読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

【スポンサーリンク】

何かに挑戦する人を批判する人のほとんどは童貞説を証明しようと思う

 

 

f:id:keiboudiary:20161204124326j:plain

 

こんにちは。非童貞ブロガーけい坊です。

 

先日、ぼくの尊敬しているブロガーのいわたさん(@iwata09_com)さんが、ある記事を書いたところ、めちゃくちゃバズってました。(うらやましい

 

www.iwata09.com

 

 

要約すると、就職せずにブログで稼げるようになって一人暮らしを始めましたよ~という報告記事。

なんですが、めちゃくちゃネガティブなコメントが集まっていました。

ぼくにはその理由がわかりませんでした。

 

ぼくはその理由を考えていたら、こういったことに対してすぐ批判・ネガコメをする人とある生物とに共通点があると思えてきてしまいました。

 

その生物とは、

 

童貞。

 

今回は何かに挑戦する人をすぐ批判する人、彼らのほとんどが童貞であることを証明していこうと思います。

 

それでは、イキましょう。()

 

そもそも童貞とは

そもそも、童貞とは一体何なのでしょうか。

 

Wikipediaで調べてみました。

現代の一般的な理解に照らせば、「童貞」という言葉は
彼女との性交未経験の男性
男性が性交未経験の状態
のいずれかを指すが、「彼女への挿入と射精がセットとなり、はじめて童貞喪失となる」「自慰行為を以って童貞喪失とみなす」などの見解も存在する。また、安田徳太郎が『性科学の基礎知識』で実施したアンケートではたとえ幼少期の子供同士による遊戯接触であっても「本人が性行為の初体験」との認識をもっていれば、それを性交としてカウントする、としている。

 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AB%A5%E8%B2%9E

 

まあ、要するにしたことがないん人ですよね。かわいそうに。

 

さて、童貞の定義がわかったところで、何かに挑戦する人をすぐ批判する人と神秘生物童貞の共通点を書いていき、何かに挑戦する人をすぐ批判する人のほとんどが童貞であることを証明しようと思います。

 

共通点1.自分に自信がない

レールを外れる人をすぐ批判する人のほとんどは自分に自信がないのです。

ふだんみんなと同じことしかしていないので、大きな成果を出したことがないことなどが原因でしょう。

そうなると、自分より自信をもって新しいことに挑戦するひとがねたましく見えてくるのです。
彼らは自信を得るために、少し変わったことをしている人を批判することしかできないのです。

 

これは神秘生物童貞にも全く同じことが言えます

彼らは、ふつうの大人・早ければ学生のうちにみんなが経験したことのあることを経験したことがないのです。(ある意味、彼らもレールから外れてますね!)

そして、神秘生物()であることをからかわれたり、いじられたりして自分への自信を無くしていくのです。

自信がない男性にはあまり魅力がないので、彼らはますます神秘さを増していくのです。

 

自分に自信がないから、自信を持って何かに向かっている人を批判するんですよね。

 

共通点2.なにかと勇気がない

レールを外れる人をすぐ批判する人は勇気がありません。

レールを外れて何かをしようという勇気がないのです。

なので、勇気をもって何かに挑戦しようとする人を批判しだすのです。

 

これは神秘生物童貞も同じくです。

彼らは、女性とそういう行為にもっていこうとする勇気がありません。

(そもそもそんなやつらに、そういう機会はなくね?)

 

自分に勇気がないから、勇気をもってレールを外れたりする人を批判するんですよね。

 

共通点3.表舞台に立つことをきらう

レールを外れる人をすぐ批判する人の多くは顔出しをしていません。

なぜかというと、表舞台に立って何かを言う度胸がないからです。

 

彼らは日々、「なぜ自分が童貞なのだろう…」という葛藤と戦っています。

童貞であることで表舞台に立つことが恥ずかしいことになってくるのです。

そんなことを表立って言うことができないので、顔出しせず・かつ匿名で批判対象を探して批判しだすのです。

 

彼らは女の子と遊ぶ時間はもちろん、つるんでいる友達もみな童貞ですから、時間が有り余っています。

なので、批判対象をわざわざ探し出し、批判するだけの時間が有り余っているのです。

暇人童貞乙!

 

結論

  • 仮定1.何かに挑戦する人を批判する人と童貞は自分に自信がない
  • 仮定2.挑戦を批判する人と童貞はなにかと勇気がない
  • 仮定3.挑戦を批判する人と童貞は表舞台に立つことを嫌う

⇒よって、何かに挑戦する人を批判す人々は、

童貞である。

 

以上。