Tame Impala
テーム・インパラ (Tame Impala) は、オーストラリア・パース出身の5人組サイケデリック・ロックバンドである。 60年代後半のサイケデリック・ロックを現代に昇華したサウンドを特徴とする。-Wikipedia
Tame Impala - Feels Like We Only Go Backwards
https://www.youtube.com/watch?v=wycjnCCgUes
Imagine Dragons
イマジン・ドラゴンズ (Imagine Dragons) は、ネバダ州ラスベガスを中心に活動するアメリカのオルタナティヴ・ロック・バンド。バンド名はある言葉のアナグラムだが、元となった言葉は明かされていない[1]。-Wikipedia
Imagine Dragons - Radioactive
https://www.youtube.com/watch?v=ktvTqknDobU
ファーストの売り上げが全米だけで250万枚以上、
シングルカット曲2曲がビルボード10位以内。
セカンドは全米全英ともにNO.1
5SOS
WALK THE MOON
ウォーク・ザ・ムーン(WALK THE MOON)は、アメリカ・オハイオ州のシンシナティ出身の4人組ロックバンドである。-Wikipedia
WALK THE MOON - Shut Up and Dance
https://www.youtube.com/watch?v=6JCLY0Rlx6Q
5 Seconds of Summer
ファイヴ・セカンズ・オブ・サマー (英: 5 Seconds of Summer) は、オーストラリアのポップ・ロックバンド[1]。略称は5SOS(ファイヴ・ソス)。2011年にオーストラリアのシドニーで結成。ルーク・ヘミングス (リードボーカル・ギター) 、マイケル・クリフォード (ギター・ボーカル) 、カラム・フッド (ベース・ボーカル) 、アシュトン・アーウィン (ドラム・ボーカル) から構成される[2]。-Wikipedia
5 Seconds of Summer - She Looks So Perfect
https://www.youtube.com/watch?v=X2BYmmTI04I
Florence and the Machine
フローレンス・アンド・ザ・マシーン(Florence and the Machineまたは、Florence + The Machine)はイギリスのミュージシャンフローレンス・ウェルチを中心とするバンドである。ロックとソウルに色々なジャンルの音楽を組み合わせたサウンドで知られる[1][2]。-Wikipedia
Florence + The Machine - Shake It Out
https://www.youtube.com/watch?v=WbN0nX61rIs
どちらも小粒極まりないけど
Alabama Shakes
アラバマ・シェイクス は、2009年にアラバマ州アセンズで結成された、アメリカ合衆国のロック・バンド。このグループは、リード・シンガー兼ギタリストのブリトニー・ハワード(Brittany Howard)、ギタリストのヒース・フォッグ(Heath Fogg)、ベーシストのザック・コックレル(Zac Cockrell)、キーボード奏者のベン・タナー(Ben Tanner)、ドラマーのスティーヴ・ジョンソン(Steve Johnson)によって構成される[1]。 同グループは、2013年のグラミー賞において、最優秀新人賞、楽曲「踏ん張って(Hold On)」による最優秀ロック演奏賞、初アルバム『少年少女たち(ボーイズ&ガールズ Boys & Girls) 』による最優秀録音作品賞の3部門で候補にあがった[2] [3]。-Wikipedia
Alabama Shakes - Don't Wanna Fight
https://www.youtube.com/watch?v=x-5OX7CO26c
ロックバンドって枠にもハマってる気もするし売り上げは分からんけど評価も良いし
10年代の代表か分からんけど悪くない感じするわ。
懐メロを楽しむのが正しい道
10年代のロックについてどう思うの?
そもそも今の音楽を聴いているの?
今のロックは昔からのロック(90年代くらいまで)のバリエーション違いみたいなもんだけど、別にいいんじゃね。ライブとかは今のバンドじゃなければ見れないだろうし。
そして、誠実な音楽ファンなら常にアンテナ張って今の音楽にも触れていくべき
なんてのも宗教みたいな価値観の押しつけに感じるけどな。
そう、だから別に今のに興味がないなら触れて行かなくても構わないと思う
でも、今の音楽に触れずに10年代は語れないとは思うw
で、スレのテーマである10年代の代表についてはどう思う?
