輝いたり、狂ったり 빛나거나 미치거나 Shine or Go Crazy
2014年月19日スタート 月・火 22:00~ 全24話
脚本:クォン・インチャン(バーディーバディ)&キム・ソンミ
演出:ソン・ヒョンソク&ユン・ジフン(個人の趣向、ツーウィークス)
MBC公式サイト Daum
見る! 英語字幕
視聴率 AGB全国
第7話(2/9) 9.3% 第6話(2/10) 11.0%
関連ニュース!
チャン·ヒョク·オ·ヨンソ、愛と義兄弟の間
チャン·ヒョクとイム·ジュファン、オ·ヨンソを挟み本格的な三角関係の開始
オ·ヨンソ、愛らしい演技に視聴者まで「胸キュン」
チャン·ヒョク、1人2役のような目つき演技 「ジキルよハイドよ」
イ·ハニ、イム·ジュファンに忠告「イ·ドクファ弱点をつかめ」
イム·ジュファン、オ·ヨンソに向かって致命的愛を開始?「期待感↑」
イ·ハニ、このような時代劇の女神は初めて
イ·ハニ、血まみれチャン·ヒョク発見、「愛情と嫉妬の間」
チャン·ヒョク、「チュノ」と誤解して申し訳ありません
▲ 続きを隠します!
視聴率は第8話でグンとアップ、11.0%とまた二桁台に戻りました。
月・火ドラマ第1位のパンチとの差も0.9とごくわずか。
このままの勢いを失くさず進めていって欲しいものですね('-'*)フフ♪
さてドラマのほうは、毎回のことですがチャン・ヒョクの熱演を嬉しく楽しく視聴。
ニュース記事では、いくつもの顔を見せてくれる彼に
「ジキル、ハイド」などという見出しもありました^^。
チョンへ商団ではどうしようもない男を演じ、王宮の皇太后との場面ではただただ切ない表情を見せ、
そして、皇子ワン・ウクの前では、血の王になると威嚇する強い面も。
そんなワン・ソをひたすら愛するシン・ユル役のオ・ヨンソも愛らしく、
ファンボ・ヨウォン:イ・ハニは回を重ねるごとに凄味を増してきて、
キレイなだけの皇子ワン・ウクも、ユルへの愛から変化をみせてきました。
ニュース記事によれば、
来週、いよいよシン・ユルが女性であることをワン・ソに見せるのだとか。
ワン・ソはどんな反応を示すのか、今から本当に楽しみですヨ('-'*)フフ♪
登場人物!
チャン・ヒョク ワン・ソ 高麗の皇子
オ・ヨンソ シン・ユル 渤海の姫
イ・ハニ ファンボ・ヨウォン 高麗の王女・ワン・ソの妃
イム・ジュファン ワン・ウク 高麗の皇子 ワンソの腹違いの弟
イ・ドクファ ワン・シクリョム 高麗開国の功臣
リュ・スンス 高麗三代王定宗
キム・レハ ワン・ソの護衛武士 ウンチョン
ナジョンチャン ファンボ家門の護衛武士、ワン・シクリョムの手下 セウォン
アン・ギルガン カンミョン チョンヘ商団・シン・ユルの親代わり
キム・ソニョン ペクミョ チョンヘ商団行首
ホ・ジョンミン ヤン・ギュダル シン・ユルの兄
チ・スウォン 皇太后ユ氏 王建の第三王妃でワンソの母
キムビョンオク ジモン 高麗の功臣
シン・スンファン キルボク 幼い時からワンソに使える下僕
ジョンオシク ギョン シン・ユルの護衛武士
ナ・ヘジン チョンオク 妓生 ワン・ソの秘密結社の一員
今回も、ニュース記事などから内容をまとめておきます!
