!っていうよりは僕自身のために書くといった意味合いもわりかし大きいからね。
そんな感じです。
ってことで
今日は文章の構成も何にも考えず、思いつくままに書き散らかしてきました。
たくさん本を読もうとするならやっぱりKindle端末が欲しいなぁ…なんて思います(^◇^;)
明日も出勤します。
ただただ、暇です。
おわり!