現在ツイッターで連載され話題になり多くの人に読まれているマンガがあります。
作者のあやめゴン太さん(@aya_gon)が自身のTwitterに投稿した体験日記マンガ「33歳漫画家志望が脳梗塞になった話」
脳梗塞を発症した自身の体験をマンガにすることで現在多くの人に支持されているようです。
第一話・まさかこんなことになるなんて
第二話・入院生活スタート
ある朝、気がつくと左半身が動きにくくなり、病院で脳梗塞と診断され即時入院…。
12月14日に初めてTwitterに投稿されたこのマンガは、多くの人にリツイートされ瞬く間に話題になりました。
その後18日まで全7話が公開された「33歳漫画家志望が脳梗塞になった話」。Twitterの反響とともに続きをご覧ください。
第三話・支える人々
第四話・ドキドキ☆カテーテル検査
第五話・リハビリメニュー
第六話・トイレの恐怖
第七話・そして退院へ
無事に退院することができたという作者のあやめゴン太さん。
脳梗塞の発症からリハビリ、そして退院までを描いたこの作品。重いテーマでありながら多くの人に支持され、書籍化を望む声もでているようです。
最後に作者から読者へのメッセージとおまけマンガを投稿しているようなので、是非そちらもご覧ください。
とにかく無事で退院できてなによりですが、作者自身、マンガに描かれているように、脳梗塞は発症から一年間は再発の可能性が非常に高い病気。
現在はとくに何ともないとのことですが体を労わって、これからもマンガを描き続けていただきたいですね。
あやめゴン太@3日目東ウ36a(@aya_gon)さん | Twitter
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【12/31 コミックマーケット89 東ウ36a】このブログは管理人・あやめゴン太の同人活動情報を中心に、イラスト、漫画、日々の作業日記など