どうも、こなゆきです。
オフ会レポ1の続きから書いていくでござる。
レポ1を見ていない人は、レポ1を先に読むことをおすすめするでござる。
今回の主な登場人物
ポジ熊さん(ポジ熊の人生記というブログを運営している人。色々強い。筋肉すごい。オフ会記事では、下ネタばかりとりあげて、すみません)
しんまさん(メインブログ:要件を言おうか、サブブログ:しんまは今日も損切りいいぃwwwという2つのブログを運営している人。FXやってる。実物はかわいい。数々の修羅場を乗り越えている。最近だと、EU離脱の時の大暴落の影響を受けたでござる)
薬剤師のお兄さん(こなゆきが東京に泊まる時にいつもお世話になっている人)
00ちゃん
こなゆき(飲んでかなり酔っている)
前回の大まかなあらすじ。
無事に集合できた3人。
ハワイアンバルで、グビグビ飲みながら、自分の表現に対する想いや、下ネタをあけすけに語り合う3人。
ハワイアンバルでは、飲み足りないから、次のお店に向かうことになる。
ーーーーーーー
「このあと、どこいきます〜?」
「いやあ、メンバーの様子を見て、ピーーー(規制)なお店を行くか、次飲み行くかって考えてたんだよねw」
「ポジ熊さんがおごってくれるなら、ピーーーー(規制)なお店、喜んで行くでござるwww」
「そうそう、しんまくんが、ご無沙汰らしいから、ピーーーーー(規制)」
「えええwww」
「ははははwww」
「まだまだおなかすいているし、食べ足りないから、食べれて飲めるところ行こう!」
「とりあえず、ここらへんだと高いお店が多いから、移動しましょう」
「は〜いw」
しんまさんについていく一行。
「ここらへんに良さそうなところありそうですね」
「お。キャッチのお兄さんいるから、聞いてみるでござる」
「お兄さんはどこのお店の人でござるか?」
「このビルの沖縄の居酒屋です!」
「おお!沖縄料理どうでござる?」
「いいねえ〜」
「いきましょう!」
「3人でよろしくでござる!」
「ちょうど空いているので、6人席に3名様をご案内しますがよろしいですか?お荷物もゆったり置けますよ〜。」
「それでよろしくでござる」
「お店に連絡しますね。〜〜〜。はい。こちらのメモを渡して、お店にお願いします!」
「ありがとうでござる!」
お店にて
メニューを眺める3人
「沖縄いいねえ!(北海道出身)」
「ソーキソバ好きなんですよねえ」
「ソーキソバいいよね!」
「拙者は、お腹いっぱいでござる。飲み物と軽く食べれればいいでござる」
「あ、ぼんじりもいいですね!」
「ソーセージもうまそう!(意味深)」
「串物も頼みましょう〜」
「もも肉〜もも肉〜うへへ〜wwwでござる〜w」
「注文おねがいしま〜す!」
注文後
「あ、そうだ!お土産があるでござるw静岡のお土産のこっこでござる」
イメージ画像
(画像URL:こっこ|静岡の人気スイーツ・お土産|こっこオンラインショップ)
「おお〜。ありがとう!」
「東京まで来てもらったのに、お土産まで!ありがとうございます」
「いえいえ。こちらこそ、楽しかったので〜w」
飲み物が来る
「「「かんぱ〜い」」」
(酔っていて、この写真しか撮っていなかったでござる。話すのが楽しすぎて、撮る時間がもったいなかったでござる)
「カシスソーダうまあああwwwwさっきの店のお酒が薄すぎだったでござるwwwwここのお酒うまああwww」
「まあ、そういうこともありますよー」
「そりゃあ、ピーーーー(規制)もうね、たまらなく、ピーーーーー(規制)」
「はははwwまあ、ピーーーーー(規制)」
「ピーーー(規ry)」
「もう、メスの匂い、フェロモン!ピーーーーw東京サイコーwww」
「ポジ熊さんのビーストがピーーーーwwwww」
「お料理お持ちしました〜」
(めっちゃええ体つきしとるやん。でござる。)
