プロフィール

Author:さちりん♪of 亀幸本舗
亀梨和也の瞳に堕ちて、新しい世界に目覚めました(笑)
人生の予定になかった”アイドル堕ち”を自分なりにEnjoyしています(*^_^*)

「なぜ、”今”なのか?」「なぜ、”亀梨和也”なのか?」「その虜となる”魅力”はどこに?」などなど尽きぬ研究テーマがいっぱいです。

「好きになるのに理由は要らない」とわかっていても、それを知りたい。自分で不思議に思うことは追求したいと日々探求しています。
是非、一緒に研究しましょう♪

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いつもあたたかいコメント&拍手コメント、ありがとうございますm(_ _)m とてもうれしく読んでいます。 ブログを続けていく上で、すごく励みになります(*^_^*) 今は、お返事ができなくてごめんなさい。
どんなコメントでも、うれしく、また、真摯に受け止めていますが、他の方が読んで気分を害するようなコメントは管理人だけが読めるようにします。ご了承くださいね♪ いつも、応援いただいて、ありがとうございます(*^_^*)

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「KAT-TUNの人間力」@SODA 愛されるのが仕事(^_-)

ようやく、KAT-TUN LIVE 10ksの記事が出そろった頃かな。
まだ、LIVEの記事を書いているのか?って聞かれそうだけど(笑)

書くよ。
DVDが出るまで。
いや、出てからも(笑)

いろんなショットがいっぱい載っていて、思い出すね(^-^)
これで8月に目覚まし時計がいっぱい(笑)届いたら、また思い出せるかな?
個人的に「チュッチュッチュッ♪」は使えないと覚悟している(笑)熱、出るでしょ?(≧∇≦)

これまでのスケジュールで行くと10月にはDVDが発売されると思うんだけど、最近、業界的に少し早くなってるよね?
だから、10ks DVDも9月の終わりには出るかなぁ~~♪って、希望的観測している。
...てか、ぜひ、それでお願いしたい。

ハイフンが生きていくために(笑)

お願いしますm(_ _)m

◆LIVE REPO総括
たくさんの雑誌、TV誌にも載せてもらえて、すごくうれしかった。テキストやセトリ、写真。
ありがとうございました。
残りは、MAQUIAが今月発売だね。楽しみだなぁ。芳麗さんの的確で愛のあるテキストは大好きだ(≧∇≦)

そんなたくさんの雑誌の中で、とても同意して、うれしくて感動した記事を残しておきたい。

◆『KAT-TUNが1年かけて築いてきたものを思う--だから、私たちは彼らを好きになった』

『 今やKAT-TUNより、歌が上手いグループ、ダンスがうまいグループはいくらでもいる。
彼らがデビューしてからのここ10年は、アイドルがそうした実技のレベルを問われ、観る側の目もどんどん肥えていった10年だったと言える。
歌やダンスを生業にしている以上、練習するのは当然で、より良いものを見せるため努力するのも当然だ。
3人も今後その辺りのスキルアップは不可避である。
かといってスキル偏重も、大事なものを見落とすことにつながる。
アイドルは技術の高さを競う仕事ではなく、愛されるのが仕事だ。
逆に、歌もダンスもトップではないのに10年間ドームに立ち続けたことこそが特殊で偉大なのであり、その人間力にこそ後続たちが研究し見習うべきものがあるのではないか。

 たとえば、この日集まったマスコミ関係者たちの表情を見て、KAT-TUNが結成以来15年かけて築いてきたものを思わずにいられなかった。
人懐っこくてファン想いで、正直で(その昔出会い頭に「顔疲れてますね」と言われたことは忘れてないよNくん!)、ちょっとおバカだけど憎めない奴ら。
初めて会う編集者さんだろうが、手伝いで来たバイトさんだろうが、取材の場にいるすべての人間を身内のように扱い、話しかけて、疎外感を与えない心意気。だから多くのメディアが彼らを好きになった。

 小誌読者にはKAT-TUNの一世風靡をリアルタイムで経験した世代の方も多いだろう。
'01年結成、'06デビュー。同時代を生きたアイコンたるグループがもしも消えてしまったら、まるで私たちの時代は終わったと宣告されたようで、それはとても哀しいことだ。

また楽曲の幅を考えても、”ジャニーズオラオラ枠”が存続する意義は大きい。

 メンバー全員が30代、この歳からでは劇的な変身は無理だと見る向きもあるだろう。しかし私たちは逆襲を期待する。
元来の奔放な魅力を残しながら、かつ時代の波を越えていける方法が必ずあるはずだ。
3人にはなんとかそれを見つけてほしい。
あなたたちの力になりと願う人は、会場の客席にもバックヤードにも場外にも、こんなにも大勢いる。』

SODA 7月号
KAT-TUN LIVE 記事の後書き。Text:Kaoru Joko 
記事全文がきっと、このかおるさんなのだろうと推測。ありがとうございます。
もちろん、LIVEレポのテキストも素晴らしい。
今回のLIVEレポの雑誌は、SODA1冊あれば充分なほどだと思う。それほどの出来だ。SHOTも素晴らしい。

記事を全部書き写すのはいけないことだと知っている。
ごめんなさい。そして、ありがとうございます。

どうしても、残しておきたくて。

この文章を読んだ時に、あまりあるKAT-TUN愛に感動した。
「そうなのだ!」とヘッドバンキングの勢いだった。

おまけに、私たちには知り得ない、取材時の、そこにいたマスコミ関係者の表情までも書いてある。

ありがたいことだ。
KAT-TUNにはたくさんの編集者、ひろくはメディアまで味方についていることを教えてくれださる。

KAT-TUNと一緒に仕事をすれば必ずファンになってくださると信じている。
そういう奴らだと信じている。
一見怖くても(笑)、ちと愛想が悪くても、仕事にはまっすぐで、全力で良いものを作ろうとする。
ちゃんと礼儀正しくもしていると思う。
ひとたび笑顔をみれば、いちころに好きになる。

人懐っこいという表記にも納得する。
だから、5万5千人をひとつにすることができるのだと思う。

「歌もダンスもトップではないのに10年間ドームに立ち続けたことこそが特殊で偉大なのであり、その人間力にこそ後続たちが研究し見習うべきものがあるのではないか。」
ん。まぁ...その通りだと思う(苦笑)

