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これは開始されたらビッグニュース!MusicやVideoも十分破壊力ありましたが、電子書籍や雑誌、コミックのサブスクリプションがAmazonで始まったら完全に本命。
昔、出版した当時、出版日から一カ月後、たまたま図書館に行った時、自身の著作を図書館の端末でエゴサーチしたら、30人以上の人が予約待ちしててビックリしたと同時に、印税を主たる収入源にしているプロ作家さんには大損害だなあと感じました。
そんなこともあって、出版日から1-3カ月間は通常販売、その後はこのようなサービスで読まれたぶんだけ著者に入るような仕組みができれば、本を読む文化を守りつつ、かつ、良い作品が沢山生まれる流れができるのではないか、なんて思いました。
コミックも読めるなら、素晴らしい…。
これは楽しみ.今,電子書籍関係が月3,000円くらいは確実に使ってしまっているので,欲しい本や漫画が対応していれば,簡単に元がとれる.そしたら,Kindleの新しい端末も欲しくなるんだろうなぁ.
【IT】これは楽しみなサービス。一度読めば十分と思う本については、この月額980円のサービスを利用すれば十分ということになりそう。特に雑誌の類と提携するとよいのではないかと思う。
「月額980円で、対象のKindle版電子書籍や雑誌、コミックスが読み放題になるという」とあるが、ビジネス誌やコミックなどが読み放題になるのだろうか?それが980円なら、結構お買い得だと思う。

最近、老眼で小さい文字が辛くなってきたので、電子書籍はありがたい 笑。
どれくらいの企業が参加するかによるが、書籍も雑誌もこの金額で読めるとしたら、音楽で都度買い→サブスクリプションと変化したのと同じような大きな動き。
これは楽しみなサービスですね。コンテンツがどれだけ揃うか次第ですが、アマゾンの更なる破壊的創造に繋がりそう。
これは本に関係する業界に大きな変化をもたらすモデル。しかし、結果としてはPFの単一化が起こるので、実際にはロングテールではなく上位への集中が起こることになり、数人の超売れっ子作家と沢山の食べていけない作家というのがより顕著になる。(過去の音楽と同じ
業界全体の生産性は上がるが、多くの人が職を変える必要が生じるでしょうね。
音楽はライブパフォーマンスの方に進んで行ったが、本はどうなるのでしょうね。
これは良いですよね、便利だったらKindle端末も考えてしまうレベル。
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム、ナスダック: AMZN)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。インターネット上の商取引の分野で初めて成功した企業の1つである。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database (IMDb) などを保有している。 ウィキペディア
時価総額
33.2 兆円

業績