「これだけ、東京に人がいるんだぜ!ピーーークスインザシティピーーーー!」
「してぃピーーーーーーwwwwwwww」
「そりゃあ、開くでしょww」
「wwwww」
「焼き鳥うんまあwwwソーセージもうまいいいwww」
「お!やっとソーキソバきた!」
「ソーキソバ、おいしい!」
「ソーキソバ、うまい!」
美味しいお酒と美味しいご飯を食べ終わり、会計を済ませてから
「エレベーター混んでそうでござるなあ」
エレベーターが開く
女子4人乗っている。
そこに乗る野獣たち。
女子4人同士酔ってて会話を楽しんでいる。
そして1階。
「いいねえwいいねえwフェロモンでてたよ!!メスの匂いだよ!」
「ですね〜ww」
そして、駅に向かう3人
「じゃあ、ここでお別れですね!」
「俺はこのあと、SHIJINさんを誘って、飲みに行く!!」
「いいなあ!拙者も一緒に飲みに行きたかったでござる!!会いたかったでござるなあ〜」
「それじゃ、ポジ熊さん、さよならで〜す」
「さよなら〜」
熱い握手を交わし、
ポジ熊さんは、眠らない街へと消えていった。
「こなゆきさんとも、また、お話ししたいですね」
「拙者もしんまさんともまた飲みたいでござる。しんまさんの家に宅飲み凸したいでござるw」
「また、その時は、よろしくです!」
「それじゃ、拙者はこちらの路線なので、さよなら〜」
「は〜い。さよなら〜」
今夜の宿泊先は、いつもお世話になっている薬剤師のお兄さんの家でござる。
「いっけねー!23:00過ぎに到着しますってLINEしたけど、もう22:55でござる。間に合わないから遅れますって連絡しなきゃ」
LINEを開く
「遅くなるようだったら、寝るぞ〜。ドア開けておくから、入ってきて」
「21:50に連絡来てる。わかりました、23:30くらいにつきますっと」
電車に乗り、知り合いの家に。
「もう、寝てるだろうなあ。ピンポン鳴らして、起こしたら悪いし、お邪魔しますって言って、入ろう」
「おじゃましまーす」
ガチャ
(ん?靴が2つ?しかも、ヒールのある靴?他に誰かいるのかな?)
(あれ?話し声が聞こえる。女性の声だ。お兄さんと話してる。時間が時間だから、急に女性がお兄さんに相談しに来たってパターンもありえるな。お兄さん、昔の友人の相談に呼び出されることもあったって聞いたことあるし)
ガラガラ・・・
「おじゃましまーす」
「わあ!びっくりした!!いつの間に!」
「さっききましたよー。あ、どうも、はじめまして、こなゆきです」
「どうも!はじめまして!00です!」
「この子が、00ちゃん。カクテル会のメンバーの一人だよ」
「ああー!私が参加できなかった時に参加していた人ですね!」
「そうそう、前、スイーツを作ってきてくれた子!」
「こなゆきさんに会いたかったんです!今日は、こなゆきさんに会いに来たんですよ!!」
「えっ?お兄さんと飲んでたんじゃないんですか?www」
「いやいや、飲んでないですよ〜」
「それにしても、酔ってるな〜wwいつも来る時、こんな感じで、酔ってるんだよね〜w」
「そうですね。すごく酔ってますねw」
「そーでーすww酔ってまーすwwいやはや、お楽しみのところ、すみません。てっきり、私が来るまで・・・」
「いやいやwんなわけねーよwつか、もし、そうだったら、絶対に、家にこなゆきを呼ばねーよw」
「まあ、そうですよね。今日、00さんは、お兄さんに相談しに来た感じなのですね」
「今日は、こなゆきさんに会いたくて来たんですよ!」
「ええっwほんとに、そうだったのですか?!w」
つづく
( ˘ω˘ ) スヤァ…
解説:カクテル会は、月1回集まって、お兄さんの家でバーテンダーさん(共通の知り合い)の作るカクテルを楽しむイベント。こなゆきは、体調不良が重なり、最近、不参加だったでござる