その”人間力=人間としての魅力”は、そうそう簡単には身につかないものだということも重要だ。
KAT-TUNには、それがある。

「アイドルは、愛されるのが仕事だ」ということをKAT-TUNはまっとうしている。
まさに愛されるべき存在。
愛されずにはいられない存在。

愛されるには理由がある。
愛され続けるには、理由がある。

KAT-TUNが、亀梨和也が、それぞれが一個人として非常に魅力的だということは明白である。
ただ、未だ、研究中(笑)

『しかし私たちは逆襲を期待する。
元来の奔放な魅力を残しながら、かつ時代の波を越えていける方法が必ずあるはずだ。』

もちろん、逆襲待っているよ。
だってPHOENIXでしょ?(*^_^*)

6人でも5人でも4人でも、3人でも。
KAT-TUNとして、立ち続けてくれている。

ありがとう。
いつまでも待っているよ。

世界中のハイフンと一緒に\(^o^)/


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「もっともっとしっかりと、力強くつながって」\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

最後に書くべき、亀の挨拶

もう1ヶ月以上経っちゃった。

つい昨日のことのような、もう1年前のことのような...

タイムレスにもほどがあるんだけど、やっぱり残して置きたいから書くね(^_-)

◆2016.05.01@TOKYO DOME
LIVE最後の挨拶

★亀梨和也
「どうも、カツーンの亀梨です(笑)(拍手)(先に「カツーン」と言い間違えた中丸の方を見て笑う)。

皆さん今日は本当にどうもありがとうございました。
この10周年を迎える前に、またメンバーが一人抜け...、まぁ、6人から5人へ、5人から4人へ、そして4人から3人へ。
本当にその都度都度、みなさんの前に立って、自分たちの思うこと、みなさんに掲げることをお話させてもらってきましたが、何度もそれを、僕たちはかなえることが...
えー、できませんでした。

とにかく...それは本当に、KAT-TUNというグループの一員として、情けなく、悔しく、皆さんに本当に申し訳ない気持ちでいっぱいでした。
僕たち自身もその都度その都度、まぁ、いろいろな壁にぶつかりながらやってきました。
僕自身も、自分が踏ん張らなきゃいけない時に、KAT-TUNを好きな自分でいなきゃいけない。KAT-TUNを好きでいたい。自分はKAT-TUNの亀梨和也なんだ。KAT-TUNの亀梨和也で...いたいっ!そう思えたのは本当に、これまで数々のお仕事を一緒にさせていただいた人たちと、本当にここにいる、今日ここに来れなかった方たちも含めて、ともに歩んでくれたみんなでした。本当に感謝してます。ありがとうございます。(拍手)

明日から、それぞれがそれぞれの場所で、しっかりと力をつけていかなければなりません。僕自身も自分の場所で、自分のやり方で、また新しい亀梨和也というものも模索しながら、力強く進んでいけたらいいなと思っています。
なのでそこで得た経験や見た景色、想いというものをしっかりと大切に積み重ねて、またこの船に持ち帰ってくることができたらいいなと思います。

最後に、僕たちKAT-TUNは、K、亀梨和也 A、赤西仁 T、田口淳之介 T、田中聖 U、上田竜也 N、中丸雄一。この6人で結成されたグループです。
なのでこの6人が集まらなければKAT-TUNというグループはもしかしたらなかったかもしれないし、僕自身もKAT-TUNのメンバーとして、今、皆さんとこうして、出会うことがなかったかもしれません。なので、ここにいる2人はもちろん、色々ありましたけど、抜けていった3人にも、しっかりこの歩みを感謝したいなと思います。ありがとう。(拍手)

え-、こっから先はね。誰も本当に、経験したことのない未知の部分に進んでいくわけで。時に皆さんを不安にさせてしまうことや、僕たち自身が不安になることもきっとあると思います。でも....これがKAT-TUNを守るために必要な時間だったと絶対に思えるように、僕たちは未来を作り続けていきたいと思います。

なので...とにかくあの、油断して休んでいる暇ないんで。もっともっとしっかりと、力強くつながって、しっかりと、ついてきてください。
そして、それぞれがたくさんの力をつけた時に、心からKAT-TUNを守れたと思うし、KAT-TUNの亀梨和也として胸を張って、またここに立ちたいと思います。
それまで皆さん、よろしくお願いします。本当にありがとうございました」(拍手)

3人ハグ...

亀:「え-、今日はみなさん本当にありがとうございましたっ!」
竜:「ありがとうございましたっ!」
雄:「あざぁしたっ!」

竜・亀・雄 の並びで、それぞれが自分のカラーの入口に立ち、進んで行く。
稲妻のような流れ星のように駆け上がっている映像とともに。

--上手から階段を上がらなきゃいけないゆっちの腕を亀ちゃんがひっぱって、その背中をたっちゃんが押して、3人で一緒に下手の階段から上がって行く。
先に上がったゆっちが、下から上がってくる亀ちゃんに向かって大きく手を広げて、そして亀ちゃんが後ろにいるたっちゃんに手を広げて、また3人でハグして。

その時の3人の表情は忘れない。
本当にみんなとても優しくて天使だって女神だって負けちゃうくらいのたおやかな笑顔だった。
泣いていたけど、涙も汗も一緒にキラキラしていて、「ああ、人間ってこんなにも優しい素敵な笑顔になれるんだなぁ」って神様に感謝したい気持ちになった。

それぐらい神々しかったんだよね。
あの白い衣装を選んだのは大正解だったよ。
本当に天使の衣装だったもの。
あの時、間違いなく、あの3人は天使だった。


はぁ...本当にもう、1ヶ月以上経ったんだね。
まだ、1ヶ月ちょっとか。

あちこちの音楽祭のお知らせが目に入ってきたりして、これが想像以上にツラいね(T_T)
「そっかぁ...KAT-TUNは出ないんだ」って、またイタいところを突かれる。
こんなに大きいダメージだったんだって、強気にいたことを思い知らされる...ちっ(>_<)

ゆっちが言っていたのは、こういうことなのか...