第7話
女装したシン・ユルに、奇妙な感覚を覚えるワン・ソ…。
そこにジモンが現れ、ワン・ソはシン・ユルに隠れ彼の手引きで密かに宮殿に入る。
定宗に会うワン・ソ、
定宗は秘密武士団に会うと言うが、ワン・ソはまだその時期ではないと王を宥める。
そこに皇太后が現われワン・ソに冷たい言葉を…。
悲しげな表情で王宮を出てきたワンソを慰めようと、
シン・ユルはウォルヒャン楼に連れて行く。
酒に酔い、「ケボン、お前の名前が好きだ。」とワン・ソ…。
さらに、ワンソは「開封では嫌なことばかりでなく、とても良いこともあったから。」と。
「何ですか? 密かに泥棒婚姻でも…?」と聞くシン・ユルに、ワン・ソは、
「いつも厄運が付きまとっていた私が、私の誰かが傷つくことをいつも恐れた私が、
誰かの世界を助けたと言われ、胸がとても詰まって涙が出るところだった。」と告白する。
涙を流すシン・ユル…。
ワン・ソが自分を忘れていなかったという事実に気づいたからだ。
ワン・ソは「お前が何で泣くんだ? え? 私のために泣いているのか?」 と、
シン・ユルの涙を拭いてあげる。
そこに、ワンウクが「チョンへ商団の人がいると聞いた…。」と入って来る。
「挨拶しなさいソソヒョンニム。この方は皇帝陛下の弟のワンウク殿下です。」 とシン・ユル。
「あぁ殿下初めまして。ソソと申します。」と、知らぬふりで挨拶するワン・ソ。
「男の服の結び紐をなぜ手にしている?もしや男色なのか?」とからかうワン・ウク。
酒を一杯要求したワン・ウクは、ワン・ソに何をしているのかと訊ねる。
代わりに「青銅鏡を売っています。」とシン・ユルが答えると、
「それなら、私が商団をひとつ設けてやる。」とワン・ウク、
ワン・ソは即座にそれを拒否、シン・ユルは慌ててその場を取り繕う…。
別れてからも、それぞれお互いのことが気になって仕方がないワン・ソとシン・ユル…。
一方、青銅鏡に隠された秘密が暴かれることを恐れ、
ワン・シクリョムのところに集まるホン・ギュヒら豪族たち…。
豪族のひとりホン・ギュヒは、刺客を雇い秘密武士団早衣仙人の潰滅を提案するが、
それを聞いたシクリョムは、ギュヒを餌にワン・ソをおびき出し、
二人とも殺してしまうようセウォンに命令する。
商売のためにと、皇子たちに取り入ろうと彼ら全員を商団に招待するヤンギュ。
その後、ウォルヒャン楼に移動、皇子たちは酒を飲み始めるが、
そこにひとり遅れてワン・ソが入って来る。
とぼけた挨拶の後、ワン・ソは皇子たちに、
「 アボジが皇子格闘大会を開いた意義をちゃんと知っているか?」" と訊ね、
「皇子たちが武芸大会を通じて兄弟たちの友愛を磨くことだ。」と話す。
それに対し、「次期皇帝に行く道ですね。」とワン・ウク。
「皇帝陛下に皇子がいるのに、一体何を…?」とワン・ソが声を上げるが、
ワンウクは屈せず、言葉を返す。
「ここにいるみんなが皇帝の座に就くため大会だと承知している。」と。
ワンソは言う。「みんなそう思うのか?いいだろう。
それでは私が直接大会に参加して、その意義を自らお前達に教えてやる」
「楽しみです。その意義をどう教えてくださるのか。勝てればいいが…。」と皮肉る皇子に、
意味ありげな笑みを浮かべるワン・ソを残し、
皇子たちは、バカにしたように席を立ち部屋を出て行く。
ワン・ソは、最後に席を立ったワン・ウクに聞く。
「理由は何だ?皇帝の位に上がりたい理由は…?」
「皇帝だけが自分の人を守ることができるから…。」とワン・ウク。
ワン・ソは言う。
「それは皇帝がすることではない。
