新着Pick
304Picks
シェアする
Pick
Pick に失敗しました

人気 Picker
良記事。具体論として、がん治療でWatson/AIがどう活用されるのかが分かる。記事を読む限り、論文を読み込んで、それを適用することができる模様。医学論文はデータを構造化してどう解析するかという内容でも、論文自体は非構造的データ。それを毎回プログラミングするのではなく、自動で読み込んで適用できる(完全に自動でできるのかはわからないが)というのは、正直ものすごいと思ったし、感動レベル。
「生命系の論文には間違いが少なからずあり、それについても学習済です。」どのように間違いを学習させるのかが気になりました。

余談ですが、最近、Watsonの活躍を取り上げた報道が増え、その能力には驚かされるばかりです。同じ名前で活動するのが恥ずかしくなる今日この頃です。Gladstoneに改名しようか。。。
こうやって医療や自動運転等の具体的な産業用途のAIの事例が多くなってくると、IBMのビジネスの凄みを感じますね。。どこまでを見通して、AIやスパコンに投資してきたんだろう。
この記事は素晴らしいですね。Watsonの具体的事例が良く分かる、確かに研究の分野では文献数の多さや最新情報を拾う必要性、解析など凄く威力を発揮するでしょうね。
すばらしいですね。各大学で担当を手分けして、治療法がない認知症、緑内障、気管支拡張症等の治療法の開発を是非、進めていただきたい。
この連載について
次世代のテクノロジー基盤であるコグニティブが実現する新たなビジネスを詳説します。
IBM(アイビーエム、正式社名: International Business Machines Corporation)は、民間法人や公的機関を対象とするコンピュータ関連製品およびサービスを提供する企業である。本社はアメリカ合衆国ニューヨーク州アーモンクに所在する。 ウィキペディア
時価総額
16.2 兆円

業績