今回は最強の現役若手コンサルタントのShinさん(@Speedque01)にオンラインにて、取材してきた。
Shinさんにインタビューをしているだけでめちゃくちゃ勉強になった。常に根本のことを考えている方なんだなという印象を受けた。さすが、現役バリバリのコンサルタントだ。個人的に、特に学生に読んでほしい内容となった。
Shinさんのように取材してほしい方はこちら
→(https://spountant.thebase.in)
- Shinさんのプロフィール
- コンサルってどんなことをしてるの?
- 今後のマーケットの話
- SFの読み方がふつうじゃない
- 自由がほしいと嘆くだけではダメで
- 仕事の悩みを撲滅するPlayers
- 自己分析よりずっと重要なことがある
- Shinさんが目指す理想とは
- Playersの具体的なコンテンツ
Shinさんのプロフィール
20代 / 現役コンサルタント / ブログの最高月間PV数 450,000
Shinさんの詳細プロフィールはこちら
→(Shinの詳細プロフィール - Outward Matrix)
コンサルってどんなことをしてるの?
ではインタビューを始めていきますね。
はい。お願いします!
いきなりなんですけど、コンサルタントとして、どんなことをされているんですか?
今、やってる仕事はいろいろあるんですけど、例えば、ある日本の企業がとてもいい技術力を持っていると。でもなかなか、海外に出ていくことができなくて、どうやって海外に販路を広げていこうかとか、売上をあげようかとか、そういうところを考えたりですね。
はい
その中でもいろんなやり方があるんですけど、1つは誰かの力を借りるっていうところと、1つは自分でいくっていうのがあって。
なるほど。
で、誰かの力を借りる場合だと、海外で同じような商売を展開している企業を買収したりだとか、パートナーシップを組み、その会社と提携して、自社の商品を売るだとか。
いろんなやり方があるんですね。
自分でいくのであれば、まずどこに行くかを決めた後に、現地で支社をつくって、土台を固めていく必要がありますよね。
そうですね。
まぁ、いろんなメリットデメリットがあるので、それはもうケースバイケースなんですよ。なので、まずはお客さんの相談にのって、メリットデメリットの整理だとか、会社としてどこまでお金を用意できるのかとか、そういうのを考慮しつつ進めていく。
はい
クライアントが進出したいと思っている国のコンサルタントの力も借りたりしないといけないですし、英語でディスカッションをしたりだとか、、
英語でディスカッション…
あとは、お客さんとうちのコンサルタントとのトランスレートをしたりだとか、いろいろ資料つくったりだとかをひっくるめた海外進出支援ですね。
す、すごい…
すごすぎて頭が混乱しそうだ。問題解決といっても、それこそ方法が無数にあって、その中から最適解を見つけ出し、かつ、その最適解をうまく進めていかなくてはならないのだ。どういう頭の構造をしているんだろうか。
あとは逆に、外資系の企業が日本のマーケットに入りたいということも支援していて。最近は減ってきているんですけど、それでも日本はまだマーケットとしては大きいので。
そうなんですね。
例えば医薬品とかでいくと、医薬品を売りたいんだけど、日本ではどういう状況になっているのか、どういう医薬品がメジャーで、その医薬品のメリットデメリットは何なのか。
ほうほう
医薬品の場合、けっこう特殊で、MRっていう医薬品専門の営業の人がお医者さんに売るんですよ。
そうなんですか。
だから、エンドユーザーである患者の声ももちろん大事なんですけど、それよりもさらに大事なのが、医者がそれをどう考えているのかっていうことなんですよね。
なるほど
医者としてどういうものが使いやすいだとか、外資系の企業の商品が果たして受け入れられるのがとか、そういうのをインタビューした上で、いろいろ情報を整理して、
はい
もっとこういうマーケティング手法を取りましょうだとか、そもそも無理だと思うんで止めときましょうとか、そういうふうなアドバイスを1ヵ月2ヵ月でやっていくっていう。
クライアントさんの悩みを、最後まで解決するって感じですか?「実行フェーズまで支援する」みたいな。。?
まぁ、何をもって実行とするかってけっこう難しいんですけど、私たちのフィーってけっこう高いので、最後までずっと一緒に張り付いていくっていうことはあんまりしないですね。
そうなんですか。
基本的には意思決定のサポートをして、「こうするといいんじゃないですか」っていう提案をして、「なるほど」っていってもらって終わりと。
はい
ただ、まぁそれだとあんまり意味がないっていうのはよく言われる話であって、じゃあ「どうすればそれを実行してもらえるのか」だとか、
ふんふん
「ほんとにそれを先につなげるにはどうしたらいいのか」というアクションプランの提示とか、アクションプランをやる上でのボトルネックの策定とか、実行する上での難しさをどう減らしていくのか、
は、はい汗
そういうのをちゃんと考えて、提示してあげるっていうのも仕事のうちかなーって思いますね。
「ちょっと考慮すること多くね?」と思ったのはぼくだけだろうか。しかもそれを短期間で仕上げていかなくてはならないという。。恐るべし、現役コンサルタント。
今後のマーケットの話
海外から日本への進出って話がありましたけど、今後もそういうことは考えられそうですか?