悔しい。

そう思えば思うほど、彼らはどれだけ大きな決断をしたんだろうと思うと心が震える。
歌手としてグループ活動がないって、板前さんが包丁を持たないようなもんでしょ?
野球選手がグローブやバットを持たないようなもんでしょ?

でもさ、でもさ。
やっぱり「あの充電期間は必要だったよね。結果、さらに良くなったよね」って言える日が来ると信じているよ。

あの東京ドームのアンコールの声がまた聞けるように。

いやぁ、あれはすごかった。
音声だってアリーナから天井は遅れるから、まさかあんなにひとつのコールになれるとは思っていなかったもん。びっくりした。
そういう意味でも、KAT-TUNはやっぱり、いつでも記録を作ってくれるね(^_-)

ああ、たっちゃん。
全員が黄色い声じゃなくて、ごめんね。

練習しとくね、黄色い声(笑)



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『コミュニティ、薄くしたくないし...』 なんないよ--(^^)/

今日から6月...

6月!
もう東京ドームラストデイから1ヶ月も経ったんだね。
早かった。

そして...寂しい。

◆2016.05.01@TOKYO DOME

LIVE最後の挨拶
a

★中丸雄一
『みなさん、今日はありがとうございました。
10年、まぁこうやって突っ走って来てこれたのも、10年目にしてもね、またこうやって、大きな会場でライブができることも、改めて考えて、みなさんの支えがなければ成立しないことなので、本当に改めてね、長いこと支えていただいてね、感謝しています。ありがとうございます。
まぁ、これが一応グループ活動充電前のラストということで、これが終わるとメンバーと会う機会もちょっとなくなっちゃってね、みなさんと会う機会もたぶん減るでしょう。

すごく「充電期間」...っていうのをね、話し合いで決定した時も、やっぱりちょっとね、どこか納得できない部分がやっぱりね、僕、心の中ではあったんですね。
でも、時間が経ってくるにつれて、情報が頭の中で整理できて。
やっぱり、これまでの出来事も..ね、とんでもない想像を超えるような出来事が3回あったから。まぁ..今後の長いカツーンの..カツンの...カツンっつったね?オレね?(メンバーを振り向いて見る)グループ活動を考えて、そのジャッジはベストとは言えないですけど...苦肉の策..違うな、でも、なんかこう。まぁ、あんまり後ろ向きなものではないんだなぁと、時間が経ってみて整理がつきました。

なので、当分の間、ちょっと会えないので、ひとつだけ心配してるのが、これまでつくった僕たちで作り上げてきたコミュニティが薄れるなぁ..と思うんですよ。会わないと!音楽番組も出られなくなるし。
そうすると、音楽はテレビとかね、ラジオとか、そういうツール使って『やりま--す』ってみなさんに伝えらることができるんでけすど、個人の仕事ってあんまりみなさんに伝える手段が少ないと思うんですよ。音楽活動に比べて。
これからは個人の仕事がもちろん増えるわけで、次のグループ活動を再開するまでに、個々の仕事の発信するものを、みなさんにはできるだけ多く受け取ってもらいたいと思ってます。
(せっかくの)コミュニティ、薄くしたくないし。
ジャニーズウェブとか会報をこまめにチェックしてもらえたら、すごくうれしく思います。
まぁ、その後にね、力をつけた我々が集まった時に何かおもしろいものが生まれると思っているので、その時に集まって楽しく盛り上がりましょう。今日はありがとうございました。』

「ね」が多い(笑)

本当にゆっくりと言葉を探しながら、すぐ近くにいる、とても仲の良いお友達に話しかけるように話してくれたゆっち。
ちょっとだけいつもの猫背になってた。少しうつむいている時もあったかな?
一生懸命に伝えようとしてくれていることに、まずジンとした。
そして、自分にも言い聞かせていた...のかもしれないね。

きっとゆっちは、「充電期間」になんかに入らないで、このままKAT-TUNの活動を続けていきたかったんだと思う。シューイチでもそんなことを話していたよね。
慎重なゆっちらしい。

個人としては止まるわけじゃないけど、KAT-TUNとして(活動)止まってしまった後、再始動する大変さも、きっと考えたんだろうね。
走りながらでも、考えることはできると。

この10年、”想像を超えること”が3回もあっても、1度も立ち止まりはしなかったんだもんね。
それでも、続けてきたんだもの。
きっと、このまま走りつづけることもできたと思う。KAT-TUNなら。

普通は”想像を超えること”って、そうそう何回もあることじゃない(笑)それも ×”とんでもない”×3回だよ(笑)
本当に大変だっただろうね。3回も。よく持ちこたえたよね。うん。ゆっちお兄ちゃん、エラいぞ。

聖が辞めた時、ずっと自分を責めているって、淳之に話していたね。(少プレ)
全然、ゆっちのせいじゃないのに。
誰も、そんなこと思ってないのに。自分を責めちゃうところがお兄ちゃんだ。

てか、淳之----(泣)

いや、大丈夫!

ゆっちが心配する「コミュニティの軽薄化」対策
要はちゃんと『FCに入って会報を受け取ってほしいし、j-webの会員登録をして「中丸のページ」も「KAT-TUN Manual」も読んでほしい』ということだと受け止めた。
もちろん雑誌や、TV出演もまかせて!