この国高麗の皇帝がしなければならないことは、世の中の腐った根を刈り取ることだ。」
「どのように…?」
「この国の奴隷を皇帝の民に帰属させ、能力によって人材を採用し、
この国のための皇帝のための人たちで、国が未来に進むべき道を提示すること。
それこそ、この国の高麗の皇帝がすべきことなのだ。」
「豪族をすべて排除することなど可能ですか?」と皮肉るワン・ウク…。
「その方法しか道がないなら、行かねばならぬ。
それがこの国に刀が必要な理由だ。 それがまさに血の君主が必要な理由なのだ。」
と、初めてワンウクの前で威厳を見せるワン・ソ…。

第8話
ケボンへの奇妙な気持ちに困惑するワン・ソ…。
そんな気持ちを断ち切り、先王の遺言を守るためにも、
ワン・ソは、青銅鏡を売る歩くからしばらく会えないと、シン・ユルに別れを告げる。
ウォルヒャン楼に行き、チョンオクと一緒にいるよう装い秘密武士団に向かうワン・ソ、
ファンボ・ヨウォンは、さらにワン・ソの監視をちゃんとするように宮女に命じ、
ワン・シクリョムは、秘密武士団をおびき出す手はずを整える。
そんな中、母親が滞在したらしいという山中の寺にシン・ユルを連れて行くワン・ウク…。
そこは、シクリョムがホン・ギュヒ、ワン・ソに罠を仕掛けた場所だった。
セウォンに気絶させられるワン・ウク…。
セウォンはやって来たホン・ギュヒを殺し、
三足鳥の旗での早衣仙人を犯人に仕立て上げる。
そこにワン・ソたちが…、戦い始めるワン・ソとセウォン…。
何も知らず顔を出したシン・ユルを助けようとしたワン・ソは、
セウォンに斬られ、ユルを抱いたまま崖を転がり落ちて行く。
気が付いたシン・ユルは、横で血を流し意識のないワン・ソを
洞窟に運び込み手当を…。
身体の弱い自分が口にすると命を落とすかもしれないという薬草を噛み砕き、
ワン・ソに口移しで飲ませるシン・ユル…。
意識を取り戻したワン・ソは、セウォンたちをならず者だと説明、
自分を信じ、秘密を守るように彼女に頼み込む。
その代り、これからはユルではなく自分を守るようにとシン・ユル。
戻って来たシン・ユルとワン・ソに、怒りをあらわにするワン・ウク。
しかし、シン・ユルは薬の副作用で意識を失い倒れてしまう。
すぐ解毒剤を飲ませ手当てをするペクミョ…。
一方、ウンチョンと家に戻ったワン・ソだが、そのまま庭で倒れ込んで…。
怪我をしているワン・ソを部屋に運び手当てをするファンボ・ヨウォン…。
ワン・ソはうわ言でケボンの名を呼び続ける。
目覚めたワン・ソに、「格闘大会に出るのは無理です。」とファンボ・ヨウォンは言うが、
「必ず出て、高麗の皇帝が誰なのか、天下に知らせる。」とワン・ソ。
再び眠りに落ちた彼の前で、ファンボ・ヨウォンは呟く。
「この国の皇帝が誰になるかは、私の手にあるのに…。」
内侍ジモンから報告を受ける定宗…。
不安と緊張の中、ワン・シクリョムがワンウクを押し、
さらにそのワン・ウクがチョンへ商団の副団主シン・ユルと親しいことを知った王は、
シン・ユルへの憎しみを露わにする。
一方、シン・ユルのワン・ソへの深い愛を知ったペクミョも、
ワン・ソへの怒りを募らせて…。
ファンボ・ウォンに呼び出されたワン・ウクは、
ワン・ソが早衣仙人の頭であることを彼女に知らせるが、
ワン・シクリョムの弱みを握ったワン・ソを、
逆に自分の人にしようとするファンボ・ヨウォンに、
ワン・ウクはきっぱりと言う。
「私は誰が出てこようと、大会で必ず勝ちます。