そうですね。もちろん産業にはよると思うんですけど。うーん、日本人の今の購買意欲ってそんなに高くない気がしていて、かなりモノ余りな時代が来ているんですよ。なので、あんまりおいしいマーケットではないかなって思いますね。
そうなんですね。
例えば、家電とかで入ろうとしても正直難しいんじゃないかなって思いますね。もうすでにソニーとか東芝とかメジャーブランドがあって、その商品もかなり安くなってきているんですよね。
まぁたしかに。
それこそ、アフリカとかのマーケットがかなりアツくなっていくだろうという気がしていますね。
なるほど。
日本で売るのであれば、IoTとかスマートテクノロジーと呼ばれているもの、いろいろ自動化をしたりだとか、情報収集をしたりだとか、AIだとか、ロボティクスだとか、
はい
そういう人間の生活を一気に変えていくようなものであれば、今後もマーケットチャンスも非常に大きいでしょうね。
IoTとは?
「Internet of Things」の略で、よくある解説の言葉を借りれば「モノのインターネット」と訳します。パソコンやスマホなどの情報通信機器に限らず、すべての「モノ」がインターネットにつながることで、皆さんの生活やビジネスが根底から変わるというのです。-東洋経済
① 「センサー」でモノから情報を取得する(センシング)② インターネットを経由して「クラウド」にデータを蓄積する③ クラウドに蓄積されたデータを分析する。必要であれば「人工知能」が使われる④ 分析結果に応じてモノがアクチュエートする(ヒトにフィードバックする)-東洋経済
新規のテクノロジーなら日本とかの先進国でもチャンスはあると。
はい。今スマートシティって呼ばれているものが、バルセロナだとか、ウィーンだとか、横浜や柏市だとかでやられているんですが、もうちょっと日本も力を入れないと、多分、各先進国に負けてしまいますね。
ひぇ
大きな規模での技術の進化を捉えながらやっていかないといけないかなっていう気がしていますね。
スマートシティとは?
スマートシティとは、これらの生活インフラ全体(電気、水、通信、交通、建物、行政サービスなど)を垂直統合して、より効率的な都市のあり方を実現するというものです。-ビジネス+IT
Shinさんは、大局を見ているんだなと感じた。ぼくにとってIoTとかAIとかは、まだ身近な存在でないので、あまり現実的に意識をしたことはなかった。しかし、時代の流れはきちんと観察して、対策を打っていかなくてはならないのだろう。
SFの読み方がふつうじゃない
では、話は変わりますが、好きなものは?
まぁ好きな人は奥さんですかね。
すごかったですね、本。
あはは笑 ありがとうございます。すごいですよね、あれ。びっくりしちゃいました僕も。
Shinさんの奥さんが、Shinさんのブログ一周年祝いとして、なんと本を制作してくれたという。これはちょっとすごすぎる。
奥さんがぼくのブログをこっそり書籍化していた話 - Outward Matrix
あんまり物欲とかはないですよね。うーん、まぁビール飲むとかは好きですけど。あと本読んだりは好きですかね。
本は小さいころから好きということで。どういうジャンルが好きですか?
ぼくけっこうSF好きですね。サイエンスフィクション。あとふつうにビジネス書も読みますね。
仕事に関するものだとか?
そうですね。サイエンスフィクションって仕事に関するものになってきていて、
ん?
今から100年後200年後の話を書いていたりだとか、ロボットがたくさんいる時代を描いているわけじゃないですか。
そうですね。
じゃあ実際に、考えるロボットってなんだろうとか、ロボットと人の境目ってなんだろうとか、ロボットを活用した犯罪ってどういうものが起こるんだろうとか
おぉ!
そういうのを考えていくと実際のビジネスでも適用できる段階になってきていて、
なんと!
ロボットをどういうふうに活かすかっていう点で見ても、SFはおもしろいですね。あとラノベもけっこう好きです。
Shinさんが激推ししてたラノベはこちら↓
若手社会人と就活生全員に「なれる!SE」を激推ししたい - Outward Matrix
そういう視点でSFを読む人がいたとは、かなり驚きだ。ShinさんにぜひおすすめのSF小説〇選とか書いてほしい。
自由がほしいと嘆くだけではダメで
じゃあ嫌いなものはありますか?
