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その分別のメディアやコミュニケーション手段に費やす時間は減っているわけだ。
しかもこれはFB関連ソフトだけ。LINEとか、PCとかもっともっと時間を取るものはいっぱいあるよね…
人々がSNSに費やす時間がどんどん増えているようです。
実際、仕事をしていても食事をしていても、ひっそりとラインを見ている人がいるそうです。
双方向性の恐ろしさは、自分が参加していないことが他者にするわかること。

このような関係が延々と時間を食べてしまうのでしょうか?
それとも、一定の臨界点に達したら「SNS疲れ」で全てを断ち切ってしまうのでしょうか?

今後の成り行きに関心があります。
情報収集&コミュニケーション。この両方は現代の人間の活動で欠かせないツールなので、一番の方法がそろったSNSならではの納得の報告。
日本だとLINEが強いので、世界平均の中ではもう少し少なくなるイメージになるとは思いますが。

予想ではありますが、テレビつけながら、、、のながら使いも多いのではないでしょうか?

日本においては、ですが、都市部を中心に電車通勤が長いのもSNS利用時間に寄与しているでしょう。
プライベート利用も増えているのだと思いますが、個人的な経験ではFacebook等を通じて仕事の依頼を頂くこともあります。メールよりも気軽にやり取りができるという点で、SNSをファーストコンタクトツールとして利用している人も増えているのではないでしょうか。
SNSもメッセージツールもゲームも動画配信サービスも、ユーザーの可処分時間を奪い合っているという点では同じ。ビジネスモデルやサービス形態の違いによる細かな分類で想定する競合を限定していると、大局を見失います。
直接的であれ間接的であれ可処分時間をお金に換えているという点では、敢えて皮肉な言い方をすると売っている「商品」はプロダクトではなく利用している人。プロダクトを作る「原料」もまた人であることを思うと、どこまでも人間くさいビジネスだなと感じます。
その50分間はどれぐらいアプリのみを使っている。だいたい何かをしながらちらっと見るだけで、あんまり集中して使うことはない。50分間と言ってもあっちこっち1分か30秒でメッセージを送ったりとか。囚われの聴衆ではない。
メールだと翌日まで放置出来ますが、FBメッセンジャーで来ると即答してしまいますね。結構仕事の依頼がこちらからも来ます。