羽生善治氏「人工知能の時代に過去の方法役立たず」(テレビ朝日さんより、動画ニュース付です)→https://t.co/ibH6mU8Ad3— itumon (@itumon) 2016年11月2日
羽生善治氏「人工知能の時代に過去の方法役立たず」(テレビ朝日さんより、動画ニュース付です)→https://t.co/ibH6mU8Ad3
≪ 【女流王座戦】里見女流四冠が連勝 奪取まであと1勝 | HOME | 【女流王座戦】里見女流四冠の先手中飛車に居飛車穴熊で対抗 ≫
前名人じゃないのか
天彦も気にはしないだろ
ソフトは今までの定跡に囚われないから、過去の蓄積だけ勉強するのではダメなのは確か
ただ、長手数を自分の頭で読むトレーニングが必要なのは昔も今も変わらないんじゃないの?
最近は三浦たたきに精を出してたと思ったらまた本職の羽生たたきにキャラ変更だってさ
タイトルの一つでも獲ってからものいえや
データを解析して得られる知識(研究)と、読みの力のトレーニングは違うことだろ
なんで今のソフトで覚えた20-30代がまったく7大タイトルに絡めないのか(この例外は天彦のみ)。
ソフトで覚えた棋士は20代では名人になれないというのも、ナベが証明してしまった。
何気にすごいことをさらっと言うよなあ。
偉くなった人は大抵、こうやって強くなりましたみたいなことを誇示したがるものだけど。
でも先崎も、看寿みたいな詰め将棋を解くのは技術的にはあまり意味がないとか言ってたような。
勉強や訓練というよりはそれを解くだけの熱意があるからプロになれるとかなんとか。
カタチを多く知ることは強くなることにつながるだろうけど、終盤の読みに関しては自分で考える訓練は必要だと思う。
100%本心から自身の取ってこられた方法を否定されている訳でもないと思うけど、
でもこうやって時流に合わせて自身の経験すら役に立たないものと言ってみせるような、
そーゆー客観性、柔軟性がやっぱ羽生さんらしくてクールだなと思いますた、月並みながら
お前、真性のバカだろ
※15
10年前を最近とか思ってるジジイかな?
人工知能の問題以前からそういう感覚は持ってそう
中盤ですらソフトの方が強いってことくらい知ってるさw
勉強の仕方を言ってる。
羽生三冠達が奨励会の時代は『詰むや詰まざるや』という難しい詰将棋200問を解けばプロになれる。という伝説があって、皆取り組んでました
「今思えば決して効率がいいとは思えない」としながらも「根気が付いたし、なによりあれを解いたことが自信になった」という意見が多い気がします^^
だそうで
これからはソフトをどう使ってどう強くなっていくかの戦いになっていきそうだが
終盤力ばかりは地道に鍛えないとどうしようもないだろうな
昔はスポーツの練習といったらうさぎ跳びをしていたが、
今は体幹トレーニングをしていると話をしてる。
いまの2,30代はソフトで将棋を覚えたのでもなく
タイトルに絡んでいる棋士も複数あり
天彦は20代で名人就位
水飲ませないとか、今からすると非科学的な根性トレーニング
させてたよね。それの将棋バージョンみたいな感じ?
