代わり映えしませんが、ご近所の神社へ参詣ポタリングしました。
久しぶりの坂道登攀でしたが、とにかくまぁ、辛いのなんのって(爆)。実は、昨年10月の信州サイクリングから戻ってからリアスプロケを組み替えておりまして、12T-23Tの13Tを抜いてローに「いざっ!」って時用の25Tを追加したんですが、いきなり「いざっ!」って時がやってきまして、準備しておいて良かったよね~、みたいな(笑)。
という感じで、今年もナマクラな感じで自転車と接していきたいと思っております。
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USB接続のヘッドセットは貸与されているんですが、ずっと繋げてるとケーブルが邪魔になる。繋げてないと、通話要請があった時に即応できない。という不便さがありました。
この点を改善する為、自腹で Jabra Stealth を用意したのが1年ぐらい前になりますでしょうか。(当然ですが)普通に使える事を期待して買ったワケですが、予想に反して、これが酷い状態で……
なかなかペアリングしない
ペアリングしたのに繋がらない
酷いノイズが入る
通話相手にもこちらの音声が酷い品質で聞こえる(=使用に耐えない)
といった状況で「大失敗した買い物」の筆頭でした。スマホ(Android/iPhone)ではまったく普通に使えたのですが、主用途として考えていたPCでの利用でこれほど酷いとは思ってもみず、ガックシきたものです。
ところが、これが激変したのが今年9月のFWアップデートでした。(バージョン1.28)
このアップデートにより上述の問題点の多くが劇的に改善しまして、ようやく「普通に使えるヘッドセット」として機能してくれるようになりました。今だに繋がりにくさを感じる時が僅かに残ってるんですけど、まぁ、なんとか許せる範囲です。
っということで、Jabra Stealth お薦めです。
なぁ~んてことはありません。他にもっと良いモノがあるような気がしてなりません。
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この時期になると「なんとなく」欲しくなってしまうのですが、まぁ、季節モノということで。どちらも、Spotifyの「お試しPremium」で全曲聴いてみて購入を決意しました。
The Greatest Gift of All - Rascal Flatts
A Very Kacey Christmas - Kacey Musgraves
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①乗鞍観光センター(1453m)、②三本滝レストハウス(1808m)、③今回到達点(2417m)、④岐阜県境(コース最高地点,2716m)
①~② 6.8km、②~③ 8.6km、ということで①~③ 15.4km/+964m ということでした。
②~④は 12.5km/+908mなので、もうあと4kmほど走っていたら最高地点に到達できていたことになります。が、4kmで+300mですので、元気な状態であってもけっこう辛い状況であったように思われます。
①~④だと19.3km/+1263mですから、まぁ、ユルユルの坂道ポタおやじには無謀な挑戦であったのが明らかですね。
という事ぐらい事前にリサーチしてから行けよ!という話ですね。すんません。
木崎湖キャンプ場前から小熊山を通って鹿島槍スキー場に抜けていく道ですが、道は険しいですけど、かなり良い雰囲気の林道です。全線舗装路面ですが、季節がら道路上に落ち葉/枯れ枝がワンサカありましてコース取りに注意が必要でした。(特に下り)
また、いつ何時何が出てきてもおかしくない環境ですので、熊鈴などの装備は必須です。宿の主人曰く「鈴とかよりもラジオをかき鳴らすのが良いかも」との事でした。ポケットにスマホを入れてましたので「音楽を流し続けながら登るか…」とか一瞬考えましたが、気づきベルを鳴らし続けながら登っていました。
ちなむと、3日目に車で行った鷹狩山もコース/環境としては似たような状況でした。
