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しかもこれはFB関連ソフトだけ。LINEとか、PCとかもっともっと時間を取るものはいっぱいあるよね…
実際、仕事をしていても食事をしていても、ひっそりとラインを見ている人がいるそうです。
双方向性の恐ろしさは、自分が参加していないことが他者にするわかること。
このような関係が延々と時間を食べてしまうのでしょうか?
それとも、一定の臨界点に達したら「SNS疲れ」で全てを断ち切ってしまうのでしょうか?
今後の成り行きに関心があります。
日本だとLINEが強いので、世界平均の中ではもう少し少なくなるイメージになるとは思いますが。
予想ではありますが、テレビつけながら、、、のながら使いも多いのではないでしょうか?
日本においては、ですが、都市部を中心に電車通勤が長いのもSNS利用時間に寄与しているでしょう。
直接的であれ間接的であれ可処分時間をお金に換えているという点では、敢えて皮肉な言い方をすると売っている「商品」はプロダクトではなく利用している人。プロダクトを作る「原料」もまた人であることを思うと、どこまでも人間くさいビジネスだなと感じます。