東京ドーム3日間は、FC(ファンクラブ)の入会・更新手続きのブースは、毎日すごい行列だったんだよね。
すごく、うれしかった。
私が言うのもなんだけど、ありがとう、みんな。


リーダーは、通常、特攻隊長みたいな人が適任と思われるかもしれないけれど、きっとKAT-TUNには慎重なタイプが向いている。
KAT-TUNには、両翼に特攻隊長がいるようなものだから(笑)、ゆっちのバランスが大切だと思う。

6人ならまだしも、3人でChoo choo TRAINやっちゃうあたり、ほんとに愛すべき奴らだし、
たっちゃん、左肩くんでるし。
亀ちゃんは、両腕(見えない)肩にかけちゃっているし(笑)

本当にあの空間は、55000人+3人+スタッフさんetc、みんながみんなを愛していた。
あのあったかい空気感を忘れない。

最後「今日はありがとうございました。」と言った時に声が少し震えたように思ったんだよね。
たっちゃんも、ゆっちも目がうるうるしているのはわかったし。
きっと亀ちゃんの挨拶にも、ゆっちの中で大きな想いが動いたんだろうなぁ...
悔しい想いやがんばったこと、これからの想いと、感謝と...いろんな想いがいっぱいになって溢れてきたんだろうね。

亀ちゃんの挨拶が終わるまで、とても我慢ができなかった。泣き顔をみせないように振り向いた先にたっちゃんがいて。
ハグする二人。

まぁ、ぶっちゃけると、亀ちゃんの挨拶が終わるまで待っていてほしかったけど、ゆっちは本当に限界だったんだろうな..と思う。
嗚咽が聞こえるかと思うほどの泣き方だったし。

とてもせつなかった。


なんだろうなぁ。
お兄ちゃん、ほんとがんばった!

ありがとう、ゆっち。

(どんだけ書いても終わらない)


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「一緒に闘ってください」  喜んで!(^_^)/

5月1日をもって、”無期限”の「充電期間」に入ったKAT-TUN

忘れたくないから、メンバーの挨拶を全文書いておきたい。
雑誌に掲載されているし、ニュアンスだから、間違っていてもそこは容赦願いたい。

2015.05.01@TOKYO DOME

★上田竜也
『みなさん、今日は、本当にありがとうございました。やー、めちゃくちゃ楽しかったです。
この10周年という記念に、こんなに楽しいライブができるとは、本当にうれしいです。ありがとうございます。
KAT-TUNという船が動き始めて、デビューしてから10年。いろんなことがあったと思います。
きっと..楽しいことだけじゃなくって、悲しい思いもさせてしまい、船が進んでいる最中でメンバーが降りてしまったこともあります。そしてそれに続いてファンの方も降りて行ってしまったんじゃないかとな?という風に僕は思っています。
それでも、この10周年という記念の日に、この東京ドームという場所で、これだけのたくさんの方々がKAT-TUNを応援しに来てくれると言うことが、俺たちKAT-TUNはとてもうれしく思っています。
本当にありがとうございます。

このライブが終わった瞬間から、KAT-TUNとしては充電期間に入ります。
グループとしては充電期間に入りますが、個々それぞれ、何ができるかしっかりと探して、成長するために闘い続けます。だからみなさんも一緒に闘ってください。
ほかのメンバーが、テレビに出たりして頑張ってる時は俺のファンも応援してください。
その逆もしかりで、KAT-TUNというグループを愛しているからこそ、一体となって一緒にこの充電期間も闘っていけたらなと思います。よろしくお願いします。

先日、TBSの『櫻井・有吉THE夜会』(4月28日放送)という番組でファンの方々が、ライブ終わりに涙を流しながら「(KAT-TUNに)ついていく」とおっしゃってくれてる場面が放送されました。
もちろん、すごくうれしかったんですが、できればファンの方々には笑っていて欲しいです。
だから、そのためにも自分たちがしっかりと成長し、もっともっと人を魅了できるように、たくさんの人を笑顔にできるようになって、必ず戻ってきたいと思います。
だから、みなさん、これからも応援よろしくお願いします。
そしてまた、大きくなって戻ってきた時に、たくさん笑いましょう。今日はありがとうございました。』


3人の先頭を切って話し出したたっちゃん。
少しずつ考えながら、絞り出すように選んだ言葉、それでいてすっきりと決意をした瞳をしていた。

たっちゃんの言葉は、とてもまっすぐで、私たちの心にストレートに届いた。
綺麗なストレートパンチだった。

今なら、敢えて言おう。
パンチが痛かったわけじゃない。

痛みをわかちあっていると実感したから、言う。

何度もあったKAT-TUNの残念な出来事。
信じては裏切られて来た、と言っても過言ではないだろう。

6人でデビューした時、誰かがいなくなるなんて夢にも思ってなかった。
きっと、それはファンだけでなくメンバーもそうだったと思う。

いろいろあっても。いきなり集められたGrでも。
ジャニーズの中で、Jrの中で、KAT-TUNの中での自分の立ち位置を模索しながら、6人は成長を続けた。

続けていくはずだった。

でも...違った。

悲しかった。
その度に、世界から光りを失うかと思うほど絶望した。

2TOPと言われていた、奇跡のシンメの仁がいなくなった。
「ひとりでもKAT-TUNを続ける」とまで言っていた聖がいなくなった。
「アイドルは天職」と言っていた淳之もいなくなった。

もう、それは仕方ないことだと思う。
その人の人生だから。引き留めることは誰にもできない。

ファンに対して「真実」の説明責任なんかないと私は思う。もしそれが可能だったとしても。
それは、アイドルにおいて「正義」ではないと思うから。
最後まで夢を持たせてくれるのも、アイドルだと思う。てか、そうであってくれ。

ファンにとって大切なのは、今、ここにある「事実」だけだ。

こうやって10周年を迎えて、今KAT-TUNとして在るのは3人。
もちろん6人のままで迎えて欲しかったのは言うまでもない。

でも、事実は3人だ。

今、思う。
きっとこれで良かったんだ。

3人は「良かったんだ」と言える未来にしようと闘っているんだと思う。
でも、もう私は、この3人で良かったと、今そう思う。

KAT-TUNを守っていくのは、この3人と決められていたのかもしれないと。
そして、その3人をいつまでも応援していこうと決めている。

たっちゃん、「一緒に闘って」と言ってくれて、ありがとう。
それでこそ、KAT-TUN!
それでこそ、ハイフン!

一緒に闘うよ。
もちろん、喜んで!!!

案外、メンバーが思っているより、ハイフンは強いと思うよ(笑)

ハイフン、なめたらイタい目にあうよ?

