okamaがイラストを手がけた児童文学「100年後も読まれる名作 ふしぎの国のアリス」「100年後も読まれる名作 かがみの国のアリス」が、本日7月1日に発売された。
この2冊は、角川つばさ文庫から刊行されている「新訳 ふしぎの国のアリス」シリーズを新たに抄訳したもの。「ふしぎの国のアリス」には51点、「かがみの国のアリス」には78点と、2冊で計129点ものカラーイラストが収められた。また物語のガイドとなる導入マンガも掲載されているため、活字に苦手意識を持っている子供でも楽しく読めること間違いなし。