2016.03.02
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ダレノガレ明美がおでこ脱毛して話題に!おでこの産毛は脱毛する時代?

おでこの産毛は脱毛しよう!ダレノガレ明美さんもしたおでこ脱毛
 

「生え際の産毛がモサモサ。恥ずかしいんだけど、どうすればいいの?」「おでこのムダ毛がすごいから、誰にも見せられない」というムダ毛にお悩みの女子の皆さん、意外と多いんですよね。

ダレノガレ明美もした「おでこ脱毛」がオススメ

今年の2月にタレントのダレノガレ明美さんがおでこ脱毛していることを告白したのをご存知ですか?

ダレノガレさんはおでこ(額)が狭いことがコンプレックスだったようで、なんと3センチも広くしたそう。 1年がかりで理想のおでこに近づいたそうです。 こんな美人さんにもコンプレックスがあるんですね・・・!

それに対して周りの反応は?

 


いかがですか?
意外とダレノガレさんに共感しておでこを広くしたい女性って多いみたいですね。

もちろん好みもあると思いますが流行のメッシーバンなどおでこを出す髪形はおでこが広めの方がより可愛らしくなるかも・・・♡

おでこは敏感な部分。カミソリなんて絶対にダメ!

かみそり
しかし、実際おでこの産毛や、生え際の産毛を自分で処理する時に、多くの女性が使用するのが【カミソリ】ですよね。

で・す・が!ちょっと待ってください。カミソリをおでこに直接当てるのは大間違いなんです。

肌の表面が傷ついてしまうので肌荒れを引き起こす原因となってしまうだけでなく、自己処理を繰り返していると黒ずみの原因にもなってしまうのです。

一度沈着してしまった黒ずみは、なかなか消えることはありません。おでこに自信を持つためにも、今すぐカミソリでの自己処理は止めましょう。

特に25歳以上の女性は、肌質の変化に要注意!

「私は、まだ20代だから肌もそんなに弱くないはず。お金をかけずに、自己処理で十分じゃない?」と考えているあなた・・・ハッキリ言って甘い!

仕事による過労、ストレス、結婚による環境の変化、妊娠などによってホルモンバランスが崩れて、肌荒れを起こしやすくなってしまうのです。

それだけではなく、ムダ毛にも変化が出てきます。
今まではムダ毛なんて気にしたことがなかったのにムダ毛や産毛が濃くなったり、今まで生えていなかった場所に生えたりする人も少なくないのです。

働き始めたり、家庭を持ったりとお金にも若干の余裕が出てくる年齢になるからこそ、自分の肌質にあったケアをしていくことが大切です。