(笑)


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感謝と哀悼の意を込めて。

ひとつの時代が終わった。

蜷川幸雄さんがお亡くなりになった。

仕事が終わって、友人からのメールを先に読んだ。
よく見たらyahooの号外も届いていた。
「嘘、、、」と思わず呟いていた。

「青い種子は太陽のなかにある」で何度かお見かけした。
正面玄関でゲストをお出迎えされている時もあった。

確かに鼻に酸素吸入の管を通し、車椅子に乗っていらしても、相変わらず眼光は鋭いし、矍鑠としていらっしゃって、絶対、大丈夫なのだと思った。
とても痩せていらしたけど、どんどん次の演出作品を発表されるし、若い演出家の方より精力的だった。

魔法使いみたいに不死のエネルギーを持った方だと思えた。

違っていたのか。

先日BSで放送されていた、蜷川さん演出の舞台作品を観た。
観終ると、やはり一本筋の通ったの「蜷川イズム」を感じた。さすがだと唸った。
こんな素人がそう思うのだ。権威であり脅威だ。

日本の宝物がまたひとつ星になった。

「青い種子は太陽のなかにある」で、亀梨くんを抜擢してくださって、本当にありがとうございました。

新鮮な緊張感の中で、『演じる』という心を教えてくださった。
きっと彼がこれまで経験したことのない、厳しくて愛のある指導をしてくださった。

あの舞台がなければ、確実に今の亀梨和也はない。
それぐらい貴重で、いろいろな意味で大きな影響力があった。

蜷川先生、どうぞ、天国でゆっくりしてください。
「また、つまらないものを創っているな」と呟いてください。

きっと、ご本人はゆっくりしたいなんて望んでいらっしゃらないと思うけど。
天国から、ぜひ、叱咤激励してやってください。

心からご冥福をお祈りします。


先日は戸川昌子さんが他界された。

戸川さんの姿を「青い種子は太陽のなかにある」で観た時に、ある意味憧れの存在だったのだと自分でも驚いた。
若い人でも後半は足首辺りにテーピングされていた、あの傾斜舞台で、夏の盛りから大阪大千龝楽まで1ヶ月半を高いクオリティで乗り切られた。

高齢でもあったので、そういう意味でも、大ベテランである戸川さんの出演は驚いたし、とてもありがたかった。

失礼ながら、"箔がついた"と言っても良い。さらに昇華できたと言っても過言ではないだろう。

戸川さんのオーラというかその存在感は、とても大きくてそして温かく不思議な雰囲気をまとっていらした。
最初は自分でもお話になっていた通り、あんなにたくさんのセリフがあるとは思わなかった。
だって、そこに居るだけで、舞台でも絵になる人だった。
それなのに、あのセリフの量。そこが蜷川さんのすごいところでもあるんだろう。
セリフが始まると、観客は水を打ったように静かになり、一言一句逃すまいとした。
説得力がありながら、またおとぎ話を聞いているような心地良さがあった。

亀梨くんにとって、素敵な出会いだと喜んだ。
亀梨くんは、とても良い出会いを蜷川さんに頂いたね。

かっこ良い日本の女性、そして才能を失った。
心からご冥福をお祈りします。

蜷川さんと戸川さん、天国で酒でも酌み交わしていらっしゃるかしら。
本当にありがとうございました。

感謝と尊敬と、心からの哀悼の意を込めて。

どうぞ、安らかにと願うばかりです。


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シューイチ「KAT-TUN LIVE応援SP」感謝!\(^o^)/

ええ、ええ、ええ!
感謝しかないです。

シューイチ様様

本当に、いつもありがとうございます。(土下座)
LIVE MCで、「ハイフンに足を向けて寝られないから、立ったまま寝なきゃ」的な話があったけど、なんなら、私たちは日テレに足を向けて寝られないね(≧∇≦)

◆シューイチ KAT-TUN LIVE応援 まじっすかSP
シューイチ「まじっすか」コーナー

なんだよ。
URLから泣かすなよ。・°°・(>_<)・°°・。

shu-ichi/majisuka/だよ?
うえぇ~~ん

ちなみに「まじっすか」#255 だよ
でも、よく見たら数字が飛んでいるよ。なんだよ。
よくわかんない、ヽ(;▽;)ノ

「みなさまの声」のタブもあるから、ぜひ、お礼を書き込もうd( ̄  ̄)

「グループとして充電期間に入ることを発表。そこで節目のライブへ向けて」

『節目』だよ。『節目』
ハイフンはさ、今、とってもナーバスになっているから、この心遣いがありがたい。
沁みるぜ(泣)

『まじっすかならではの助っ人も集結し、全力サポート!』
那奈ちゃんの振りにもコメントなしの中丸さんヽ(;▽;)ノ(笑)(通常運転)

★3月29日(火)
全体リハーサル @某所
・パフォーマンスを行った応援サポーター
①ポイアーティストYutaさん⇒ビジュアルポイを披露
②フラフープ達人山田祐也さん⇒巨大フラフープを披露

ポイは、まさかの今回LIVEにも登場するかも?って思ってた。マジで(笑)
ゆっちは器用だから、初めてでもすぐにあれだけできたけど、ドームで披露するとなればきっと時間が足りなかったんだろうね。
Yutaさんが披露してくれたポイって、ラストにメンバーの顔も映ってたもんね。
アガるぅ~~♪

ゆっち、次を期待しているぜ!

あはは、フラフープの山田さんはもう!一緒に息を止めちゃうよね(≧∇≦)
亀も以前にご一緒しているしね。たっちゃんを後ろに制するところなんて、雄一お兄ちゃん、かっこよかった~~♪
「がんゔぁれーー」しか聞こえなかったけどね(^_-)

亀「僕たち、そんなにシューイチさんに心配かけてる?」
ええ、とっても!
そして、愛されてます♡

★4月20日(水) ツアー2日目 @京セラドーム大阪
・KAT-TUNへの差し入れ
作成者:和菓子職人 菅喜博さん
お店:赤坂青野
作ったもの:和風ケーキ

亀「まじっすか?」
那奈「最高の『まじっすか』(拍手)絶賛だ」(≧∇≦)

ちゃんと「カツーン」にも反応する那奈ちゃん♪
「人のことは言えない」と、ゆっちにも突っ込む(≧∇≦)ほんと、好き♡

確かに「すがさん」ではある(笑)
メンバーカラーのリボンのところに書いてある文字も、ちゃんとメンバーカラーだったね。
これまた優しさが沁みる(泣)
ありがとうございます。

