みなさんこんにちは、Ichiです。
いつものように、ネットをふらふらしていたら、「KOTODAMA」という
プロがキャッチコピーをつけてくれるというサイトに出合いました。
コピーライターという職業は、モノや会社などのキャッチコピーを作る職業で、有名な方で言うと、糸井重里さんが挙げられます。キャッチコピーの役割は、基本的にひとの心に残りやすく、インパクトを与えることだと思ってます。
キャッチコピーを注文しよう
このサイトを見て、私もこう思ったわけです。
「うちのブログのキャッチコピーをお願いしよう」
ですが、結果として、お願いしませんでした。
だって、支払方法が「銀行振り込み」しかなかったんだもの。
クレジットカードだったら、もう速攻お願いしてましたよ。
だって、真面目にここまで書き込んだんだもの。
銀行振り込みが面倒ではないという方は、このサイトを使って、ブログのキャッチコピーとか、ニックネーム何かをつけてもらっても面白いと思いますよ。ですが、12月で営業を終了するということなので、早めの方がいいかもしれません。
今なら閉店セールで、注文数よりプラスして多くキャッチコピーを送ってくれるらしいですよ。お得なんじゃないでしょうかね?
キャッチコピーを考えてみる
さて、これではWebサイトの紹介で終わってしまうので、自分で自分のブログのキャッチコピーを考えてみたいと思います。
参考にすべき有名なキャッチコピーといえば、このあたりじゃないですかね。
「お金で買えない価値がある」 Mastercard
「インテル入ってる」 intel
「やめられないとまらない」 かっぱえびせん
いや、これはなかなか難しそうですね...。
とりあえず、キャッチコピーの良いところの組み合わせで何かいいものできないかな?
「お金 入ってる やめられないとまらない」 Abstract Life
いや、ダメだろ。
関係各所から怒られそうだし、こころの中見透かされてる。
うーん、でもなかなかキャッチコピーを考えるのって大変ですね。ブログのタイトルとか決めるのとかも相当時間使いましたから。とか書いてたら、思いついたんですけど、これどうですかね?
「あなたの記憶にひらめきを」 Abstract Life
え?普通だって?
じゃあこれはどうよ?
「けずった研究時間をあなたに」 Abstract Life
もう、本末転倒だよね、このブログ。
そんな感じで自分のブログにキャッチコピーとかどうですかーって記事でした!
では、また。
- 作者: ジョン・ケープルズ,神田昌典,齋藤慎子,依田卓巳
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