これ以上切り札を手にしようとしないでください。私が許しません。」
ファンボ・ヨウォンは、チョンへ商団にシン・ユルに会いに行く。

月・火ドラマ第1位のパンチとの差も0.9とごくわずか。
このままの勢いを失くさず進めていって欲しいものですね('-'*)フフ♪
さてドラマのほうは、毎回のことですがチャン・ヒョクの熱演を嬉しく楽しく視聴。
ニュース記事では、いくつもの顔を見せてくれる彼に
「ジキル、ハイド」などという見出しもありました^^。
チョンへ商団ではどうしようもない男を演じ、王宮の皇太后との場面ではただただ切ない表情を見せ、
そして、皇子ワン・ウクの前では、血の王になると威嚇する強い面も。
そんなワン・ソをひたすら愛するシン・ユル役のオ・ヨンソも愛らしく、
ファンボ・ヨウォン:イ・ハニは回を重ねるごとに凄味を増してきて、
キレイなだけの皇子ワン・ウクも、ユルへの愛から変化をみせてきました。
ニュース記事によれば、
来週、いよいよシン・ユルが女性であることをワン・ソに見せるのだとか。
ワン・ソはどんな反応を示すのか、今から本当に楽しみですヨ('-'*)フフ♪
登場人物!
チャン・ヒョク ワン・ソ 高麗の皇子
オ・ヨンソ シン・ユル 渤海の姫
イ・ハニ ファンボ・ヨウォン 高麗の王女・ワン・ソの妃
イム・ジュファン ワン・ウク 高麗の皇子 ワンソの腹違いの弟
イ・ドクファ ワン・シクリョム 高麗開国の功臣
リュ・スンス 高麗三代王定宗
キム・レハ ワン・ソの護衛武士 ウンチョン
ナジョンチャン ファンボ家門の護衛武士、ワン・シクリョムの手下 セウォン
アン・ギルガン カンミョン チョンヘ商団・シン・ユルの親代わり
キム・ソニョン ペクミョ チョンヘ商団行首
ホ・ジョンミン ヤン・ギュダル シン・ユルの兄
チ・スウォン 皇太后ユ氏 王建の第三王妃でワンソの母
キムビョンオク ジモン 高麗の功臣
シン・スンファン キルボク 幼い時からワンソに使える下僕
ジョンオシク ギョン シン・ユルの護衛武士
ナ・ヘジン チョンオク 妓生 ワン・ソの秘密結社の一員
今回も、ニュース記事などから内容をまとめておきます!
第7話
女装したシン・ユルに、奇妙な感覚を覚えるワン・ソ…。
そこにジモンが現れ、ワン・ソはシン・ユルに隠れ彼の手引きで密かに宮殿に入る。
定宗に会うワン・ソ、
定宗は秘密武士団に会うと言うが、ワン・ソはまだその時期ではないと王を宥める。
そこに皇太后が現われワン・ソに冷たい言葉を…。
悲しげな表情で王宮を出てきたワンソを慰めようと、
シン・ユルはウォルヒャン楼に連れて行く。
酒に酔い、「ケボン、お前の名前が好きだ。」とワン・ソ…。
さらに、ワンソは「開封では嫌なことばかりでなく、とても良いこともあったから。」と。
「何ですか? 密かに泥棒婚姻でも…?」と聞くシン・ユルに、ワン・ソは、
「いつも厄運が付きまとっていた私が、私の誰かが傷つくことをいつも恐れた私が、
誰かの世界を助けたと言われ、胸がとても詰まって涙が出るところだった。」と告白する。
涙を流すシン・ユル…。
ワン・ソが自分を忘れていなかったという事実に気づいたからだ。
ワン・ソは「お前が何で泣くんだ? え? 私のために泣いているのか?」 と、
シン・ユルの涙を拭いてあげる。
そこに、ワンウクが「チョンへ商団の人がいると聞いた…。」と入って来る。
「挨拶しなさいソソヒョンニム。この方は皇帝陛下の弟のワンウク殿下です。」 とシン・ユル。
「あぁ殿下初めまして。ソソと申します。」と、知らぬふりで挨拶するワン・ソ。