オーナーご夫妻で切り盛りしてらっしゃる心温まる宿でした。気さくなご夫妻なので、気兼ねも遠慮も全く無用。4泊もした為かもしれませんが、自分ちに居るような気にもなりました。(笑)
膨大なコミックスの蔵書があり、懐かしい「釣りキチ三平」を毎夜拝読しておりました。
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予定通り2016/10/10~2016/10/14の期間で信州に行ってきました。
初日と最終日は大阪~安曇野間の移動のみ。11日・12日・13日の3日間が実質的な「旅行」でした。
11日から早々に乗鞍アタックを敢行しました。天候の具合が読み切れなかった為「走れる日に走っておこう」ということで。
元は三本滝レストハウスから畳平までを目論んでおりましたが、旅行に行く直前ぐらいになってスケベ根性が出て(爆)スタート地点を乗鞍観光センターに変更したのですが、これが徒花を咲かせる大きな原因になり、当初の計画通り標高900mは獲得したのですが、ゴール地点畳平(標高2700m)まで300mほど足りずに終わってしまいました。
三本滝レストハウスは標高1810m。それよりも300m以上も低い1457mをスタート地点にしたのですが、その事の「本当の意味」を分かってなかったんでしょうね。(爆)
スタート地点をどちらにしようが、いきなりの登攀一本槍でチカラを抜ける場所はまったくありません。「十三峠の超絶長い距離版」というようなコースでして、900mもの標高を一気に稼いだことも無いヤツが1200mを登りきれるはずがない。
実際のところ、三本滝レストハウスまでの7km/300mだけでも「充分マンゾク」なヒルクライムでして、「え!? ここからまだ900mも登るん?!マジ???」って感じで…。三本滝レストハウスから約9km行ったところ、標高2420m地点で撃沈でした。
三本滝レストハウスを起点にしていたらゴールできてたかもしれません…。
まぁ、この「たら・れば」も、この時の膝の具合からすれば非常に怪しいもので、右膝外側がめちゃくちゃ痛かったんです。チカラを入れてペダルを踏み込めない。右脚は軽く回す感じで登攀に必要なトルクは左脚で稼ぐ、というような状況だったので、まぁ登りきれる可能性は極めて低かったです。
っというようなコトで、先に書いた通り目標未達で終わってしまいました。
あと、翌日に気づいた事ですが、サドルバッグの外側網ポケットに入れていたクリートカバーが無くなっていました。たぶん、三本滝レストハウスから乗鞍観光センターまでの下りを「豪快に楽しんだ」のが原因と思います。
翌12日はけっこう良好な天気になり、さらに13日は終日曇り空の予報だった為、「多少ムリしてでもサイクリングに行くべき!」という天からの声(=宿の女将さんの声)もあって、白馬往復サイクリングを敢行することにしました。
ただし、膝の具合が心配だった為、宿起点ではなく木崎湖キャンプ場を起点とした少し短めのコースに変更してのトライ…でしたが、起点の変更が災いして、今日もまたスタート後いきなり「えげつない登り」です。
計画段階では「7%ぐらいか」と踏んでたんですが、さにあらず。スタート直後の1kmほどは「常時10%」って感じの血湧き肉踊る坂道が続いておりました。その後少しラクになったところが7~8%ぐらいで、こんな感じで8kmほど走って到着したのが山頂パラグライダー場でした。
登ってる途中ではこのような絶景をみることができました。
山頂パラグライダー場からは、木崎湖がこんな感じで見えました。
こういう景色を見れると、頑張った甲斐があったというモンですね。
小熊山からは鹿島槍スキー場方面に抜けてから中網湖まで下って、青木湖畔を通って白馬まで行きました。
白馬の景色です。昨年この辺りを走った時は、雲が少ない絶好の天気だったのですが、今回は北アルプス山頂に分厚い雲がのしかかっていて、景観的には残念な状況でした。
また、雲間からの陽光もありましたが、何故か北からの風が強く吹いて、けっこう修行気味のサイクリングになっておりました。