嫌いなものは自分の自由を制限されることです。好きに生きられないことが一番のストレスですね。指図されるとか。
ぼくも自由が好きというよりかは、制限されるのが嫌っていう感覚はあります。
いっしょですね。ただ、そのためにはどうすればいけないかっていうところをちゃんと考えないといけなくて。
はい
「制限されるのが嫌だ」とか「自由がほしい」とかみんな言うんですけど、でもそのためにはチカラがいるんですよ。どうしても。
なるほど
何か発言するのであれば、その発言に見合ったロジックだとか、実績だとか、そういうものが必要なので、それを身につけるために20代は生きようかなぁと。
今、コンサルタントとして働いている中で、そういう制限もなくなってきているっていう感じですか?
そうですね。そういうふうにしてます。
それはどうやって。。?
指示をされる側ではなく、指示をする側になったりだとか、社内でも自分の見方を増やして自分の提案を通しやすくしたりだとか、そういうことは常にやってますね。
「制限されるのが嫌だ」→「じゃあ、そのためには何をすればいいのか」という、行動ベースにまで即座に落とし込む姿勢が、いかにもコンサルタントらしかった。問題解決のフレームワークが頭の中にできあがっているんだろうなと感じた。
仕事の悩みを撲滅するPlayers
今、興味あることとか、挑戦したいこととかってありますか?
やっぱりぼく、仕事は好きなんですよね。やってみて楽しいっていうのもありますし、それによって感謝されたりもするし、他の人をちょっと幸せにしたあげたりもできるし、結果としてお金ももらえるじゃないですか。それってけっこういい活動だなと。
いいですね。
ただ、お金をもらう以上は、それ相応のクオリティを提供しなければいけないわけですけど、そのプレッシャーに押しつぶされてしまう人が非常に多いなと感じています。ぼくもそうでしたし。
そうなんですね。
だから、今やっていること挑戦したいことは、Playersを広げたいなってことですね。今年中には1,000人、来年再来年には10,000人にしたいなーと思ってますね。
Playersとは、Shinさんのすべてが詰まっている、Facebookグループのことだ。ぼくも実際に所属しているが、提供されるコンテンツの密度がハンパじゃない。
仕事の悩みを撲滅するため、ぼくのすべてを詰め込んだサービス「Players」を作った - Outward Matrix
ぼくはあの場では、自身のノウハウとかナレッジを全部提供しようと思っていて、相談があれば全部返してるので、すぐに実行していける人であれば、すぐに改善できると思っていますね。
仕事で悩んでいる人や行き詰っている人の助けとなるようなコミュニティなんですね。
そうですね。それを助けつつ、そこから抜け出したら、さらにどんどん成果を出せるようになるっていう2段階かなーっと思っています。
自己分析よりずっと重要なことがある
直近の目標としては?
直近であれば、やっぱりPlayersで1年以内に1,000人ですかね。オンラインでのグループコンサルだとか、オンラインでのExcel講座だとか、あとは思考法の講座とかやってもいいかもしれないですね。
いいですね。
あと、就活生用の面接対策だとか、グループディスカッション対策をしてもいいかなぁと思っていますね。
ぼくもついこの間まで就活生だったんですけど、一番困ったのが自己分析なんですよ。なので、自己分析も手伝ってくれたりはしますか?
うーん。自己分析ってそもそも何の目的でするのかってみんな考えた方がいいと思っていて。
と言いますと?