京セラで安村くんを見た時、てっきり東京ドームに登場すると思ってたから、マジで驚いたよ。「まじっすか?」って(笑)
すごい人気で、何重にも輪ができてた。
安村くん、うれしかっただろうなぁ。

★5月1日(日) ツアー最終日 @日本テレビ&東京ドーム
・中丸に紹介した話題の癒やしグッズ
紹介者:シューイチコメンテーター 渋谷和宏さん
グッズ①商品名:ルルド めめエア  
グッズ②商品名:リキャップ

*お値段・仕様・写真などは上のURLで確認してね。
ゆっちのリキャップかぶったままでのリムジンの窓からお手振り。ちょっと笑う。
深々と椅子に座る時間はあったのかな?
ずっと浅く腰掛けて猫背でいそう(≧∇≦)ゆっち、そこは帝王でいて♡

★リハ映像
リハーサル好きの私としては、裏側の映像が宝物。
打ち合わせ、振り合わせ、通しリハ...

はぁ...やっぱりお宝です。
ありがとうございます。シューイチ様

亀ちゃんのハット+サングラス
ええ、それが室内でも良いんです。
亀梨和也ですから。

仮縫いの衣装を羽織り、下がハーパンでも、たっちゃんの嫌いなレギンス(男性用もそういう?笑)をはいていても、良いんです。
亀梨和也ですから。

LIVE前には食べ物を胃に入れないことを、ちゃんと貫く。
さすが亀梨和也です。
本当は甘い物も制限していると思うんだけどね。
人の温かい気持ちを無視するオトコではありません。
そう!亀梨和也ですから。

「人数少ないから」とサラリと言って、スタートの円陣に安村くんやマッスーを呼ぶ気遣い。
それが、亀梨和也です。

そもそも、メンバーだけでなくLIVEスタッフも円陣に入れるっていうのも、すごい。
めちゃくちゃ一体感が生まれるじゃないですか⁉︎
そこに居るみんなが「良いLIVEにしよう!」って想いがひとつになる。
素敵なLIVEにならない訳がない。

LIVEおわりに、スタッフルームに挨拶に行く亀(ZERO)
どこかのロケの後、一人で戻って来て、丁寧に挨拶して帰ったっていうエピソードにも納得できる。
デキるオトコなんです。
亀梨和也って(≧∇≦)

ああやって、ちゃんと一緒に作り上げてるっていう共通の認識が持てるって、スタッフさんたちもすごく充実した気持ちになれるよね。「よしっ!次もやってやるか‼︎」っていう気持ちになると思うのよね。

パフォーマンスは、順序がバラバラだったけど、編集に愛があるから、全然良いんです♡
ちゃんとハイフンが観たいシーンを盛り込んでくれている。

あれだけの著名人が、スケジュールを合わせて一堂に会して、写ってないスタッフの方も来てくださって、10人以上はいたよね。本当にありがたい。義堂ちゃんもモッチーもだ。
KAT-TUN、愛されてる。

BGMも最高なんだよなぁ。

ありがとうございますm(_ _)m


あー!
本編まで行けない!

通勤途中とか、デスクでとか...ふぃに
「行こう!一緒なら跳べるぜ どこまでもぉ~♪」ってフレーズが出てくる。
これ、ヤバいやつです。

いきなりうるうるしちゃうから...(/ _ ; )

どうしてだろうなぁ。
亀のこともKAT-TUNのことも信じているのに、涙があふれてくるんだよね。

きっと、愛してるからだ。


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恋愛映画「PとJK」亀梨和也 主演\(^o^)/

こんにちは~~\(^o^)/

東京から無事に戻ってます。
生きてます。
「10ks」のカケラで食いつないでいます(笑)

もう1週間も経ったなんて...
早い。
早すぎる(>_<)

んで、夜中に嬉しいお知らせ♪

『亀梨和也 恋愛映画初主演!』

あれ?そうだっけ?(@_@)
恋愛映画?そう?

LIVEで疑似恋愛しすぎ(うそ)

なにはともあれ、おめでとうございます\(^o^)/

◆亀梨和也と土屋太鳳、恋愛映画「PとJK」で初共演
Yahoo Headline

『KAT-TUN亀梨和也(30)が、来年春公開の映画「PとJK」(広木隆一監督)で恋愛映画に初主演することが6日、分かった。女子高生役でヒロインを務める女優土屋太鳳(21)と結婚し、ストーリーを展開していく。

13年から漫画雑誌「別冊フレンド」で連載され、コミック累計売り上げ210万部を突破する人気漫画の映画化。亀梨演じる主人公の警察官功太と、女子高生カコ(土屋)が出会い、恋に落ちる。カコが高校1年生と知った功太は、警察官という立場から恋愛するわけにはいかないと距離を置くが、カコのいちずな気持ちを受け止め、結婚を決意する。次々と困難が待ち受ける結婚生活を、2人が乗り切っていくという物語だ。

亀梨の起用理由について同作のプロデューサー陣は「真面目過ぎて不器用な部分も非常に爽やかに、魅力的に演じていただけると思っています」と説明。土屋に対しても「純粋でひたむきなヒロインのカコそのままで、チャーミングに表現していただけると思う」と期待を寄せる。上映規模は300館以上になる予定だという。

撮影は来月から始まる。亀梨は今月1日にKAT-TUNが充電期間に入って以降、初の映画ロケに臨む。
「初めての恋愛映画ですが、あまり意識し過ぎることなく、この世界観にどっぷりとはまりたいと思います」。初共演の土屋については「すごく才能のある女優さんだと思うので、自分より若い世代からの刺激を受けるのが楽しみです」と話している。』

なんだと?
警察官だと?け、け、結婚?しちゃうの?
それもJKと?(@_@)

おいおいおいおいおいおいおいおいおいおい。

23才のおまわりさんの役。
ん。それは大丈夫(^o^)

実はひっそりとまだ高校生の役、百歩譲って大学生の役もできると思ってるもん(笑)

ただぁ、亀って”制服”を着ちゃうと、ほらぁ、もう色気が隠せないからさ(笑)

その辺、どうなんだろう?
で、結婚なんでしょ?ってことはさ...むふふ♡
みたいな?
セカラブ的な感じのシーンとかもありますか?(@_@)

