体験上、日記を付ける等、今日の出来事や嫌な事は日記にするなど、ちょっと気持ちの整理するだけで良い状態となります。
前向き思考となる為に、より日記を使用すると良いです。嫌な事や、気分の悪い事等、ノートに書き出すようにするのです。
記載しておくと何かある時に思い出して、こんなこともあって、苦しい思いをしたけど、等と記載しておくと、段々と愚痴を言わない自分になっています。日記に書くことで自分自身の心の整理ができて、心に余裕ができます。
どんな風になるかと言うと、カチンときた一言に対応できるようになります。最も重要なことは人に話さずに、密かに日記に記載するだけで効果的です。人に愚痴を言ってしまうと、しまいには、愚痴、愚痴の毎日となって、暗い話ばかりになってきます。
そうなると気分的にも前向きになれずに不満やストレスをため込む事となります。
よって、明るい方向になる為には、嫌な事を忘れるように記載しておくのです。
嫌な事があった時に誰に何をされた等、具体的に記載しておきます。ノートを一冊作っておくのが良いです。
あまり長々とした文章化にすると、だるい事も多くなりますし、簡単に箇条書きにするのが良い方法です。
箇条書きだと、以外と長続きします。長々と書くと毎日、書くのも大変ですし、時間も拘束されるようになると負担となりますし、効果が激変します。又、愚痴っぽく書く事もいいですし、書き方も自由な方法で良いです。
とにかく、書くことで気分が抑えられる事もありますし、感情的になる前に実施したい事です。
どんなに腹が立つ事があっても、感情的になると自分が損ですし、感情を抑えると同時に日記に記載する事で日記に記すのです。
後で見てみた時にあの時、感情的にならなくて良かったと思う事が過多多いことでしょう。自転車をパンクされた等、警察に報告しなければならない事故等は別問題です。
警察に関与した事柄以外の自身の気持ちで解決できる事は自身の気持ちのストレス解消が重要です。
ストレス解消にカラオケに行く等、年に一回等、友人との買い物を楽しむ等、何か行動の変化を行う事も重要です。
体内にため込むのが一番、よくないです。
体内は敏感に反応します。ストレスは感じてないと自覚していても体は正直でストレスに過剰に反応します。よって、体調変化や精神変化によって、自己管理が必要とされます。
精神的に余裕がないと何をしても、プラス思考になれないと、精神的に変化すると体調不全が起こってきます。
よって、体のどこの部位に異変が起こるか想像がつかない程、精神と体を切り離す事ができないです。
精神と体は密接に関わっている事が多いです。人間の体は、本当に驚く程、精細な物質で構造されており、医学的にも解明されていない事も多いです。謎が多い程、体の変調は、心の変調に敏感です。
よって、心の変調も体の変調の原因となります。
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