上でも書いたけどアラバマシェイクスが好き。オールドスタイルだけどガレージロックも(昔ながらの)R&Bも屈託なくやれるところが新しいんでないの。
イマジンドラゴンズとか21パイロッツは、確かに今の時代の空気感が出てるね。売れ線だけど変にメジャー志向がないというか。聴き込もうって気にはならないが。
00年代中盤以降のバンドがフェスとかでは、
最近ヘッドライナーとして多いね。
90年代ならたくさん思いつくけど。
メジャーシーンとインディシーンでかなり違う
00年代前半はメジャーシーンはコールドプレイとU2の時代
で、その路線はKOLとかも踏襲してある程度時代の流れを作った
インディシーンはいわゆるガレージロックリバイバルとポストパンクリバイバル
前者はストライプスとストロークス、後者はブロックパーティとかフランツなど
00年代後半は、インディシーンの台頭が2つの路線で進む
一つはアーケイドファイアなどのアメリカ以外のバンド、もう一つはNY中心のインディバンドで、バンパイアウィークエンドやアニコレなど
後半からロックイズデット状態が深刻化するので、代表格不在のまま10年代に突入
UKはアクモンなどが一応伝統芸能たるロックを引き継いで地道な働きをした
リバイバル()来ると良いなー
売り上げも好調だし
なんかアメリカのフェスでもトリ務めるらしいし売上的にこいつら以外マジで息してない気が...
twenty one pilots
トゥエンティ・ワン・パイロッツ(twenty one pilots)は、アメリカ合衆国オハイオ州にて結成された2人組ロックバンドである。-Wikipedia
twenty one pilots: Stressed Out
https://www.youtube.com/watch?v=pXRviuL6vMY
今アメリカで大人気
個人的にはBiffy ClyroとかDeftonesとか好きだが
Mumford & Sons
マムフォード・アンド・サンズ (Mumford & Sons) は、イギリス・ロンドン出身の4人組フォークロックバンドである。2007年結成。
デビューアルバムである『サイ・ノー・モア』は全世界で800万枚以上という驚異的な売り上げを記録し[1]、グラミー賞やNMEアワードの最優秀新人賞にノミネートされるなどしている。-Wikipedia
Mumford & Sons - I Will Wait
https://www.youtube.com/watch?v=rGKfrgqWcv0
Vampire Weekend
ヴァンパイア・ウィークエンド(Vampire Weekend)は、アメリカ、ニューヨーク出身のインディー・ロック・バンド。アフロポップに影響を受けたサウンドを展開している。-Wikipedia
Vampire Weekend - Step
https://www.youtube.com/watch?v=_mDxcDjg9P4
00年代後半デビューだけど10年代が活動の中心のバンドも含めれば
Florence + & The Machines、Mumford & Sons
Foals、Vampire Weekend、Tame Imparaくらいかなあ
シャロン・ヴァン・エッテン
Tame ImpalaとかPerfumr Geniusとかインディ厨過ぎて笑える
Breaking Benjamin
ブレイキング・ベンジャミン (Breaking Benjamin) とは、アメリカ合衆国のロックバンド。
アメリカでは圧倒的な人気を誇っている新世代オルタナティヴ・ロックバンドで、これまでに4枚のアルバムをリリースしているが、その内2枚が全米で100万枚以上を売り上げる大ヒットを記録した。「怒りと悲しみが同居する、激しくもどこか切ない楽曲」が、彼等の持ち味である。-Wikipedia
Breaking Benjamin - I Will Not Bow
https://www.youtube.com/watch?v=7qrRzNidzIc
Bring Me the Horizon
ブリング・ミー・ザ・ホライズン (英: Bring Me the Horizon) は、イギリスのロックバンド。2004年に結成された。シェフィールドを拠点に活動している。略称は「BMTH」。北米、ヨーロッパを中心に、そのファッション性とともに、主に10代の若者に絶大な人気を誇る。-Wikipedia
Bring Me The Horizon - Throne
