『教祖・麻原彰晃(本名:松本智津夫)の父親は朝鮮人だった』
実は、私自身も知らなかったのだが、衝撃を受けてしまった。
マスコミでは「熊本県で畳職人の家に生まれた」と生粋の日本人のように報じられている。
しかし、米国にて論文で指摘されているという。
このアメリカの大学教授がウソの論文を書いたとは報じられておらず、今現在内容に関して論争や訂正も行われていないようだ。
その指摘内容が恥ずかしい、まさに日本の恥だ。
>日本の大手マスコミは、激しい反朝鮮運動が起きる事を懸念してか、このことを報道しません。
友人のサイト、国民が知らない反日の実態より紹介。
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以下、当該サイトより転載。
また、ネット上で父親が朝鮮人説が出るとウィキペディアやオウム真理教大辞典、週刊誌、親族の証言などからそれらは否定さてれてきた。
しかし下記の論文はそれらとはまったくの逆である。
このアメリカの大学教授がウソの論文を書いたとは報じられておらず、今現在内容に関して論争や訂正も行われていない。
また、教団が数々の凶悪事件を起こす前から、教団を追及していたジャーナリストの江川紹子氏も【朝鮮籍の子:松本智津夫として生まれた】と裁判傍聴記録で確認している。
The conservative daily press and TV won’t touch that one,
for fear of stirring up anti-Korean resentment
米大人類社会学のJames Lett教授 「The Aum Cult, the Cult of Poison Gas」より(ウェブ魚拓 )
(10月23日現在、web魚拓はメンテナンス中のため表示できません。)
論文については、紙で取り寄せて、全文を読み込んでみたいと考えています。
麻原の父はコリアンです。
日本の大手マスコミは、激しい反朝鮮運動が起きる事を懸念してか、このことを報道しません。
どこの誰が書いたかわからない、ネット発信の個人ブログ等とは重みが異なる。
ちなみに、その意味では、いかに議員とは言え、私のブログも同様だ。
論文は、他の研究に引用される場合もあり、
Aという成果(研究や論文)をベースとし、Bを作っていく場合がある。
全ては積み重ねであり、そこにミスがあってはならない。
もちろん誤ることはあるし、新説が構築され書き換えられることもある。
例えば地動説が天動説によって否定されたように。
しかしながら、ファクトはファクトとして示されるのが研究論文である。
もしこの論文が誤りであれば、何らかの形で「論文自体が否定」されねばならない。
しかし、簡単に調べた限りであるが、それは否定されていない。
また否定された、誤りであったという報道も発見できなかった。
米大人類社会学のJames Lett教授がどのレベルの教授かはわからない。
ただし、専門分野を有する教授という肩書は非常に重みがある。
なぜならば、それがミスであれば、自らの準拠する教授という影響力を喪失するからだ。
ミスや誤りがあってはならない分野であるし、それは当事者の死活問題に関わる世界だ。
はっきり言えば、誤報があっても訂正しないような、報道とは重みがまったく異なる。
よって、論文への採用、及び否定されていないものは、
事実として看做すべきだと考えています。
論文を取り寄せ、全文を解析してみたいと思う。
wikiで構築され、資料庫として機能してきた。
現在は古参となっている保守活動家たちが、
かつて新参であった頃、入門の教科書として愛するサイト。
私もその一人だ。
今になって「新たな資料」を目にしたのは、驚くと共に感慨深い。
そこには主として懐かしさがあるが、様々な思いが去来した。
ネット保守は、戦い続けてきた。
当時、劣勢の中、これらの話は「デマデマ」とレッテルを張られ、
掲示板でも負けることは、しばしばあった。