右膝の具合は全く良くなくて、小熊山は気力でこなしましたが、右脚はもうほとんとチカラを入れることができず、回すので精一杯。白馬からの折り返しは平坦基調なので多少マシでしたが、コースのところどころに現れる登りの度にコメカミに青筋立てて必死の形相でペダルを漕いでおりました。
青木湖は、行きしなは山側の林間コースを走り、戻りは国道側の平坦コースを走りました。
いいところですね。のんびりしますし、落ち着きますし、車もほとんど通らないし、サイクリングする場所としては絶好のエリアです。
この後、中網湖を経て木崎湖キャンプ場に戻って、この日のサイクリングを終えました。と同時に右膝も限界を迎え、サイクリングはこの日でおしまい。翌13日は車での観光を決意しました。
13日の観光の写真はありません。いや、ありますけど掲載できるようなモノはなくて…
と書いておりましたが、1枚だけ。大町市の東側にある鷹狩山に登って、山頂展望台から大町市街を見下ろしたものです。天気が良ければアルプスの大パノラマが見えたはずです。
この鷹狩山とその南側にある大峰高原はサイクリングコースとしても計画していたのですが、残念ながら膝の具合で断念せざるを得なかった…と思っていましたが、実際に車で鷹狩山に行ってみて思いました。
「ああ、車で良かった…」と(爆)
膝の具合が良くても、かなり苦労しそうな坂道でした。
最終日14日、安曇野でお土産を買ったところからのアルプスの眺めです。帰る日になって、ようやく絶好の天気がやってきました。今回の日程でいけば、14日(金)と15日(土)が「絶好のサイクリング日和」だったようですが、まぁ、しかたがありませんね。
というような感じで、苦しい思いも辛い(痛い)思いもありました今年の夏休みが無事終了しました。
車での移動距離は合計1141km。燃費としては(たぶん)19~20km/L ぐらいいけたと思います。
初日と最終日は大阪~安曇野間の移動のみ。11日・12日・13日の3日間が実質的な「旅行」でした。
元は三本滝レストハウスから畳平までを目論んでおりましたが、旅行に行く直前ぐらいになってスケベ根性が出て(爆)スタート地点を乗鞍観光センターに変更したのですが、これが徒花を咲かせる大きな原因になり、当初の計画通り標高900mは獲得したのですが、ゴール地点畳平(標高2700m)まで300mほど足りずに終わってしまいました。
三本滝レストハウスは標高1810m。それよりも300m以上も低い1457mをスタート地点にしたのですが、その事の「本当の意味」を分かってなかったんでしょうね。(爆)
スタート地点をどちらにしようが、いきなりの登攀一本槍でチカラを抜ける場所はまったくありません。「十三峠の超絶長い距離版」というようなコースでして、900mもの標高を一気に稼いだことも無いヤツが1200mを登りきれるはずがない。
実際のところ、三本滝レストハウスまでの7km/300mだけでも「充分マンゾク」なヒルクライムでして、「え!? ここからまだ900mも登るん?!マジ???」って感じで…。三本滝レストハウスから約9km行ったところ、標高2420m地点で撃沈でした。
三本滝レストハウスを起点にしていたらゴールできてたかもしれません…。
まぁ、この「たら・れば」も、この時の膝の具合からすれば非常に怪しいもので、右膝外側がめちゃくちゃ痛かったんです。チカラを入れてペダルを踏み込めない。右脚は軽く回す感じで登攀に必要なトルクは左脚で稼ぐ、というような状況だったので、まぁ登りきれる可能性は極めて低かったです。
っというようなコトで、先に書いた通り目標未達で終わってしまいました。
あと、翌日に気づいた事ですが、サドルバッグの外側網ポケットに入れていたクリートカバーが無くなっていました。たぶん、三本滝レストハウスから乗鞍観光センターまでの下りを「豪快に楽しんだ」のが原因と思います。
ただし、膝の具合が心配だった為、宿起点ではなく木崎湖キャンプ場を起点とした少し短めのコースに変更してのトライ…でしたが、起点の変更が災いして、今日もまたスタート後いきなり「えげつない登り」です。
