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走行時間17分、最高時速 24キロ。それでも実用生活の中で初めて利用される歴史的な一歩。製造したのは、スイスのEasyMileというロボット関連企業。まだ知らない会社は一杯あるな。
素晴らしい。この流れは良い
やっぱり自動運転はこういった公共交通機関との相性がよい。定期路線の運行のほうがプログラミングもしやすく運用しやすい。空港のような施設内交通にも合っているかも。
これは本当にすごいですね。かなり身近になった印象を受ける。日本の高齢化と過疎化が進んだ地方都市で有効利用できそうな気がします。
いやあ、技術進歩のスピードが早いのには驚かされる。何より、欧米の大国ではなくヨーロッパの小国であるスイスのベンチャー企業がオランダで実用に踏み切ったことに驚いた。人口一人当たりのGDPはルクセンブルク・ノルウェー・カタールに次いでスイスが世界第4位、オランダが12位。日本は27位に止まっている。資源を持たないヨーロッパの小国を日本も見習うべきだ。
完全自動運転が実現すれば、事故は減る。とすると、完全に事故をゼロにできるなら、衝突安全性を考慮せずに済むようになる。すると、プラスチックなどでできたペラッペラの車だって作れる。すると、燃費が劇的に向上する。自動車の改革は、始まったばかり。全国をこんな車が走り回ってくれれば、出張が便利になるのにな。。。などと。
おー、すごい。こういうことを実験的に素早くやれるのがオランダって感じがします。日本じゃ絶対無理ですもんね。
さすがフライングダッチマンの国。ちなみにフライングダッチマンって元々はサッカー選手のことじゃなくて、オランダの幽霊船のことだからね。無人の船のこと。
小さな第一歩、というより一走り。蒸気機関車の登場よりは素早く発展するのではないでしょうか。
WEpodですね。乗る時、ちょっとどきどきしそうです。スイスにEasymileのような会社があるんですね。

サンフランシスコの自動走行とは趣きが少し違う感じがするな~