正しく資料が提示されたとしても、スレが落ちればそれまで。
そこで構成された理論は、次には引き継がれず、言うなれば「ゲームデータがセーブされない」という問題があったのだ。
そこでwikiにまとめ続けることで、資料を編纂しはじめた。
誕生したのが国民が知らない反日の実態というwikiです。
のち。
様々なことがあるが、やはり何をやるにも楽ではなかった。
昔からやってるから偉いとか、
そういうことを言いたいわけではない。
私たちが今、在ること。
いま、戦える状態にあること、
それには、かつて戦ってきた者がいるということを、少しだけでいい、頭の端に置いて欲しい。
その理由はシンプルだ。
ネットの今の動きは、やがてはリアルにも影響を及ぼしていくし
いや、すでに及ぼしているように思う。
ネットで学んだ者がリアルでも活躍していくと想定している。
それこそは、ネットの発言力をさらに高めていくのだと思う。
その際に、ネットがリアルと触れ合う際に、もっとも必要になると思うがこの点だからです。
恐らく知識面の厚さは、ネットで学んできた者のほうが優れているだろう。
リアルの方と接した際、物足りなさも感じるかも知れない。
それが行き過ぎれば、トラブルになってしまう。
だからこそ、相互に敬意を払い合うことを、強く訴えたい。
以下、ちょっとした昔話。
旅と言っても、私費で行ってるのに旅行とは言い難く、実態はテーマを絞っての研修視察。
対馬に行ってみたり、原発を見たり。
九州から2人で出て、自動車で東京(靖国神社がゴール)に行って、
途中、浪人中の支部長(当時、自民は野党)をアポなしで電撃的に勝手に激励にまわったり
原発を見て回ったり、とりあえず体当たりでノープランで行ってきた。
一応は計画を立てるものの、なぜか毎年、天災が起きる。
対馬に行こうとしたら、突然の大雪でフェリー埠頭まで辿り着けないとか。
最大のものは、九州に来る直前に東日本大震災。
危うく移動手段を失うところだった。
何度かニコ生とかもした記憶が。
代表管理人、彼自身も一時期は「追いかけられて」いたようで
少なくとも何らかのリスクを感じての活動だった。
表に出てくる存在ではないやり方、インフラの維持が主ではあった。
ただ、「元を潰される」可能性は否定できず
それが物理的に「人を」という危険を、ひしひしと、私たちは感じてきた。
前に出るタイプの、前線を張るタイプの私と
後ろから支え続けた、後衛の彼。
誰からも理解されぬまま、なぞの逃走劇みたいな日々だった。
ネットで戦う私たちだからこそ、
モニターの前を離れ、その地に行き、その場にある人の声を直接聞くことに意味を見出したからでした。
日本の報道は、「歪んでいる」と指摘されたようなものだ。
私は、これを否定する言葉を持たない。
むしろ指摘し続けたきた立場であるし、
読者の多くもそうであると思う。
しかし。
メディアが歪んでいる事実を、他国において周知されるというのは、極めて重く受け止める必要があると思う。
恥だ。
日本の恥だ。
だからこそ早急な是正が必要だと、私は考えています。
そして、この汚名を雪ぎたい。
知らぬこと、いまも多々あります。
私自身も多々あるし、専門外では特にそう。
驚くような話は、いまも出てくるし
懐かしいサイトに、その情報が掲載されていたことに気付く日もある。
米国の学会にてこのような指摘を受けていたこと、
このような「日本の恥」は
早急に是正されねばなりません。
賛同して頂ける方は、FBでのシェア、Twitterでの拡散をお願いします。
私はこのような指摘を受けていたことに、驚きを禁じ得ません。
一歩、前に出る勇気。
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最後に。
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【知らなかったらシェア】麻原彰晃の父親は朝鮮人だった(米国の論文で指摘) 『教祖・麻原彰晃(本名:松本智津夫)の父親は朝鮮人だった』 実は、私自身も知らなかったのだが、衝撃を受けてしまった。 マスコミでは
