2016年3月29日
こんにちは。
これからi+Remaker千葉支店をやっていきます。
井上瑛一郎と申します。
i+Remakerの支部1号店支部長。
三度の飯より課金ゲー大好き(無課金ゲーも好き)なロマンシングな31歳。
渋谷本店で絶賛修行中の身でございます・・・
今回はじめて記事の企画と執筆を任されましたので初UPさせていただきます。
iPhoneの進化と共にカメラの性能もどんどんアップグレードしています。
最近こんな広告をよく見かけませんか?
これは「iPhone6s,6sPlus」で撮影した写真を紹介するアップルが仕掛けた広告キャンペーンで
「iPhone6,6Plus」発売後にも同様のキャンペーンが行われていました。
こちらを撮影しているのはプロのカメラマンだそうです!
『クソたっかいカメラの存在意義ってあるの?』
と、思ってしまうくらいハイクオリティです。
『もうiPhoneでよくね?』
と。
しかし、カメラのことはよくわからないけど、一眼レフとかいうのはもっとすごいはず!!
じゃないと、『クソたっかいカメラ』の存在意義がない。
では!!!
プロカメラマンを呼んで試してみようじゃないの!
って事でやってみました!
今回撮影に協力していただいたのこの方。
藤井 洋兵
WEBマガジンB-plus(http://www.business-plus.net/)撮影部隊所属。
ラーメンと餃子食べることが趣味。
でもラーメンを撮影するのがすごく苦手。
※ちなみに、B-plusでは過去2回代表がお世話になっています。
レディオブック株式会社 代表取締役 板垣雄吾 | 仕事を楽しむためのWebマガジン、B-plus(ビープラス)
ちなみに被写体は
『iPhone6S ピンクゴールド』
一眼レフでパシャリ
iPhoneでパシャリ
さて、どちらが
『iPhone』
で
『一眼レフ』
でしょうか?
れっつシンキングタイム。
・・・
・・・・・・
・・・・・・・・・
B
A
一眼レフとiPhoneで撮ってみて大きな違いは『色』ですかね。
一眼レフのほうは、しっかりピンクゴールドというのがわかりますが、iPhoneのほうは一見ゴールドっぽくも見えますね。
ただiPhone6Sの方が背景の布の目やシワまで細かく写っています。
ちなみに、iPhoneのカメラはどんなものかというと↓
↑iPhoneのバックカメラはこんなもんです。
これがiPhoneの中身に『ちょこん』と入ってるんです。
今回はありがとうございました!
いえーどういたしまして。
本当は被写体をもっと違いがわかるようなもので撮りたかったんですけど・・・
まあそうですね。もっとバリエーションあったほうが違いはわかりやすかったかもしれませんね。
僕みたいな素人ではそんなに違いはわからなかったんですけど、結局、一眼レフとiPhoneカメラの違いってどんなところなんですか?
一眼レフの方が圧倒的に設定の幅が広いです。なのでいろんな写真が取れます。
iPhoneカメラもクオリティが上がって日常記録のスナップ写真ではお手軽に綺麗な記録が残せると思います。
まあケースバイケースではありますが、iPhoneカメラでもかなりクオリティの高い写真は撮れますね。
なるほど。それではぶっちゃけ、つまるところどっちが高性能なんでしょうか?
性能でいうと一眼レフのほうが当然高性能です。
ただ先ほど言ったように、お手軽に楽しめるiPhoneのカメラも画質が上がり現像したりしても綺麗だし、たくさん撮影して思い出をたくさんコレクションできる時代になったと思いますよ!
ほほう!では性能としてはまだまだ一眼レフのほうが上ということですね!
ありがとうございました!
性能は一眼レフの方が上!!でもiPhoneカメラもかなりすごいよ!
ということになりました!
iPhone6Sをお持ちのみなさん、これからもいいカメラライフをお過ごしください!
iPhone6Sを限りなく(?)一眼レフに近づけたクオリティで撮影してみたい方はInstagramをどーぞ。
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