https://www.youtube.com/watch?v=Ow_qI_F2ZJI
前者はたいして売れてるわけですらないし、イマドラも新作こけたし
あえて「ロックシーンの空気」に限定して言えば、Tame Impalaよりむしろブルース/サバスだと思うけど。
若手バンドみんなブルージーでヘヴィなリフやってるよ。
UK以外のバンドで、10年代にグラストンベリーのヘッドライナー務めたのはこいつらだけ
(レジェンドのぞく)
Arcade Fire
アーケイド・ファイア(Arcade Fire)は、カナダのインディー・ロックバンド。ケベック州モントリオール出身。-Wikipedia
Arcade Fire - Ready to Start
https://www.youtube.com/watch?v=9oI27uSzxNQ
アーケイド・ファイアあたりになるんじゃないかね
10年代の不作を物語ってるな
ロックはリバイバル終わってやることなくなっちゃったからな
10年代はR&Bの時代で継続中だな
R&Bみたいな歌ものは英語話せないとあんまり響かないよね
> 10年代はR&Bの時代で継続中だな
> R&Bみたいな歌ものは英語話せないとあんまり響かないよね
R&Bは全体的には見る影もないぐらい衰退してますよ
フランク・オーシャンがいることで勘違いしてるんでしょうけど
今年話題になってる女性三人組のKING
ビルボードにランクインしないレベルで売れてません
ニッチになればなるほど、演る方も聴く方も本望なんじゃないの?
その排他意識・結合感・一体感こそロックを聴く魅力
サウスパークを思い出した
おれはもう飽き飽きだけど
さすがに10年代はiPhone 6の件で若者に嫌われたバンドというイメージしかない
あ、それも含めて話題を振りまいた影響力という意味でか?
いや、それ日本だけでしょ
欧米じゃ知らない奴はいないし人気あるからな未だに
同じくサザンが強制無料ダウンロードされてもいらねーってなると思う
( ’ ⊇’)
Swans
スワンズ (Swans) は、アメリカ合衆国のポストパンク・バンド。1982年にシンガー・ソングライターで楽器演奏もこなすマイケル・ジラが結成。1980年代初頭にニューヨークで起こったノー・ウェーブシーンで台頭し、10年以上にわたって活動した。
1997年に解散するまでマイケル・ジラ以外のメンバーは流動的で、コンスタントにメンバー入りしたのはボーカル・キーボード・ソングライターのジャーボウと、ギタリストのノーマン・ウエストバーグだけであった。
スワンズの特徴はドローン・ボーカルと反復される楽曲構造にあるとされている。-Wikipedia
Swans - The Glowing Man
https://www.youtube.com/watch?v=Ka_hKb7dSiY
80年代も90年代も00年代も10年代も結局SWANSですね。
だって、
SWANS最強じゃん?
( llllll 。^e^ 。 llllll)
Traffic / Mute (2016-06-15)
売り上げランキング: 122,328
あとスワンズ最強説にも一票。
ということでImagin Dragons
そいつらのせいでビルボードのルール変わったし影響力はあるな
例えば80年代の代表をスミスにする人も少なくないだろうけどUSではそこまで売れてない
実はイギリスでもスミスはそれ程売れてない
最高でも30万以上のプラチナディスクが1作品、他はゴールドディスクの30万未満
アメリカでは50万以上のゴールドディスクが3作品あるわけで
人口比考慮しなければ世界で最もスミスが売れた国はアメリカと言える
USでロックなんて、もはや主流ではないし
アニメで言えば、いつまでジブリやらガンダムやらエヴァの話してんのなんて感じなのかな
アニメしらんけど
というわけで、ロックって枠組ならコールドプレイじゃないか
EDM取り入れて成功させたビッグバンドってなるとコールドプレイだろ
イギリスでは主流なのかよ
アルバムチャートのTop10にロックバンドが入る率は米英で同じくらいだ
むしろコールドプレイがロックなのかよって問いたくなるわ
あれはミスチルとかと同じポップバンド
この前の無料DLの完成度の高さ見ると若いバンドとかも全然追いついてこれない
U2は80年代のバンド
ギターを厨房が好むバキバキな音にしたのがロック
シンセを厨房が好むバキバキな音にしたのがEDM
一行目に同意
10年代の流れを作ったという意味ではロイヤルブラッドとかなんじゃないの?
