ベジタリアンバーガーに熱視線、加工肉発がん性報道手伝い 2015年11月10日 11:25 発信地:リマ/ペルー ヘルス このニュースをシェア Tweet メールで送る 1/3 前へ次へ 写真拡大 ▲ キャプション表示 ×ペルー・リマのハンバーガーレストランに登場した、ベジタリアンバーガー「ミス・ニッセイ」。健康穀物キヌアのコロッケにわさびソースがアクセント、さつまいものポテトライを添えて(2015年10月30日撮影)。(c)AFP/CRIS BOURONCLE 【メディア・報道関係・法人の方】写真購入のお問合せはこちら 関連写真 【11月10日 AFP】ペルー・リマ(Lima)のハンバーガーレストランで提供されるベジタリアンバーガー。健康穀物キヌア(Quinoa)のコロッケにわさびソースがアクセントの「ミス・ニッセイ」と同じくキヌアのコロッケにヨーグルトソースがアクセントとなった「ミス・ワールド」。 世界保健機関(WHO)が、ソーセージやハムなどの加工肉ががんの原因となると発表したことも手伝い、同国ではベジタリアンフードに注目が集まりつつある。(c)AFP ヘルス 一覧へ