「男の服の結び紐をなぜ手にしている?もしや男色なのか?」とからかうワン・ウク。
酒を一杯要求したワン・ウクは、ワン・ソに何をしているのかと訊ねる。
代わりに「青銅鏡を売っています。」とシン・ユルが答えると、
「それなら、私が商団をひとつ設けてやる。」とワン・ウク、
ワン・ソは即座にそれを拒否、シン・ユルは慌ててその場を取り繕う…。
別れてからも、それぞれお互いのことが気になって仕方がないワン・ソとシン・ユル…。
一方、青銅鏡に隠された秘密が暴かれることを恐れ、
ワン・シクリョムのところに集まるホン・ギュヒら豪族たち…。
豪族のひとりホン・ギュヒは、刺客を雇い秘密武士団早衣仙人の潰滅を提案するが、
それを聞いたシクリョムは、ギュヒを餌にワン・ソをおびき出し、
二人とも殺してしまうようセウォンに命令する。
商売のためにと、皇子たちに取り入ろうと彼ら全員を商団に招待するヤンギュ。
その後、ウォルヒャン楼に移動、皇子たちは酒を飲み始めるが、
そこにひとり遅れてワン・ソが入って来る。
とぼけた挨拶の後、ワン・ソは皇子たちに、
「 アボジが皇子格闘大会を開いた意義をちゃんと知っているか?」" と訊ね、
「皇子たちが武芸大会を通じて兄弟たちの友愛を磨くことだ。」と話す。
それに対し、「次期皇帝に行く道ですね。」とワン・ウク。
「皇帝陛下に皇子がいるのに、一体何を…?」とワン・ソが声を上げるが、
ワンウクは屈せず、言葉を返す。
「ここにいるみんなが皇帝の座に就くため大会だと承知している。」と。
ワンソは言う。「みんなそう思うのか?いいだろう。
それでは私が直接大会に参加して、その意義を自らお前達に教えてやる」
「楽しみです。その意義をどう教えてくださるのか。勝てればいいが…。」と皮肉る皇子に、
意味ありげな笑みを浮かべるワン・ソを残し、
皇子たちは、バカにしたように席を立ち部屋を出て行く。
ワン・ソは、最後に席を立ったワン・ウクに聞く。
「理由は何だ?皇帝の位に上がりたい理由は…?」
「皇帝だけが自分の人を守ることができるから…。」とワン・ウク。
ワン・ソは言う。
「それは皇帝がすることではない。
この国高麗の皇帝がしなければならないことは、世の中の腐った根を刈り取ることだ。」
「どのように…?」
「この国の奴隷を皇帝の民に帰属させ、能力によって人材を採用し、
この国のための皇帝のための人たちで、国が未来に進むべき道を提示すること。
それこそ、この国の高麗の皇帝がすべきことなのだ。」
「豪族をすべて排除することなど可能ですか?」と皮肉るワン・ウク…。
「その方法しか道がないなら、行かねばならぬ。
それがこの国に刀が必要な理由だ。 それがまさに血の君主が必要な理由なのだ。」
と、初めてワンウクの前で威厳を見せるワン・ソ…。
第8話
ケボンへの奇妙な気持ちに困惑するワン・ソ…。
そんな気持ちを断ち切り、先王の遺言を守るためにも、
ワン・ソは、青銅鏡を売る歩くからしばらく会えないと、シン・ユルに別れを告げる。
ウォルヒャン楼に行き、チョンオクと一緒にいるよう装い秘密武士団に向かうワン・ソ、
ファンボ・ヨウォンは、さらにワン・ソの監視をちゃんとするように宮女に命じ、
ワン・シクリョムは、秘密武士団をおびき出す手はずを整える。
そんな中、母親が滞在したらしいという山中の寺にシン・ユルを連れて行くワン・ウク…。
そこは、シクリョムがホン・ギュヒ、ワン・ソに罠を仕掛けた場所だった。
セウォンに気絶させられるワン・ウク…。
セウォンはやって来たホン・ギュヒを殺し、