00年代にストロークスから原点回帰的なロックバンドがガンガン生まれたみたいに、
10年代は一度EDMに押されて消えかけてたギターロックが、ロイヤルブラッドで復活して、そこで勇気付けられてストライプスやらNothing but thievesやらCATBやらスレイブスやら出てきたでしょ。
確かこの辺りのバンド全員ロイヤルブラッドをリスペクトしてるみたいなインタビューしてたし、イマドラとロイヤルブラッドなんじゃないかな。
BMTHとか5SOSはロックバンドというよりAll time lowとかのポップバンドに近いよね
Royal Blood
ロイヤル・ブラッド(英: Royal Blood)は、イングランド、ブライトン出身のロック・デュオ。2013年に結成。-Wikipedia
Royal Blood - Figure It Out
https://www.youtube.com/watch?v=jhgVu2lsi_k
それが00年代以降のロックバンドの特徴です。
(・e・)ノ
イギリスはロイヤルブラッド、アメリカはイマジンドラゴンズ。
BMTHは、そこから影響を受けたバンド、てのが少ないんだよね。
ロイヤル・ブラッドが出てきたからいまのスタイルを始めた、ていうバンドがスレイブス、NBTを始め続々出てきてる。
世代の代表、ムーブメントを起こした、という意味ではBMTHをあげるくらいならロイヤルブラッドでいい気がする。
The 1975
The 1975(ザ・ナインティーンセヴンティファイヴ)は、イギリスのマンチェスター出身のオルタナティブ・ロックバンド。デビューアルバムである「The 1975」はUKチャートで初登場1位を記録している。-Wikipedia
The 1975 - Chocolate
https://www.youtube.com/watch?v=CHk5SWVO4p8
俺個人としては10年以降デビューの中ではかなり好きだが、まだビッグにはなりきれてない
ビーバーやワンダイレクションの曲をカバーしてんのな、草生えるは
かっこだけでしょぼいバンド
10年代を代表するのはアラバマシェイクスだろうね
ティーン向けがロックの基本だと思うぞ?
アラバマシェイクスは流れとしてもわかる。
90年代にロックがエレクトロと混じってオルタナティブになって、
00年代にはホワイトストライプスやストロークスとかを中心にオールドスタイルの回帰があった。
その延長として10年代のアラバマシェイクスがさらにオールドなR&Bとエレクトロを混ぜてかつロック、ていうところに辿りついたのはなんか納得の行く流れ
1975新譜は2月に出てまだ40-50万だべ
マルーン5や21パイロッツは200万売ってるから10年代の顔は21パイロッツ?
