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極論すれば、日本国籍がなくても、選挙で選ばれるなら日本国の政治家になっても良いとすら考えている。
東京都知事には都民でなくてもなれる。フランスのオランド大統領もサルコジ前大統領も移民二世だ。英国王室はデンマーク王室との混血だ。
その人が、その国のため、その国民のために、何を考え、何をしようと訴えているのかこそが大切で、それを評価して選挙で選ばれたならそれで良い。
あと、本質論ではないところですが、野嶋さんも質問で指摘されているように、説明がぶれたりした部分で混乱が増した部分はあったように思う。最初からこのインタビューにある説明をしているべきだったのでしょう。蓮舫さんも謝罪されていますね。炎上能力の高さを発揮された感があります。
今後、日本国として二重国籍問題をどう扱うべきかについて、これをきっかけにちゃんと議論をしたいですね。
法律論から蓮舫さんの生い立ち、日本と台湾の関係性に至るまで、深掘りされている良記事です。
蓮舫さんの二重国籍問題は法律論としてはほぼ決着しています(もし台湾国籍があったとしてもそれは台湾行政の問題でしかなく、蓮舫さんになんら瑕疵はない)が、蓮舫さんのインタビューを通じて、今後の国際社会の中における日本のあるべき姿を考えるのも大事だと思います。
板橋区にも一目見てハーフ(あるいはクォーターかも)とわかる子がたくさんいます。
両親とも日本人なのに、肌の色・髪の色が黄色・黒色でないという子もどんどん増えるでしょう。
そういう子が政治家を志し、国会議員になり、総理大臣になったとしたら、日本人はどのような反応をするのでしょうか。
もはや日本は、偏狭な国家観・人種観を引きずっていては立ち行かないのだということ、広く認識されるべきだと思います。
併せて、政治家にとっても企業にとっても、どういう情報発信が必要かという観点で、色々考えさせられるケースだとも思う。また当時はともかく、政治家になられたり大臣になられたりする前に十分にチェックをしなかったのは、脇が甘かったという事実(個人として、政党として)でもある。
なお、自分自身は現時点で日本国籍を有していれば日本人としての全ての権利(同時に責任も)を有していてよいと思っている。ましてや、日本生まれであったり、台湾・中国という国家の認識が論点となっているなかで、手続き論に固執しているのはなんだかなぁと思ってみていた(ここは自分の感情論・価値観で、法律がある限り、まずはその法律順守の上で必要であれば法律改正をすべきというのが前提)。
ウソではなかったようで、既存メディアを見てウソかと思ったが申し訳ない。
海外の人たちと関わる機会が増えていく中で、変わるべきは私たち自身の考え方なのではないかと記事を読んで改めて考えさせられました。
下記別記事でのコメントも再掲。
「本件どうでも良い気がする。このボーダーレスの時代に多重国籍を認めていない先進国は日本と、皮肉にもシンガポールくらいかと。政治家でも、カルフォルニア州知事だったシュワちゃんはオーストリア国籍も保持してるし、共和党のクルーズ議員もカナダ国籍保持者でもあった。政治家になったのち一方の国籍を破棄するケースが多いですが、二重国籍者を批判するのは大統領選でクルーズ氏を「彼はカナダ生まれでアメリカへの愛がない!」とバッシングしたトランプ氏くらいでしょう。俺なんか留学してた時、香港出身の友達がイギリスのパスポートも持っててそれが羨ましくてしょうがなかった(めちゃ面倒臭いビザの申請が無いと考えただけで・・)」