計画段階では「7%ぐらいか」と踏んでたんですが、さにあらず。スタート直後の1kmほどは「常時10%」って感じの血湧き肉踊る坂道が続いておりました。その後少しラクになったところが7~8%ぐらいで、こんな感じで8kmほど走って到着したのが山頂パラグライダー場でした。
こういう景色を見れると、頑張った甲斐があったというモンですね。
小熊山からは鹿島槍スキー場方面に抜けてから中網湖まで下って、青木湖畔を通って白馬まで行きました。
また、雲間からの陽光もありましたが、何故か北からの風が強く吹いて、けっこう修行気味のサイクリングになっておりました。
右膝の具合は全く良くなくて、小熊山は気力でこなしましたが、右脚はもうほとんとチカラを入れることができず、回すので精一杯。白馬からの折り返しは平坦基調なので多少マシでしたが、コースのところどころに現れる登りの度にコメカミに青筋立てて必死の形相でペダルを漕いでおりました。
いいところですね。のんびりしますし、落ち着きますし、車もほとんど通らないし、サイクリングする場所としては絶好のエリアです。
この後、中網湖を経て木崎湖キャンプ場に戻って、この日のサイクリングを終えました。と同時に右膝も限界を迎え、サイクリングはこの日でおしまい。翌13日は車での観光を決意しました。
と書いておりましたが、1枚だけ。大町市の東側にある鷹狩山に登って、山頂展望台から大町市街を見下ろしたものです。天気が良ければアルプスの大パノラマが見えたはずです。
この鷹狩山とその南側にある大峰高原はサイクリングコースとしても計画していたのですが、残念ながら膝の具合で断念せざるを得なかった…と思っていましたが、実際に車で鷹狩山に行ってみて思いました。
「ああ、車で良かった…」と(爆)
膝の具合が良くても、かなり苦労しそうな坂道でした。
というような感じで、苦しい思いも辛い(痛い)思いもありました今年の夏休みが無事終了しました。
車での移動距離は合計1141km。燃費としては(たぶん)19~20km/L ぐらいいけたと思います。
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頑張って行ってみたいと思いますっ! (キリッ)
メインイベントは乗鞍っすかね。前年のリベンジということで、きちんとした装備と準備をして、STRIDAで…ではなくてロードバイクで。
安曇野~木崎湖~小熊山~中綱湖~青木湖~白馬の往復も楽しみの1つで、久しぶりの本格的に長い距離のサイクリングです。
「尻がもつか?」が勝負の分かれ目か(爆)
基地は安曇野に設定しました。ココを基点に3日間サイクリングしまくり魔王。ただし、乗鞍ヒルクライムについては、基地~乗鞍観光センター間だけは車移動です。(乗鞍ヒルクライムは1500m地点から登ってみることにしました)
車載はこんな感じ。
車がハネた時にロードバイクも一緒にハネちゃうんですけど…、そこまで対処は要らないかなと。
WRCじゃあるまいし、それが問題になるよーなジャンプはしないハズです(爆)
あと、雨水/泥汚れのような状態のバイクを積まなきゃいけないかもしれないので、ビニールシートをラゲッジ全体に敷くようにします(忘れてました)。
お天気の具合も含めて結果どうなりますか分かりませんが、楽しんできたいと思います。
安曇野~木崎湖~小熊山~中綱湖~青木湖~白馬の往復も楽しみの1つで、久しぶりの本格的に長い距離のサイクリングです。
「尻がもつか?」が勝負の分かれ目か(爆)
基地は安曇野に設定しました。ココを基点に3日間サイクリングしまくり魔王。ただし、乗鞍ヒルクライムについては、基地~乗鞍観光センター間だけは車移動です。(乗鞍ヒルクライムは1500m地点から登ってみることにしました)
車がハネた時にロードバイクも一緒にハネちゃうんですけど…、そこまで対処は要らないかなと。
WRCじゃあるまいし、それが問題になるよーなジャンプはしないハズです(爆)
あと、雨水/泥汚れのような状態のバイクを積まなきゃいけないかもしれないので、ビニールシートをラゲッジ全体に敷くようにします(忘れてました)。