Imagine DragonsやFun,みたいな一発屋かもしれんし
シングルもアルバムもバカ売れしてる
俺もそう思う。
1975は曲に力が無いが、フロントマンはキャッチー
筋肉思考のアメリカでトップクラスになるのは難しいだろうね。
それでも確かにやってることはポップだしファン層を見てるとアイドルそのものだけど
彼らの音楽は明らかに80年代の音楽を意識してるとは言え10年代に新しい音楽を見出したと思う。
あんなに色んな要素取り込んでポップに仕上げたバンド今まで見たことないもん
見たことあるなら是非ともそのバンドを教えてほしいね。
ファースト出た時も次のアルバム出るまで評価できないとか言われててセカンド出たら次のアルバム次第だなとか言われててさ
誉めるのはここまでで実際、次はかなり厳しいと思う曲はドラムがリズムトラックを作ってそこにボーカルがメロディとかを加えていくらしいんだけど
ライブ見てる限りドラムのリズムパターンが結構決まってるんだよな
バンドの格と質ではアラバマ
めぼしいのはこのぐらいか
10年代はマジで不作
バンド不況
一年半前のアルバムなのにまだイギリスで20位以内アメリカで10位以内だからな
ビーバーやワンダイレクションの層も取り入れられたのがこんなにいったのかね
The Black Keys
ザ・ブラック・キーズ (The Black Keys) は、アメリカ・オハイオ州アクロン出身の2人組ロックバンド。ガレージテイストのLo-Fiなサウンドを特徴とする。2013年現在までに、グラミー賞を7部門で受賞している。-Wikipedia
The Black Keys - Lonely Boy
https://www.youtube.com/watch?v=a_426RiwST8
2000年代から活動してるだろ ブレイクしたのがここ6年位なだけで
てかあいつらはビッグマウスで性格悪いから音楽が良くても嫌いだわ
年代は関係ない、
だったらSWANSで問題ないじゃないですか。
今年2016年に最高傑作を作り上げたんですから。
(・e・)
あのサバス風のリフを軽~く借用したスタイルは新世代ロックバンドたちに多大な影響を与えたと思う
誰にとってというよりEDMに対する若者の支持が昔のロックと同じ
逆にロックはオッサンオバサンの懐古趣味
社会文化的機能としてのロックは今やEDMに移った
そもそも多様化とSNSの発展での若者の代弁者という役目が以前ほど必要とされていない。
そういう意味で時代は変わったし、ロックがEDMに置き換わったという視点自体がもう古いと思うけどな。
サウンドもそうだがあいつらが支持されてるのは歌詞だろ
シンコーミュージック・エンタテイメント
売り上げランキング: 22,168
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Comments
若者が作るにはちょっと音が悲しすぎる感じするけど、ぐっときたわ。
これ明らかに1975意識してるだろってサウンドが海外でも日本でも出てきてるような気がする
two door cinema club好きだが代表かと言われるとまだそこまで。。
90年代に「テクノは現代(90年代当時)のパンクだ」なんてマークスチュワートか誰か言ってたが
そもそもEDM好きな連中は音楽好きのカテゴリに居ない
インパラか21パイロッツがいい
Tame impart
Arcade fire
Foals
Alabama shakes
無難なとこでこの辺りかな
Alabama ShakesとTwenty One Pilotsかな~
個性を強烈に感じたしアルバムもかなりよかったインパラも良かったけどね
あとはケンドリックラマーとかビヨンセとかのHip Hop,R&B勢のが良いアルバム出すし...
売れてないけど個人的にNothing but thievesにより良い曲を作って頑張ってもらいたいね
あとBon Iverとか影響大きくなかったのかな!?
ジャンル的にはロックではなくエレクトロニカに入ってしまうかね?
code orange
royal blood
こいつら(小声)
Deerhunterは一時期もてはやされていたような
(個人的にはThe Dear Hunterのほうが余程好みだが)
UKだとFoalsよりThe Maccabeesのほうが人気ある
デンマークだとIceageだとか、国別に代表決めたら分かりやすくなりそう(USは3枠とか人口も考慮して)
00年代も10年代も
これはAlabamaだけだった
あいつら再編集力が優れてるだけで中身は空っぽだろ。
すぐ飽きたわ。
Bostonにおけるトム・ショルツと一緒で再編集能力も実力のひとつだろうし
同郷だとCutcopyのほうが再編集力が優れてるだけライヴがグダグダの印象強いな
あと売上厨とか言ってる奴いるけど代表するバンドってなると売り上げも大きく関係してくるだろ
今年はBon Iverも話題作になったしまだまだ期待できそうだね
Foster The People挙げる人も居るけど他と比べると若干弱い感じする
インパラないとかインディ厨御用達ヒップスターとかほざいてるやつは斜に構えたい状況がわかってないスノッブ野郎
その出来次第では、こいつらになるんだけどな。