三足鳥の旗での早衣仙人を犯人に仕立て上げる。
そこにワン・ソたちが…、戦い始めるワン・ソとセウォン…。
何も知らず顔を出したシン・ユルを助けようとしたワン・ソは、
セウォンに斬られ、ユルを抱いたまま崖を転がり落ちて行く。
気が付いたシン・ユルは、横で血を流し意識のないワン・ソを
洞窟に運び込み手当を…。
身体の弱い自分が口にすると命を落とすかもしれないという薬草を噛み砕き、
ワン・ソに口移しで飲ませるシン・ユル…。
意識を取り戻したワン・ソは、セウォンたちをならず者だと説明、
自分を信じ、秘密を守るように彼女に頼み込む。
その代り、これからはユルではなく自分を守るようにとシン・ユル。
戻って来たシン・ユルとワン・ソに、怒りをあらわにするワン・ウク。
しかし、シン・ユルは薬の副作用で意識を失い倒れてしまう。
すぐ解毒剤を飲ませ手当てをするペクミョ…。
一方、ウンチョンと家に戻ったワン・ソだが、そのまま庭で倒れ込んで…。
怪我をしているワン・ソを部屋に運び手当てをするファンボ・ヨウォン…。
ワン・ソはうわ言でケボンの名を呼び続ける。
目覚めたワン・ソに、「格闘大会に出るのは無理です。」とファンボ・ヨウォンは言うが、
「必ず出て、高麗の皇帝が誰なのか、天下に知らせる。」とワン・ソ。
再び眠りに落ちた彼の前で、ファンボ・ヨウォンは呟く。
「この国の皇帝が誰になるかは、私の手にあるのに…。」
内侍ジモンから報告を受ける定宗…。
不安と緊張の中、ワン・シクリョムがワンウクを押し、
さらにそのワン・ウクがチョンへ商団の副団主シン・ユルと親しいことを知った王は、
シン・ユルへの憎しみを露わにする。
一方、シン・ユルのワン・ソへの深い愛を知ったペクミョも、
ワン・ソへの怒りを募らせて…。
ファンボ・ウォンに呼び出されたワン・ウクは、
ワン・ソが早衣仙人の頭であることを彼女に知らせるが、
ワン・シクリョムの弱みを握ったワン・ソを、
逆に自分の人にしようとするファンボ・ヨウォンに、
ワン・ウクはきっぱりと言う。
「私は誰が出てこようと、大会で必ず勝ちます。
これ以上切り札を手にしようとしないでください。私が許しません。」
ファンボ・ヨウォンは、チョンへ商団にシン・ユルに会いに行く。
同じカテゴリーの記事
- 2015/03/01 輝いたり、狂ったり 第11話・第12話 ニュースと…
- 2015/02/20 輝いたり、狂ったり 第9話・第10話 ニュース&OST第4弾♪
- 2015/02/05 輝いたり、狂ったり 第5話・第6話 ニュース&OST第3弾♪
- 2015/01/28 輝いたり、狂ったり 第3話・第4話 ニュース&OST第2弾♪
- 2015/01/22 輝いたり、狂ったり 第1話・第2話 ドラマ詳細&OST第1弾♪
いつも応援ありがとうございます♪
下のボタンをクリックして頂くと励みになります♪
永遠の母姉(06/29)
十六夜(06/29)
momochi(05/27)
momochi(05/26)
momochi(05/24)
momochi(05/07)
nexus(05/02)
nexus(05/02)
momochi(04/11)
momochi(04/11)
智(04/10)
momochi(04/09)
yuyu(04/09)
momochi(04/08)
fukko(04/08)
momochi(04/02)
momochi(04/02)
sayaonma(04/01)
momochi(03/23)
rei(03/22)