お天気の具合も含めて結果どうなりますか分かりませんが、楽しんできたいと思います。
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ブログの更新は久しぶりですかね。ま、ぼちぼち元気にやっております。秋の信州行の時期が近づいてきて、ソワソワ/ドキドキする今日この頃ですが、特にまだ何も計画できていないところがナイスです。
「とりあえず」ということで、ロードバイクの方の準備を進めることにしまして、まだ充分使える状態のZAFFIROに代えてEXTENZA RR2LL 700x25Cを奮発しました。
タイヤ幅は24.3mmで少し細めですかね。前輪のRR2X 23Cは22mm弱でこちらも細め。周長は、キャットアイ社の周長資料の通り 2105mm でした。
少しだけ心配していたフレーム(シートチューブ)とのクリアランスですが、左のような状況。カッツカツでセーフでした。
もしかしたらFD台座のバンド部を削らんとあかんかも…なんて思ってましたが、そういう工作が要らなくて良かった。真円精度に問題のあるような製品だと危ないところです。
っということで、ロードバイクの装備面ではこれでおしまいかな。整備は別途実施しますが。一緒に持っていく予定の補修用資材類も用意しておきました。
それはともかく、行動計画を立てなあかんのと、宿を確保せなあかんですわな。(爆)
ま、ぼちぼちと。
【閑話休題】
25Cですが、これは驚愕でした。昼から少しだけ試乗に行ってきたんですが、ここまで良いモノとは思ってもみなかった…。
フレームの振動吸収性能やタイヤの銘柄や特徴にもよるでしょうから、万民向けの話としては言えませんけど、久しぶりに「これは良い!」と思ったパーツでございました。
フロントに使うと、もしかするとハンドリングがダルな感じになるかもしれません。自分的には「前23C・後25Cでキマリ!」な予感です。
タイヤ幅は24.3mmで少し細めですかね。前輪のRR2X 23Cは22mm弱でこちらも細め。周長は、キャットアイ社の周長資料の通り 2105mm でした。
もしかしたらFD台座のバンド部を削らんとあかんかも…なんて思ってましたが、そういう工作が要らなくて良かった。真円精度に問題のあるような製品だと危ないところです。
っということで、ロードバイクの装備面ではこれでおしまいかな。整備は別途実施しますが。一緒に持っていく予定の補修用資材類も用意しておきました。
それはともかく、行動計画を立てなあかんのと、宿を確保せなあかんですわな。(爆)
ま、ぼちぼちと。
【閑話休題】
25Cですが、これは驚愕でした。昼から少しだけ試乗に行ってきたんですが、ここまで良いモノとは思ってもみなかった…。
フレームの振動吸収性能やタイヤの銘柄や特徴にもよるでしょうから、万民向けの話としては言えませんけど、久しぶりに「これは良い!」と思ったパーツでございました。
フロントに使うと、もしかするとハンドリングがダルな感じになるかもしれません。自分的には「前23C・後25Cでキマリ!」な予感です。
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予備機の方ですけど、少し冒険をしてかなり新しめ(=かなり実験的)なモジュール類を導入してみたのです。
導入当初は特に何事もなく「まぁ、こんなもんか」という感じに呑気に見てられる状態だったのですが、ある日から突然、起動しなくなりました。電源オンしても初期のバイブレーションが起こるだけでウンともスンとも言わず。充電装置に繋ぐと充電は始まるようですが、起動しないことには意味がありません。 というような状況になって、予備機ということもありしばらく放置してたんですが、この3連休の中日に思いついたようにリカバリー挑戦してみることにしました。
リカバリーの大方針(というか前提)は「元あったシステム/データは全て諦める」ということ。
ひとまずメーカ純正のソフトウェア環境にする。自分向けのカスタマイズ(設定)はその後にやる。
ということで、第一段階のやり方は全てこちらに書いてある通りにやるだけ。
