バレードの新フレグランス「ビブリオテーク」‟図書館”をイメージした香り
バレード(BYREDO)は、新フレグランス「ビブリオテーク(BIBLIOTHÈQUE)」を2017年3月17日(金)より発売する。
フレグランスキャンドルとしてデビューした「ビブリオテーク」が、待望の香水となって登場。「ビブリオテーク」は、フランス語で‟図書館”という意味。図書館に足を踏み入れた時に感じる、実世界から切り離された時間軸への浮遊、そんな感覚を表現している。
香りは、ピーチやプラムから始まり、バイオレット、ピオニーといった花々が重なり、レザーやバニラとともに豊かなハーモニーを奏でていく。弾けるピーチやプラムは、指に触れる柔らかい紙の感触を彷彿とさせ、ベースノートのパチョリがそれら一つ一つの香りを1冊の完成された香水へ綴じ上げるように優しく導く。
【アイテム詳細】
バレード(BYREDO)「ビブリオテーク(BIBLIOTHÈQUE)」100ml 25,000円+税
発売日:2017年3月17日(金)
【問い合わせ先】
EDSTRÖM OFFICE
TEL:03-6427-5901
ニュースデータ
カテゴリー : ビューティ
キーワード : コスメ フレグランス(香水) 図書館
関連ブランド : バレード
関連ニュース : バレード - ニュース
ファッション用語 : フレグランス
日時:2017-03-16 18:35











