本体の周囲を球状のフレームで覆った、工業検査用のドローン「Flyability」。
壁、床、天井にぶつかってもフレームで防いでくれるので、狭い通路でも安全に飛行できて、内部の様子を撮影可能。
このドローンに限らず、ほとんどのドローンがこうなってくれたら室内でも安心して遊べそうだよね。
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この記事へのコメント
1. 名無しさん
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発想が邪道だわ、カッコワル
2. 名無しさん
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3. 名無しさん
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崩れる恐れのある災害現場で最後の瞬間まで
キチンと撮影できるという意味で受け取った方が良いのかな。
撮影用ドローンは高価だけど最悪の場合戻って来なくても良い。
確実な情報を少しでも多くモニターに届けることが最大の使命。
はなれた安全な場所からの操縦とはいえ操縦者も最悪の場合は
操縦機を捨てて逃げなければいけない。
4. 名無しさん
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単純にしてすごいアイデアだと思ったけど
5. 名無しさん
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6. 名無しさん
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何年も前にニュースでやってたな
7. 名無しさん
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8. 名無しさん
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小さなヘリの周りをプラで覆ったやつ
あれと何が違うんだ?
9. 名無しさん
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おい、お前、取ってこい
えー ムリですよ 80mはありますよ
クレーンでも届きませんて