なんとまぁ見事に復旧できましたがな。ありがたいことです。
その後に自分向けの設定をやっていくのですが、やるメニューの中にはroot権限が必要な操作もあるので、どうにかしてSuperSUを導入しなきゃなりません。過去にやっていた手法を試してみるも全て玉砕。困った時のxda頼みということで、見つけたのがこれ。

実際にも↑の通りで、拍子抜けするぐらい簡単にテンポラリなTWRPを起動でき、起動したTWRPからSuperSUを導入できました。
っということで、メーカ純正Marshmallow(rooted)な環境になって戻って来ました。
閑話休題。
「性能怪獣」と豪語して登場してから早や1年と数ヶ月。しかしてその実際は、ハード的にもソフト的にもメーカ側の失態が続いた上に、Intelがチップのディスコンを発表という追い打ちをかけたことで、希少種のx86スマホは風前の灯状態。
OSに関しては、バージョンアップなんてどうでもよくて、Googleがリリースするセキュリティパッチを正規のタイミングで取り込んでユーザに提供してくれたら充分なんですが、それすらもまともにできない状態では、長く使い続ける気も失せてくるというモノです。
少し遠くを見つつ「次の事」を考えておきたいと思っています。
導入当初は特に何事もなく「まぁ、こんなもんか」という感じに呑気に見てられる状態だったのですが、ある日から突然、起動しなくなりました。電源オンしても初期のバイブレーションが起こるだけでウンともスンとも言わず。充電装置に繋ぐと充電は始まるようですが、起動しないことには意味がありません。 というような状況になって、予備機ということもありしばらく放置してたんですが、この3連休の中日に思いついたようにリカバリー挑戦してみることにしました。
リカバリーの大方針(というか前提)は「元あったシステム/データは全て諦める」ということ。
ひとまずメーカ純正のソフトウェア環境にする。自分向けのカスタマイズ(設定)はその後にやる。
ということで、第一段階のやり方は全てこちらに書いてある通りにやるだけ。
なんとまぁ見事に復旧できましたがな。ありがたいことです。
その後に自分向けの設定をやっていくのですが、やるメニューの中にはroot権限が必要な操作もあるので、どうにかしてSuperSUを導入しなきゃなりません。過去にやっていた手法を試してみるも全て玉砕。困った時のxda頼みということで、見つけたのがこれ。
実際にも↑の通りで、拍子抜けするぐらい簡単にテンポラリなTWRPを起動でき、起動したTWRPからSuperSUを導入できました。
っということで、メーカ純正Marshmallow(rooted)な環境になって戻って来ました。
閑話休題。
「性能怪獣」と豪語して登場してから早や1年と数ヶ月。しかしてその実際は、ハード的にもソフト的にもメーカ側の失態が続いた上に、Intelがチップのディスコンを発表という追い打ちをかけたことで、希少種のx86スマホは風前の灯状態。
OSに関しては、バージョンアップなんてどうでもよくて、Googleがリリースするセキュリティパッチを正規のタイミングで取り込んでユーザに提供してくれたら充分なんですが、それすらもまともにできない状態では、長く使い続ける気も失せてくるというモノです。
少し遠くを見つつ「次の事」を考えておきたいと思っています。
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曇ってたし早朝スタートでなくてもイイでしょ。という安易な考えが祟って、激暑にヤラれました。さらに、台風の影響による東風が行きしなのヤル気をそぐ結果になりました。
曇り空は時間を追うごとに晴れてきて、11時ぐらいには快晴の状態。
帰りは追い風だった為、35km/h巡航では楽すぎた為43km/h巡航にしておきました。
サイクルロードも一般道も、成長した道路脇の雑草により道路幅が30cm~50cmぐらい狭くなってるので、気をつけやんとあきまへんな。
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