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当たりだわ…学生にバカ売れの「サクッとわかる勉強本」

知識系から「考え方」系の本まで!

更新日: 2016年11月13日

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タイトルがめっちゃ挑戦的なんですが…

10時間で大学の経済学が丸ごと学べる!って本が店頭にあったがそれじゃあ経済学部行く意味ねぇじゃん

確かにw

著者の井堀さんは東大で経済学を長年教えてきたみたいで、そのエッセンスを1冊に凝縮したとか!

価格弾力性やナッシュ均衡、パレート最適、フローとストックなどなど、経済学らしい?よく聞く単語についての知識が整理されます

新聞とか経済誌をもっとよく理解できるようになりそう!

「大学4年間の経済学が10時間で学べる」っていう本、どうでしたか? — 本読み出すとそれに没頭してしまうので、まだちょっとずつしか読んでないんですけど軽い入門書として面白いと思いますよ。 ミクロ経済学とマクロ経済学について20章… l.ask.fm/igoto/45DKECN7…

なんか、東大生がわりと読んでいるって言われている「大学4年間で学ぶ経済学が10時間でわかる」みたいな本の中に、「残業が多いのは、雇っている方も雇われている方にも得だ」みたいな事が書かれている。経営者の方は新しい人間を教育する必要はないし、社員の方は働いた分だけもらえる、とか。

【大学4年間の経済学が10時間でざっと学べる/井堀 利宏】きく日経や記事など読んでいて、普段そのままに流している用語の説明を確認できて良かった。 →book.akahoshitakuya.com/cmt/52805027 #bookmeter

大学4年間の経済学が10時間でざっと学べる KADOKAWA/中経出版 amazon.co.jp/dp/4046011688/… @amazonJPより ちなみに、この本で勉強中...私の事前知識だと、絶対に10時間じゃ終わらないよね! ただ、ものっそいわかりやすくて面白い...

これが高校の教科書だったなら…!!!

早稲田や慶應などの生協でも好調な売れ行きとなり、一般書店でも都内大型店を中心に文庫ランキング上位を獲得するように

古代から近現代までの世界の出来事を独自の史観で鮮やかにとらえており、通史的にまとめている

通史的なのは教科書と一緒なんだけど。

「素材の選択といい、練れた叙述といい、現代最高の『読みやすい版』の世界史」

そうそう、世界史の本読んだんですよね・・・。マクニールって人の。結論から言うとめちゃめちゃ面白かった。たったの2冊で世界史理解した気持ちにさせてくれるお得本。最近の学校教育知らないけど、こういうテキストをベースに授業してくれたらとってもエキサイティングなモノになると思うな。

Civ中毒者は必見と言われていたウィリアム・マクニールの『世界史』をようやく読み始めたけど確かにこれは面白い。世界史の授業で一度やってるはずなのにこんな興味深い視点で考えたこと&習ったこと無かったってことがいっぱい出てくる。

まだ読みはじめだけど、マクニールの「世界史」がオモシロイ。昔、授業で習ったのとだいぶ違う。「大河の流域にまず4大文明が発生しました」みたいな記憶だったのだけれど、「インダス文明は、使われていた文字がいまだに解読されていないので実はほぼ何にもわかっていない。」とか驚くわ。

教科書でつまずいたって人は、これで再チャレンジしてみては…?

柔らかく教えてくれれば、こんなにオモロい。

最新技術「ディープラーニング」とこれまでの知的格闘を解きほぐし、知能とは何か、人間とは何かを問い直す

紹介文がめっちゃアツい…

いま,東京大学の生協さんでも大変よく売れていて,発売即,重版をされたそうです!中経出版さん発行『人工知能は人間を超えるか ディープラーニングの先にあるもの』(松尾 豊 著)のご紹介です!bit.ly/1NPRCJr

東大生協の売上げランキングで1位を取ったことも。

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kimi-ha-karamuruさん

お役立ち系のまとめを週3ペースくらいで作れたらなーって感じです。よろしくです。



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