大変恐縮ですが、これは比較的よく知られていると思います。
むかし週刊文春か週刊新潮の記事で見たことがあります。
あまり在日認定に興味ありませんが、若干興味あるところでは、土井たか子や福島みずほは在日ではないです。
おそるべき朝日記者の本多勝一も在日であるとデマを流す者が多いので、過去に何十回も根拠を示せとネットで指摘してきたのですが、だれひとりとして実証的根拠を示したものはいませんでした。(日本語や漢字に執着が強いので在日ではないとプロファイリングしています。)
むかしはだれでもかれでも朝鮮人だと在日朝鮮人がデマを流していました。(日本にはこれだけ在日が多く活躍しているんだと言いたかったのでしょう。)
現在は無知な日本人がデマを流しているようです。訳わかりません。
こわいのは朝日新聞の捏造性を指摘していても、たったひとつ本多勝一が在日だと指摘して実際に在日でなければ、その一点の穴で堤防が決壊するように、朝日新聞の捏造性自体がすべて信用されなくなってしまいます。
それは大変おそろしいことで、ちゃんとした裏付けをとる必要があると思います。
wikiの情報で大変恐縮ですが、その文春の記事とはこれのことでしょうか。
>一方『週刊文春』2000年新年合併号によると、「松本の祖父は熊本県出身の警察官で、戦前に朝鮮半島に渡り、その地で警察署長を務めた後、終戦後、熊本に引き揚げた」
ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BA%BB%E5%8E%9F%E5%BD%B0%E6%99%83
ヘマをしました。
あまり興味ないのでずっと上記を信じ込んでいました。
「松本家は朝鮮半島の出自ではなく、朝鮮から引き揚げてきた日本人」という説が現在は有力なようです。
祖父が熊本県出身の警察官だったようです。週刊文春などの調査もあるので、簡単に否定できないように思います。
つまらない投稿をして失礼しました。
本多勝一は〈悪魔の本多勝一〉という記事で本名が崔泰英と書かれてましたが。それ以外のことは知りません。本多は他の名前も名乗っていたようですね。
個人的意見ですが、たとえば芸能人やスポーツであれば出自を明らかにする必要は必ずしもないと思います。(wikipediaなどでも出自を書いてない芸能人もいます。)
しかし政治家や文化人であれば、ことさらに出自を隠す人間は信用できないと思っています。(なにかやましいことがあると勘ぐりたくなります。)
さて本多勝一ですが、確証にとぼしいと思っています。
たとえば渡部昇一氏は「友人が調べたら在日であった」などと発言したそうですが、裏付けがありません。
共産主義者の異様な反日遺伝子を受け継いだ日本人と今のところ判断せざるをえません。
だとしたら、同じ朝日記者の松井やよりのように、日本人でありながら日本を偏執的に罵倒するトチ狂った思考回路をもった日本人なのでしょう。
麻原の父親が朝鮮人であることを示す確かな証拠を挙げているのなら、本当かも知れませんが、何に載ったかも分からない「論文」をそれが「論文」であるが故に事実と判断されたのであれば、先生の発言の信憑性に対する社会的評価が著しく低下するものと思われます。
恐らく先生が理系の出身だからだと思いますが、あの厳しい査読のあるネイチャーなどは、その雑誌の権威から、雑誌に掲載された「論文」であるというだけでそれが事実であると多くの人が信じます。
そのネイチャーでさえデータの捏造など当たり前のようにあるのに、文系で博士課程を修了した人間として、文系の何に掲載されたのかも分からない論文など、その根拠が確かなものでない限り、大学関係者が書いた「論文」であるというだけではその信ぴょう性に何の担保もないと思います。
その「論文」は麻原の出自をメインテーマとした論文で、根拠を挙げて詳細に論じているのでしょうか?