でも、超絶効率のいい「科学的将棋トレーニング方法」が開発
されて、みんな採用しだしたら、将棋の強さって、才能(生まれ持った
才能と努力できる才能)の差だけになっちゃったりしてねw
今も大まかにはそうかもしれないけど。。。
自信ってのは結果か積み上げたものでしか生まれないからね
勝利を目指すために勝利で自信つけろというのも難しいから結局そういう目に見えるものってのが大事だったりする
本当5年は早く奪えって本気で思う
3年ほと前から中座七段が主宰の研究会では、人数が奇数の時に将棋ソフトもメンバーに入れて研究会をしているそうだ。
ttp://d.hatena.ne.jp/k2shitidan/20161103/1478141507
それこそ元奨が解析屋みたいなことやって棋士のパートナーになる流れもあると思うよ
そいつがプロを凌駕するとしたら、そっちに一気に傾きそうだが
そもそもソフト相手にやって自分の棋力あげられるだけの能力あるやつは普通奨励会に進む
もちろん大人になってから将棋覚えたって人もいるだろうけど趣味レベルの時間でプロと同等の時間将棋についやすわけにもいくまい
終盤の自信って意味ではやはりある程度地道な鍛錬が必要だと思う。
山崎の話なんかだと、中盤のある局面なんかで、それまで自信なさげに指してた若手がソフトの評価値という後ろ盾を得て、自信満々に指してくることが増えたと言ってるんで、そのあたりが勉強の仕方(自信の付け方)の変化なのかなと思う。
そんな人間が外に出たいと思うのか?
羽生は「あまり役に立たない」って言ってる(動画で確認してみて)
文春もそうだったが、その辺りの微妙なニュアンスを大切にしない傾向にあるよね。最近のマスコミは。
羽生さんの言葉は微妙な言い回しが多いので注意しないと。
高橋名人みたいなもんで、羽生名人といえば将棋の羽生だと一発でわかるから便利な呼び名
羽生世代はこれまでのアナログな手法と全く違うデジタルの世代だと
「あんまりダカラ私がやってきた勉強方法は、これから先まぁ役に立たない。wというwことですw」
まあ動画見てくれ
これで羽生名人と呼ばれて訂正しなくてよくなりました。笑
て言ってるくらいだし、世間一般では羽生名人が一般的なんだろうな。
そろそろ次が出てこないものか…
棋士になる機関がたくさんあれば、ニコニコ認定ソフトで強くなった九段とか今のA級の半数以上占めるだろう。
羽生「私の頃はそういわれてましたがね。。」
アマからプロになる手段もあるけどな
アマチュアのトップでもC2で勝ち越すのが精一杯なのが現状
それ起きたらめっちゃ盛り上がるよなぁ 任せたわ
羽生世代が将棋の終着点じゃないんだから
ないだろ…
プロとアマの差が縮まることはないよ
結局どちらも時代の流れに乗っていくだけだからね
ないない
将棋の世界なんて狭いんだから強い人はすでに名前知られているよ
ソフトで簡単に強くなれるなら苦労しません
瀬川さん、今泉さん、フリクラ編入した棋士の現状を見てそう思うのなら
それで良いと思うよ
※49
そんな天才がいたら何をしてもプロ入りするようにします
って二上元会長が言ってた
アマ界のトップになってプロの大会に出場できる制度は昔からあるわけで
そのアマ代表達は大した成績を残せていない
それが答えでしょう
徹底的な序盤研究してから対局に臨んだり(それまではぶっつけ本番気味でどうやっても一局が多過ぎ)
古い勉強方法を否定し続けてきた棋士だから、この考えは自然と言うか当たり前と言える。
自分がそういう考えでやってきたんだから。
「将棋さえ強ければ」
誰でも「年収5千万円」って
時には格言に反した手を指さなければいけない局面だってある
プロ将棋の世界に閉じこもってないのも羽生の良いところ
若干将棋が疎かになっても他の分野に飛び込んでいく知的好奇心がある
人工知能アゲの発言するのは当然だろうに。
テレビで取り上げることか?これw
米長哲学ほど絶賛されないのは全部解いたけど四段になれなかった人がいたから。
大介が「詰将棋だけじゃダメって気づいたんでしょうね」って笑ってた
