どうも、こなゆきです。
今朝、モモコにラリアットされる夢を見たでござる。
↑これがモモコでござる。
夢の中にまで出てきて、びっくりしたでござる。
想像上の人物のモモコが、
夢で3次元化して、拙者にラリアットしてきたでござる!!
その流れを書いていくでござる。
窓の外を見れば、砂浜と海が広がっている
潮風の気持ちよい場所に建っている旅館の中にいたでござる。
臨海学校?海浜教室?
そんな感じのシチュエーションだったかもしれないでござる。
旅館内の宴会場。人が賑やかな会場で、夕食を1人で食べていたでござる。
どうやら高校の臨海学校や海浜教室のようなものに参加していて、
班のメンバーがなかなかこないから、1人だったでござる。
夕食を食べ終わった後に、班員とすれ違い、先に夕食を食べた旨を伝える。
その後、窓の外を見ると、その場所の夏祭りがあるのか、屋台が並んでいたでござる。
夕日の沈みかけた綺麗な海もセットで。
窓から視線を変えると
自分の近くを女子の集団がぞろぞろと歩いているでござる。
お風呂の時間かな?
女子はええのぉ
かわええのぉ
そんなことを考えながら、眺めていたら
1人、こちらに向かって突っ走ってくる女子がいたでござる。
その女子が
壁際にいたこなゆきに、ラリアットを。
「ぐふぁっ」
「何見てんのよ!」
「あれ?誰かに似てね?俺の男友達に似てるぞ」
「誰がじゃ!」
(おうふ、顔が近いでござる・・・メガネ・・・)
気づいた時には、数人の女子に囲まれていたでござる。
「ちょっ!みんな近いでござる・・・離れるでごz・・・うわああああ」
起床
(やわらかかったでござるな・・・むふふ)
「にやにやしてんな!」
「ぐふぉっ」
「そうだ!モモコのスペックを書くでござる。バストとk」
「あぶしっっ」
「つぶす」
「AカップからBぎゃあああああ」
「黒焦げになったでござる。性格はツンツン。ショートヘア、メガネ、Aかっp」
「いつか、プロフィールや設定も作るでござる。中2病仕様に。」
・今日のエンドカード
( ˘ω˘ ) スヤァ…