ぼく、自己分析が最終目的になっている自己分析ほど意味がないものはないなぁと思っていて。
はい
なぜ、自己分析をやるのかっていうと、企業に自分のことをわかってもらわないといけないからだと思っているんですけど、そんな短時間で自分のことわかってもらえないですよね、企業の人事の人とかに。
なるほど。
なので、大事なのはそこではなく、行きたい会社が欲しがるのはどういう人で、欲しがってもらうにはどうなればいいかっていうとこだと思うんですよね。
はい
さらに突き詰めていくと、自分が雇ってもらうことで発生する費用よりも、自分は稼げますよっていうことを言えるかどうかの実績だと思うんですよね。
ふむふむ
だから、何の実績もなく、3年生4年生で「自己分析だ!」って言っている人は手遅れだと思っていて。笑
手遅れ笑
滑り込める可能性はありますけど、ほぼ手遅れで。1年生2年生からいろんなことをやっていて、すごい実績を残して、コミットする力もあり、この業界に興味がある人であれば、ふつう企業はほしがりますよね。
ここで感じたのは、これはプロダクトアウトではなく、マーケットインの考え方なのかなということだ。企業のニーズありきの就職活動で、そのニーズを実績で証明するというか、満たすというか、そんな感じがした。
自分のことを理解するっていうのは、大学に入ったからとか、就活がとかいう話ではなく、常に常にしておかなくてはならないことで、
それはたしかに。
「自分はこういうことをしたいんじゃないかな」とか、「じゃあこういうことにチャレンジしてみよう」とか、「これちょっと違ったな」とか、そういうのの繰り返しで、スポットでやるものではないと、ぼくは思っていて、
はい
だからぼくは毎日、「今日はどうだったか」とか、「明日はどうしようか」とか、「今やりたいことは何で、足りないものは何か」っていうのをいつも考えるようにしてます。
なるほど
いろんなメソッドがありますけど、そのメソッドをやっただけで、「人の役に立つのが好き」だとか「コミュニケーションをとるのが好き」ってのは、ちょっと薄っぺらすぎて、何の役にも立たないと思いますけどね。
たしかに、長年かけて形成されていくみたいなとこありますね。
そうですよね。
今、大学の1,2年生に何かアドバイスをするとしたら、いろんなことに挑戦しろみたいなとこですか?
その形づくるための経験を死ぬほどしておくことが大事だと思いますね。挑戦して、かつ、結果を残すことです。
数値としてわかるような?
そうです。
これでビビっている人もいると思うけど、大概の人は何かに熱中してたら、そういう実績を知らず知らずのうちに手に入れているものだと思うので、心配しすぎる必要はないように思う。何かに挑戦して、失敗を繰り返したとしても、そこでPDCAを回し、最終的には結果を残せればそれでいい。
Shinさんが目指す理想とは
長期的な目標は?
仕事で悩む人を撲滅するってとこですかね。で、じゃあそのために何をしようかっていう話があって、
はい
まずは、コンサルタントとして、いろんな経験とか知識を得て、最強のコンサルタントになること。
はい(もう十分最強だと思う…)
2つ目はブログとかPlayersとかを通じてどんどん発信していって、本とかも出したいですし、そうやっていくうちにいろんな人を巻き込んだり、知ってもらうっていうことですね。
なるほど
最終的には自分を押し出していこうかなって思っていて、リアルな場で講演をしたりだとか、長期での講座をやったりだとか、どっかの大学院の講師になったりだとか、海外の大学院の講師とかもおもしろそうですね。
ネットでもリアルでもって感じなんですね。
はい。自分の経験をもとに、本当の意味で伝える、改善できるっていうことをオンライン、オフラインすべてからできるような人になりたいなぁと思いますね。
では、最後に今年の目標は?
まずは健康が一番だと思います。あとは、家族とか奥さんを大事にしつつ、ちゃんと仕事をしつつ、Playersも1,000人を目指し、ブログももうちょっとPVを稼ぎたいので、いろいろな戦略をとっていこうかなっていう形ですかね。
(え、まだPV稼ぐんですか。。?)
そして、Playersたのしいと思うので、よければぜひ入ってみてください。笑
今後、1,000人規模になってきたら、今のような超濃密なフィードバックは受けられるかどうかわからないので、早めに入っておくのがおすすめ。全コメントに返信してくれ、具体的な解決策を提示してくれたりする。
仕事の悩みを撲滅するため、ぼくのすべてを詰め込んだサービス「Players」を作った - Outward Matrix
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- Facebook上で「就職活動の悩み相談」を作成、自由にぼくに相談できるようにする。就職で悩んでいる学生さん向けスレッド。(基本全返信)
- Facebook上で「今週のお題」を作成。Players参加者みんなで自由に意見を交換する。お題の例は、「突然会社を首になった!どうする?」など。
- Facebook上で「今月の目標」を作成、自由に目標を宣言する。(基本全返信)
- Facebook上で「オススメ本」を作成、Players参加者がお互い自由に本をすすめあう。
- Facebook上で「今日の振り返り&予定」を作成、Players参加者が毎日振り返りを実施する。
- Facebook上で「Shinのつぶやき」を作成、毎日何らかの学びやニュースに対する感想、考えなどをシェアする。
- Playersメンバー限定でAppear inを使用したオンライングループコンサルを不定期開催
- 「最強のExcel講座」「時間管理虎の巻」「サラリーマン副業の秘訣」「若手ビジネスパーソンが叩き込むべき7つの法則」など、Players限定オンライン講座を実施予定
- ほかにもどんどんサービスを追加していきます。また、Players参加者には、今後追加していくnoteはすべて無料で公開します。
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もし仮に就活で悩んでいる人がいれば、こちらも参考にしてほしい。
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では、ありがとうございました!
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