知能で飯食ってる有名人が
人工知能について語るのは注目度が高い
いかさま人間の言うことを信じる方がバカ
「ヒロイン・羽生善治役の東出昌大です」と自己紹介するなど冗談を飛ばして会場を沸かせた。
最近千田がなにかと槍玉に上がってるし、多少フォローしたい意味もあったのかな
「現実」が自分にとって不都合なものであろうとも、目を逸らさずきちんと認めて
その上でどうなっていくか、どうしていけばいいのかを考える
歳を取れば取るほど、これまでの自分にこだわって新しい現実を受け入れ難くなるものなんだけど
このしなやかな対応力は見習わなきゃいけないな~と思う
芹沢九段がコンピュータ将棋と初めて対局したのが1985年
その時はヨッパライの芹沢九段が「赤子の手をひねるという表現の3乗レベル」で圧勝
しかし非公式戦だったのと、将棋界の異端児だったので歴史からは抹消されている
(まあ電王戦も非公式戦だけど)
ソフトで序盤研究すれば、まだまだ羽生時代は続く
それを活用した研究をするのかな
また他の棋士と差がつきそう
「江戸時代の棋譜を使ったトレーニング」な
羽生も羽生時代以前のやり方を壊して新時代の勉強方法を棋界に浸透させた一人
(今まで通り〜今まで通り〜。新しい事覚えるなんて面倒だしキツイ。
新しい事だと今までの俺の年功で大きな顔出来ないし、
若い奴と同じスタート地点に立ってから負けたら嫌だから
もう最初から手を出したくないよ…穴熊穴熊)
と人生で守りに入ってばかりの俺には耳が痛い話だ。
羽生さんは凄いわ。ここまでの実績があるんだから
後はそれにあぐらをかいて過ごすだけでも誰も何も言えないだろうに、
自ら過去のやり方を否定して新しい考えを取り入れて行く。
普通出来ないよそんなの。積み上げれば積み上げるほど
勿体無くて其処から降りられなくなる。
羽生がコンピュータに負ける恐れよりも
羽生がponanzaを手に入れたあとどうなるかが凄く楽しみ
コンピュータに負けるのはいつかは必ず訪れること
それが来年なのかもう少し先なのかってだけの話
羽生さんのように柔軟でない昭和の凡人は
おいていかれるんだなぁ
「古っ、だせ~。昭和だwww」
あと、このタイトル書いた奴が役立たずだな。
公式での戦いを避けてるだけで、もう負けは確定してるぞ
いつか、なんて次元の問題じゃない
既に負けると解ってるから戦わないだけ
今後も羽生が公式にAIと戦う事はないだろう
将棋連盟側にメリットが一切無いからな
もうすでにAIが人間より強い事は確定している
羽生がAIに負ける事は確定している
また、AIは別に羽生に勝つ事が目的ではない
AI技術を発達させることが目的であり、将棋はその為の手段の一つに過ぎない
AI側が勝つことが確定している以上、羽生と戦う必要性はAI側には既に存在しない
ゆえに将棋連盟もAIもお互いに、わざわざ実際に対決して白黒つけるメリットが存在しない
だからこのまま公式では決して戦わずに済ませるだろう
(201504~)
豊島 レート+52
千田 レート+89
増田 レート+138
羽生「将棋ソフトの時代には過去の練習方法は役に立たない」
渡辺「・・・」
いや、直接対局して負けるって意味だからw
「公式で避ける」って対コンピュータ戦の棋士を決めるトーナメントに出場して勝ち残ってるんだけど
田村の親方や菅井みたいな指し方だと才能はあってもなかなか上相手に競り勝てんくなるし
正直、囲碁も将棋も最強はコンピューターでしょうね。
人間は、今以上強くなれませんが、コンピューターはさらに強くなりますから
差は開く一方でしょう。 今後はそれはそれとして人間同士の戦いとして
楽しむしか無さそうです。
むしろその手のものはコンピュータが「勝たなければいけない」分野だよね
今だと,奥さんは複雑な気持ちになるようだけど。
対戦は一度も無い
切り取られたあげく曲解するやつ出てくるからな
羽生三冠が発言に慎重になるのは当然のこと
ソフトが強くなってるのに何の対策もしなくてもいい
なんていうのが沢山いるんだし
カスパロフが羽生さんとの対談で言ってたな。