つい先日読者登録させていただいた色白おばけ (id:lightgauge) さん。僕は一気にファンになりました。こういう秀逸な発想をお持ちの方がいると日本は安泰と思う。
失礼ながら、自身も探求心をくすぐられずにいられなくなりました。きっとこれは早い者勝ちな気もするので先にやってしまうに至ります。
簡単に説明を。記事内より。
~略~Google翻訳で日本語→英語→日本語に変換した結果を載せていて~略~
Google先生に新しい「桃太郎」作ってもらったら結構笑えるお話になりました - 攻めは飛車角銀桂守りは金銀三枚
こういうことです。
Google先生作「うさぎとかめ」
亀の足が遅いこと、ウサギは私が馬鹿を笑いました。
「あなたは速い足であっても、私は私のより良い勝ちます。」
とき、亀は言いました。
その後、ウサギ、
"あなたは?その場合は競争しようとした場合によくやったが、このようなthing'mは。だから、それは理解されていません。」
そして、それは良いですが、
「場所を決めた人、あなたは勝った人に報酬を与えますか。」
そして、亀は言いました。
「それはキツネはかなり賢いですので、そこにTanomoます。」
一度、ウサギは言いました。
そこでキツネは、競争を開始するために合図しました。
すぐに、高速なウサギの足は、カメを引っ張りました。
しかし、カメあきらめずに、それはArukitsuzuke休まれていませんでした。
ウサギはあなたが足が速いと思うし、真ん中に大きな木を見つけてホッとしているものであるので、木陰で休憩しました。
その後しばらくして、ウサギが立ちました。
"それは、または少し眠ってました。まあいい、とにかく私は亀はまだ遅れている必要があります。」
ときに大幅な成長に対するウサギは、それがゴールに直接行ってきました。
「まあ、すぐに目標です。そして...があります?」
そして、私は彼がいないと思ったとしても、それは亀が先にゴールされていたものです。
感想
ウサギとカメとキツネがいるのはわかる。だけど他の奴いすぎじゃね?私って誰のこと?あなたって?彼って誰?
それより、、、そして...があります?って一体何があったの!?何でクエスチョンマーク?!
気になります。。。
※もうやりません。白色おばけさん、すみませんでした。