もし論文の一部にそのような文章があったというだけなら、そのアメリカ人が、日本人が書いた根拠のない説を鵜呑みにした可能性が高いと思います。
麻原の父親に関しては、戸籍などを根拠として提示したものを見たことは有りません。
多くの事実から、オウム真理教のバックには北朝鮮がいたと考えていますし、そちらの方が麻原の出自などよりはるかに重要と思われます。
論文の現物を検討されて、先生がこれは信用できると確信されてから扱うべきテーマかと思います。
先程の書き込みの補足になりますが、麻原の父親が戦後、朝鮮半島から引き揚げて来た事はどうやら確かなようですが、日本から朝鮮半島に渡って、終戦とともに引き上げたという説に信憑性があるように感じます。
アメリカ人が、麻原の父は「朝鮮半島出身」だから朝鮮人だ、と勘違いした可能性は大いにあり得ることでしょう。
私の母も、国鉄職員であった祖父が関釜連絡船の釜山側で仕事をしていた関係で、釜山生まれで、戦後日本に引き上げてきましたが、若い人にはこういう話がピンとこないのかましれません。
これと同じような構図ですかね
↓
アメリカ政府が山口組幹部4人を制裁対象に追加 → 朝鮮人でしたw
ttp://blog.m.livedoor.jp/hoshusokho/article/35056176
↓
キモい宗教オウムのアレに関してはこちらにも表がありますね
↓
一見純粋な「日本人」が起こした犯罪かと思えても、本当は「日本人」の犯罪ではないものは数多く存在します。
ttp://www35.atwiki.jp/kolia/m/pages/68.html
↓
なんか出たらしいです
↓
在日とは何か考える総合誌「抗路」創刊 辛淑玉・李信恵など識者らが寄稿
ttp://blog.m.livedoor.jp/warakan2ch/article/8381040
↓
日本人を名乗らないで欲しいです…
↓
1500人慰安婦賠償団体の『凄まじすぎる正体』が暴露された模様。胡散臭すぎる代表者に多数がドン引き
ttp://blog.m.livedoor.jp/greatprc-you1/article/50469912
直接関係ない話ですみません。
以前にもたしかこちらで投稿したことがありますが、麻原は日本の反日左翼の怨念が
のりうつった権化であると想像しています。
そうでなければ、あれほど異様な反国家的な思想には結実しないはずです。
(サリンのような化学兵器に異様な興味を示したのも、反日左翼の旧日本軍化学兵器への執拗な追及と糾弾が麻原にのりつつったのではないかと感じました)
最近は日本人の間に中国や韓国の実態が知られてきて、日本人が謝罪せよという左翼の異様な洗脳から脱する傾向があるのは素晴らしいですが、あまりに中国や韓国の反日エキスパートぶりにびっくりして、最近の若い世代が「中国や韓国が昔からこうなんだった」と考えるのは真実とは違うと思います。
先日、習近平がイギリスを訪問してまで旧日本軍の残虐性を宣伝していることに日本人が不快感をもっていますが、こんなのは数十年前に日本の反日左翼が世界中でやり続けていたことです。反日左翼の怨念が中国や韓国にのりうつったのです。
(逆にイギリスのマスコミはこんなことは絶対にやりません)
ちょっと考えればわかることですが、なぜ日中友好条約から数十年も経って、また日韓基本条約から数十年も経った1980年代から1990年代のころに、いきなり激烈な日中対立や日韓対立が起こって深刻化していったか。
外交問題が起こる前は、中国人も韓国人も日本の芸能文化などに親近感をもち、日本の顕著な産業の発展に畏敬をもっていたのです。
今でも印象に残っていますが、韓国人の文化人か経済人だかが、「日韓の間で歴史認識で対立があるのは事実であるが、傷あとが治ろうとしているカサブタを延々とひきはがして得意げになるべきではない。日韓が互いに気を付けるべきだ」
と書いているのを読んだことがあります。
その不毛な歴史戦争に日本を追い込んだのは日本の反日左翼です。
なにをおいても従軍慰安婦騒動などが、その象徴です。朝日新聞の従軍慰安婦騒動などがなければ、ほぼ間違いなく、韓国の親日糾明法など親日派の子孫まで罰するような異様な法律も成立しなかったでしょう。
なぜ朝日新聞が狂ったように従軍慰安婦騒動にのめりこんでいったかというと反日左翼の洗脳にひっかかったからです。
