dキッズは、小さなお子さまが興味や好奇心を持つ様々な知育コンテンツが満載!
親子で一緒にゲーム感覚で楽しめるコンテンツも充実しておりますので、楽しみながらお子さまの考える力を育みます。
おうちの中でも、外出先の待ち時間などでも、いつでも気軽に楽しめます。会員登録後すぐにご利用いただけます。
お手持ちのdアカウントで新規会員登録が可能です。
dアカウントをお持ちでない場合は、dアカウントの新規発行が必要になります。
ドコモユーザー以外の方もご登録いただけます。
dキッズはスマートフォンやタブレットを使い、お子さまの学力や認識力、感性を柔軟に育む知育アプリが月額372円(税抜)で使い放題のサービスです。
あんしんして学べる、遊べる、楽しめる「dキッズでしかできない」様々な知育コンテンツを提供。
自ら考えて答えを導き出す力を育むことができます。
お子さまの興味や好奇心を喚起する「dキッズ」だけの知育アプリが盛りだくさん。さまざまなアプリを通じて、知育教育に必要な、図形や記号、概念などの理解から、受容的思考力、集中的思考力、拡散的思考力、転換的思考力、表現的思考力を高めることができます。
また、ベネッセコーポレーションや小学館、タカラトミーなど、知育コンテンツに実績のある企業からコンテンツ提供を受けていますので、お子さまも楽しんで、保護者の方もあんしんしてご利用いただけます。
dキッズの楽しみ方は人それぞれ。100人いたら100通りの楽しみ方があります。
お子さまに合った楽しみ方を見つけてみてください。
実際に利用しているユーザーのリアルの声をご紹介します。
2歳でも英語が始められる!
神奈川県
Tさん(35歳/女性/パート)
2歳の子どもに英語に興味を持ってもらいたく、始めたのがきっかけです。
英語が嫌いになったらどうしようという不安があったので、始めるのも怖かったのですが、いろいろ試してみて、一番興味を持ったのが、dキッズの「えいごであそぼプラネット」でした。
今では、自らままならない言葉を発生しながら毎日楽しそうに遊んでいます。
あと、おえかきも好きみたいで、毎日「とびだす☆おえかき」をやっています。英語とおえかきでバランスよく知育ができて親としても嬉しいです。
4歳になった今、再度使って勉強しています。
東京都
Kさん(44歳/男性/会社員)
ずっとdocomoユーザーで、dキッズがサービスインした頃に始めました。最初は息子がしまじろうが好きだったので始めました。
だんだん利用しなくなってしまったのですが、知育に関して真剣に考えたときに、色々なものに興味を持ってほしいと思い、手軽に始められるdキッズを再度始めました。
今では「おしごとコレクション」を息子自らやりたがり、「パズル道場」も気に入っているみたいで楽しそうに利用しています。
コンテンツがどんどん追加されていくので、「パパ、次は何が追加されるかなー?早くやりたいよー!」とうるさいくらいです(笑)。
だいぶハマっているので、タイマー設定や誤操作防止機能はすごく助かります。今後も追加アプリやコンテンツに期待しています。
名作の絵本100本以上を手軽に見ることができ、想像力が育ちます。
写真提供:草思社
子どもの発育には「興味」が一番大切です。 このサービスは子どもの知的な興味を刺激する内容になっています。 名作絵本100冊以上を手軽に見ることができ、想像力がそこから育っていきます。 ほかにも、ぬりえ、図鑑、音遊び、お仕事選びなど、感覚、認識力、 社会への関心を育てる豊富なコンテンツが入っています。 親子一緒にこのサービスで知的好奇心を楽しく育てていってください。
プロフィール齋藤孝(さいとう たかし)。明治大学文学部教授。専門は教育学、身体論、コミュニケーション論。 2001年に出した『声に出して読みたい日本語』シリーズが約260万部のベストセラーになり、日本語ブームをつくった。
キッズモードでは、子どものスマホ・タブレット利用で心配となる「使いすぎ」
「電話・LINEなどの誤発信」「勝手な課金」「不適切なアプリ利用」「インターネット利用」などを
防止することができます。
※iPad・iPhoneは端末の「機能制限」を設定することにより、アクセス制限、フィルタリングが可能です。
体育、徳育、知育と教育の基本である三育の一つが知育。その知育について、
何をすることが知育となるのか、また知育することの意味や効果について考えましょう。
体育、徳育、知育と教育の基本である三育の一つであり、思考能力の向上を目的としている教育です。
自ら考える力、解決する力を伸ばすことをできるようにするための教育です。
知育は親が強要して行うものではありません。あくまでも子どもの好奇心を尊重し、子ども自身が興味を持って自主的に行うことが重要です。また、子どもが思い通りに出来なくても、否定をしたり罰は与えてはいけません。
さらには、あそこの家の子は出来てうちの子はできないなど、他の子どもと比べたり、優劣、順位などをつけるのもいけません。子どもの考える力を育てるのが目的ですので、子どもが考えることを楽しめる環境を作ってあげましょう。
知育アプリは知育教材であり、ゲームでもあります。いわゆる「遊び」の一種です。一見、ただ遊んでいるようにも見えるかもしれません。
しかし、それが知育教育です。遊びの中で、楽しみながら、考える力を育んでいくのです。子どもの楽しんでいる姿を見ながら知育教育を楽しんでください。
脳の感受性は3歳までに80%が完成されるといわれています。また、IQ(知能指数)が大きく伸びるのは幼児期とされており、IQが高まることで、心の知能指数であるEQの成長にも影響することがわかっています。
お子さまの将来を考え、是非今のうちから知育教育を始めてみてください。
パソコンでもかんたんに、スマホからだともっと簡単に登録いただけます。