ええ。太鳳ちゃんは21才。若い女優さんなので、シーツぐるぐる巻きあたりでOKですよ?
やっぱりそこは大事でしょ。

なので、その分、亀ちゃんの美しい裸体をばんばん綺麗に撮してください(土下座)

夕焼けをバックにして逆光のシルエットとかも良いなぁ...(すでに方向性が違う)
綺麗な背中のショットもいれてくださいね。

アニメっていうか漫画が全然ダメなもんで(すまない)、きっと今回も原作は読まないうちに来年春の公開になるんだろう。
その分、いろいろ楽しみにしていおくね(^_-)☆

...てかさ、この発表がLIVE最終日から1週間。
そのかけらも匂わさないっていうカンペキな亀梨和也に、また惚れるわけですよ(#^.^#)


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KAT-TUN 10TH ANNIVERSARY LIVE TOUR 「10Ks」 3人の挨拶(涙)

「KAT-TUN 10TH ANNIVERSARY LIVE TOUR“10Ks”」

それはそれは素晴らしいLIVEでした。
感動でした。ありがとう。

KAT-TUNからはたくさん、感謝されたけど、感謝したいのはマジでこちらだから。
感謝してもしきれないぐらい。

大好きだよ。

備忘録にしたくて、3人の挨拶を残しておきます。

◆「KAT-TUN 10TH ANNIVERSARY LIVE TOUR“10Ks”」
2016.05.01
オリコン
■上田竜也
この10周年にこんなに楽しいライブができるとは、本当にうれしいです。KAT-TUNという船が動き始めて、デビューしてから10年。いろんなことがあったと思います。楽しいことだけでなく悲しい思いもさせてしまったと思います。船が進んでいる最中にメンバーが降りてしまったこと、それに続いてファンの方も降りてしまったのではないかと思います。それでも10周年という記念の日に、この東京ドームという場所でこれだけたくさんの人がKAT-TUNを応援しに来てくれることが俺たちKAT-TUNはとてもうれしく思っています。ありがとうございます。

 ライブが終わった瞬間からKAT-TUNとしては充電期間に入ります。グループとしては充電期間に入りますが個々それぞれ何ができるか探して、成長するために戦います。だからみなさんも一緒に戦ってください。ほかのメンバーがテレビに出たりして頑張ってる時は俺のファンも応援してください。逆もしかりで、KAT-TUNというグループを愛しているからこそ、この充電期間も戦っていけたらと思います。よろしくお願いします。

 先日、TBSの『櫻井・有吉THE夜会』(4月28日放送)という番組でファンの方々がライブ終わりに涙を流しながら「ついていく」という場面が放送されました。もちろん、うれしかったのですが、できればファンの方には笑っていて欲しい。そのためにも自分たちが成長できるように人を魅了できるように、たくさんの人を笑顔にさせられるようになって必ず戻ってきたいと思います。また、大きくなって戻ってきた時にたくさん笑いましょう。きょうはありがとうございました。

■中丸雄一

 10年こうやって突っ走ってこられたのも、10年目にして大きな会場でライブができるのも、みなさんの支えがなければ成立しない。本当に長いこと支えてくださって感謝しています。ありがとうございます。グループ活動充電前はラストということで、これが終わるとメンバーと会う機会もなくなってしまい、みなさんと会うことも減るでしょう。充電期間を話し合いで決定した時も、どこか納得できない部分が心の中ではあったんです。これまでも想像を超えるような出来事が3回あったから、今後の長いKAT-TUNのグループ活動を考えて、そのジャッジはベストとはいえないですけど後ろ向きなものではないかなと、時間が経って整理がつきました。

 ひとつ心配なのが、当分会えないので、ここまでつくったコミュニティが薄れるなって。音楽番組も出られなくなるし。音楽はテレビとかラジオとかそういうツールで『やります』って伝えられるけど、個人の仕事は音楽活動に比べて伝えることが少ない。これからは個人の仕事がもちろん増えるわけで、音楽活動を再開させるまで、個々の仕事をできるだけ多く受け取ってもらいたい。ジャニーズウェブとか会報をこまめにチェックしてもらえたら。また力をつけて集まった時に何かおもしろいことが生まれると思っているので、その時に集まって楽しく盛り上げましょう。

■亀梨和也

 みなさん、きょうは本当にありがとうございました。この、10周年を迎える前にまたメンバーが一人抜け、6人から5人、5人から4人、そして4人から3人。その都度、みなさんの前に立って、自分たちの思うこと、みなさんに掲げることをお話させていただきましたが、それをかなえることができませんでした。とにかく、KAT-TUNというグループの一員として、情けなく悔しく申し訳ない気持ちでいっぱいでした。僕たち自身もその都度、いろいろな壁にぶつかりながらやってきました。僕自身も踏ん張らなきゃいけない時に、KAT-TUNを好きな自分でいなきゃいけない。KAT-TUNを好きでいたい。自分はKAT-TUNの亀梨和也なんだ。KAT-TUNの亀梨和也でいたい…そう、思えたのは、これまで数々のお仕事を一緒にさせていただきた方々と、ここにいる、ここに来れなかった方も含めてともに歩んでくれた皆さんでした。本当に感謝してます。ありがとうございます。

 明日からそれぞれの場所でしっかりと力をつけていかなければなりません。僕自身も自分のやり方で、また新しい亀梨和也を模索しながら力強く進んでいけたらいいなと思っています。そこで得た経験や見た景色、思いを大切に積み重ねて、またこの船に持ち帰ってくることができたらいいなと思います。

 最後に僕たちKAT-TUNは、K、亀梨和也、A、赤西仁、T、田口淳之介、T、田中聖、U、上田竜也、N、中丸雄一。この6人で結成されたグループです。この6人が集まらなればKAT-TUNというグループはもしかしたらなかったかもしれないし、僕自身もKAT-TUNのメンバーとしてみなさんと出会うことはなかったかもしれません。なのでここにいる2人はもちろん、抜けていった3人にもしっかりこの歩みに感謝したいと思います。ありがとう。