当時の従軍慰安婦騒動で脚光をあびていた言論人の著作を後で丹念に読んだことがあります。
NHKの教養で解説をしていた高橋哲哉、女性基金などにかかわった和田春樹、理論的支柱となった吉見義明など。
今ではだれでも知っているかもしれませんが、まあ、すさまじいものです。
高橋哲哉などは日本がいくら非難されても検証しようとしたり反論してはいけないと。捏造で告発されても疑うな謝罪しろ、それが心からの反省であり、誠意だと。
要はそういうことを言葉たくみに書いています。
(言葉は悪いですが)肥満のデブは「満腹中枢」が破壊されており、いくら食べても満腹に達しない満腹中枢をもっているといわれますが、それにたとえると、いくら反日活動をやっても決して飽き足りない、満足しない反日中枢をもっているような連中でした。
和田春樹はれっきとした共産主義者であり、1980年代までは北朝鮮を美化するかわりに韓国の軍事政権を執拗に糾弾していました。和田春樹は軍事政権の韓国を支援する自民党を非難すると同時に、韓国の反日勢力をちゃっかりと育成していて、その裏で間接的に北朝鮮を有利にしてました。
吉見義明は、大ウソをみやぶられた吉田清治に助言して「右翼に対してどんどん反論しろ(時間をかせげ?)」と吹き込んでいました。
マスコミは完全に反日左翼にとりこまれていたため、歴史上まれにみる国家犯罪である北朝鮮による拉致も、根拠があるにもかかわらず、10年以上もメディアの主流から完全に黙殺されました。
反日左翼のいくら反日活動をやっても、満足しない反日中枢はおそるべき洗脳をやりつづけました。
共産主義者は歴史を徹底的に偽造や歪曲しながら、歴史の偽造に反論すると歴史修正主義者とレッテルをはりつけました。
ここ何十年かの中国や韓国の醜い反日の歴史も、「日本の右翼政治家が中国や韓国を刺激して対立が深まった」とか、「中国や韓国が先進国の仲間入りをしてそれら人民の政治意識が高まったせいである」とかウソ八百の歴史で、実際にあったことを塗り替えて、反日左翼は歴史の偽造に走ることでしょう。
反日左翼のなんとも醜悪なところは、中国の歓心を買うため、徹底的に日本人の愛国心を攻撃して中国人の反日をそそのかしたため、中国人の敵対的ナショナリズムが過激化して逆にアジアがキナ臭くなってことです。
反日左翼は、日教組などの教育で愛国心が戦争を起こすと、愛国心を汚物のように考えるように育成されたので、日本人の愛国心はそれこそ徹底的に憎悪しますが、中国や韓国の偏狭なナショナリズムにはあくまで寛大でした。
でもさすがに、そのインチキ芝居も見透かされてきたので、いまさら「互いに友好な関係を築こうとする意思が大切だ」などと言ってトーンをおさえていますが、完全に偽善です。
反日左翼が世界中の反日を煽りまくったのです。それは共産主義者が戦後日本のメディアや教育の中枢に食い込んだせいです。
そしてまともな日本人がこつこつと客観的分析をしてマスコミや教育に巣食う左翼の悪質性をあばいて、急速に左翼の勢力はおとろえてきました。
ところが、その反作用というか、一部で過激なネットの勢力が伸長してきて、どこまでもひとまとめに中国人や朝鮮人を敵視して徹底的に悪魔化することで反日左翼を撃退できるかのように吹聴する人間もでてきました。
狂ったような中国や韓国の敵視は反日左翼を喜ばせるだけであり、本来非難されるべき左翼への日本人の厳しい目が中国や韓国にむけられることにより、ほくそえんでいる左翼もいると思われます。
本来異様な左翼が繁殖した日本が異様だったのです。
多くの日本人が理性的に考えて紳士的だが信念を持って対処すればじょじょに解決されていくと思います。
この記事は前にネットで読みました。
在日犯罪者が通名で報道されなくなったのは、つい最近のことです。尤も朝日はまだ通名報道を続けているようですが。通名で報道された有名な重犯罪者の数々を知ると驚きます。
在日が通名を名乗り始めたのは、日本各地で日本人の土地を奪い、命を奪い、婦女子を蹂躙した朝鮮進駐軍がサンフランシスコ講和条約で主権を回復した日本で日本人からの報復を怖れたからだそうですね。何食わぬ顔で日本人のフリをして日本人に混じって居座り続けたわけです。朝鮮学校で反日教育をされているからなのか、日本人に敵愾心を持つ民族が日本に住んでいるのは本当に不気味です。しかも、在日特権なのか、在日は簡単に生活保護受給が許されるようですね。