ハトホル、オシリス、ヌトに新たに分岐究極が実装されました。
今回はその性能評価・分岐使い道を解説していきます。
パズドラ攻略していくぜぇ!ヽ(`∀´)ノ ウヒョー
分岐ハトホル
なんと言っても特徴は覚醒スキルで初のコンボ強化2つ持ちキャラとなったことでしょうね!
コンボ強化は7コンボをすれば攻撃力が2倍になるので、2つ持ちのこのハトホルは7コンボすれば攻撃力が4倍になります。
2体攻撃や属性強化、キラーといった覚醒スキルは持っていませんが特別な消し方をしないでも攻撃力が上げられるということで非常に使いやすいと思います。
一方で元の究極ハトホルと比べて操作時間延長、封印耐性が無くなってしまうという欠点もあります。
リーダースキルは分岐究極の方が強いですが、5色消して攻撃力が6倍のため7コンボしないと火力は出ないでしょう。
コンボ強化持ちの貂蝉は非常に相性が良く、闇枠にはいいのではないでしょうか。
さらに、バインドに弱く封印耐性もサブで5つ確保する必要があるため覚醒アマテラスはサブに必須となりそうです。
分岐究極ハトホルをサブで使うとするならば、コンボPTや多色など7コンボをするのがそれほど苦ではないPTに入れるといいでしょう。
攻撃タイプが付いたのでうしおととらPTやラードラPTの火力担当のカンナ枠の代用にもいいのではないでしょうか。
分岐オシリス
オシリスにもコンボ強化が追加されました。
こちらはハトホルと違い1つだけですが、2体攻撃2つ持ちのため木の4つ消しを含む7コンボをすることでカエデやヴィシュヌを超える火力を出すことができます。
リーダースキルも攻撃力が6コンボ3.5倍までだったのが、7コンボ5倍、8コンボで最大6.5倍まで出せるようになったので十分戦えるレベルになったと思います。
耐久力が課題だったバステトの相方をこのオシリスにしてみるという使い方もできそうです。
サブとしては元々木PTのサブとして大活躍してたので、コンボPTで使うならば今までよりも活躍できそうです。
ただし、不動明王など7コンボするのが困難なPTでは木ドロ強で火力を上げられる元の究極進化の方がいいのかもしれません。
分岐ヌト
ヌトもオシリスと同様の覚醒スキルです。
こちらも水の4つ消しを含む7コンボをすることで火力を出すことができます。
リーダースキル発動は5コンボからとオシリスよりは使いやすい分、攻撃力が低くなっています。
5コンボで3倍、6コンボで4倍、7コンボで最大5倍ということで流石に火力的に厳しいのではないでしょうか。
サブとしてはルキアやサラスヴァティなどの水のコンボPTで使うと効果的だと思いますが、水のコンボPT自体が少ないという問題点があります。
まとめ
特別な使い方をしない限りはどのキャラも分岐究極の方が強いため、こちらに作り変えることをおすすめします。
基本的にはサブとして使い、コンボ強化で火力を出すという使い方になるでしょう。
ハトホルやオシリスはリーダー起用もありだとは思いますが、一線級のリーダーという存在にはならないでしょう。
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