 ここから先は誰も経験したことのない未知の部分。時に皆さんを不安にさせてしまうことや僕達自身が不安になることもあると思います。でもこれがKAT-TUNを守るために必要な時間だったと絶対に思えるように、僕たちは未来を作り続けていきたいと思います。油断して休んでいる暇ないんで。もっともっと力強くつながって、しっかりとついてきてください。そして、それぞれがたくさんの力をつけた時、心からKAT-TUNを守れたと思うし、KAT-TUNの亀梨和也として胸を張ってまたここに立ちたいと思います。それまで皆さん、よろしくお願いします。本当にありがとうございました。


本当に、本当に、ありがとう。


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KAT-TUN 10ks LIVE 駆け抜けるぞーー\(^o^)/

良いお天気です。
風が強いのも、なんだか彼ららしいですね(≧∇≦)

新幹線の中です。
白い雲を、斜に置いて亀梨くんみたいにかっこいい富士山が綺麗に見えました。
気持ち良い(^o^)/

今日は特別な日
プライベートでも特別な日なので、心が忙しいです(笑)

いよいよ始まります。
KAT-TUN 10ks LIVE LAST 3Day

名古屋で初めて、3人で立つ広いステージを目の当たりにして、でもその広いステージどころか、ドームごと、KAT-TUN色に染めて魅せたパフォーマンスに驚愕と感動。

大阪ではそれを確固たるものにして、KAT-TUNは3人という姿に納得と安堵した。
あれだけ好きだったジュンノのダンスはもちろん惜しいと思うけれど、未練はない。と思っている自分に驚いた。
あの伝説の4人で踊る「RAY」は、もう本物の伝説になるんだなーって、遠いところに行ってしまう感覚だったの。

京セラのLIVEは、なんと言っても中丸くんが大帝王で、じゃがいもたちに向かって吠えてたぐらいの感がある(((o(*゚▽゚*)o)))

とにかくKAT-TUNは、かっこいいのと可愛いの詰め合わせがハンパないから、もうお腹いっぱいになる。
そして、これでもか、これでもか⁉︎って上乗せしてくるもん。ひぃーー♪ってなる幸せ♡
ありがとう♡

今回、他のGrのファンの人が参戦して、どれもこれも大絶賛してくれているのが、すごくうれしい。
でしょ?でしょ?って言って回りたいぐらい(≧∇≦)
「ほんとは秘密にしておきたいけど特別に教えてあ・げ・る♡ 」みたいな(≧∇≦)(なんだよ)
とにかく、あのパフォーマンス、生歌、ダンス、特効、機構、KAT-TUNならではの唯一の世界観!そして人(メンバー)!
たくさんの人に知って欲しい!

もしもKAT-TUNに『無駄にかっこいいKAT-TUN』っていうキャッチコピーがあるとしたら、
それは、「KAT-TUN」から「かっこいい」を引いて行っても引いて行っても、どんだけ引いても、ちっとも減らないどころか、どっかから増えてんじゃね?っていうぐらいかっこいいってことを意味してるんだな、、、っていう謎のことを思いついたりしてた(≧∇≦)


さぁ、始まるよ。ちょっと寂しいけど、信じてるから。
ちゃんと、この目に焼きつけるよ。

行って来ます\(^o^)/


いつもKAT-TUNのことを想っている。
確かに公私ともに忙し過ぎる4月だったけど、ここの記事のENTRYの少なさに驚いた。
何も残してないなんて!
この盛りだくさんないろんな想いが交錯した時期に!
OMG!


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ありがとう!KAT-TUN\(^o^)/

いやぁ。
凄かった!

いろんな意味ですごかった!

「すごい」でもなくて「スゴい」でもない。
凄いんだよ。(わかる人にはわかるはず 苦笑)


...それだけで、生きていました。1週間。

そうか、もう1週間なんだ。うそみたい...

あ、ただいま。

ちゃんと生きて帰ってきています(笑)

はぁ...それぐらいのLIVEでした。
ええ。

満足どころの騒ぎではありませんでした。すいませんでした。

終わった後、『やっぱり「KAT-TUNは最高だぜっ!」って思いました。
『大好きだぞ--!\(^o^)/』って叫んでました(迷惑)

やっぱり、どんなことがあっても大好きだ。

間違いなく、最高なやつらだ!


◆KAT-TUN LIVE 「10ks」
2016.04.03@NAGOYA DOME


コンセプトは、船
海賊船..と言うよりは、長い航海をしている大きな貨物船のよう。
がっしりとどっしりとした印象。

メインステのど真ん中に大きな舵。上手には碇(いかり)
その上に二階のデッキ、そこにつながる坂になったり交差したりして動く機構がデッキっぽい

ひとつの船に乗っている私たち

とても心地が良かったのは、その広い空間が相思相愛の関係だったから。
こんなに気持ち良いんだと今更に痛感。
ピストル向けられても、ピストル振って(!)っても、空気感が愛にあふれていて、あたたかい。


まず、一番最初に驚いたのは、パフォーマーはKAT-TUN3人だけ!っていうこと。

物理的に人数が減っていて、どうやったってステージは広々と感じるはずだから、てっきりJrをバックにつけると思っていた。

軽はずみな発想だったことを、とても悔やんでいる。
だいたい、Jrをうじゃうじゃつけたって、KAT-TUNとハイフンの前ではなんの効果もない。

物理的にステージ上の人数をふやしたからと言って、何もないのと同じだ。
それなら、いっそ、ない方が良い。

名古屋の帰りに買った「日経ヘルス」にて「バックもいらないと思っている」と亀たんが話していることを把握。
きっとこの取材時期は、まだ打ち合わせ中だったんだと思う。

本当に良かった、3人で。


オープニングからぶっとばしている3人

とにかく、全力で歌い続けて、踊って、でずっぱり!
ソロもないし、映像見てたって、はや着替えですぐに出てくる。

ものの20分もたたないうちに心配になってきた。
大丈夫かな?
誰か、倒れない?

それぐらいのレベルだった。

だから、余計にKAT-TUNからの『ありがとう』が伝わった。
『本気』が伝わった。

感動した。

感謝したいのは、こっちだといつも思う。

3人でいてくれて、本当にありがとう。

ああ、言葉が足りない。


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