神道って謎すぎるんだが
2015年09月02日
- カテゴリ:歴史・文化
1: 名無しさん@京都板じゃないよ 2010/11/05(金) 13:58:17 .net
謎だよ
神道
神道(しんとう)は、日本の宗教。山や川などの自然や自然現象、また神話に残る祖霊たる神、怨念を残して死んだ者などを敬い、それらに八百万の神を見いだす多神教。自然と神とは一体的に認識され、神と人間とを取り結ぶ具体的作法が祭祀であり、その祭祀を行う場所が神社であり、聖域とされた。wiki-神道-より引用
関連:意外に知らない神道と仏教の5つの違い - ライブドアニュース
4: 名無しさん@京都板じゃないよ 2010/11/05(金) 14:45:31 .net
猿田彦は謎
6: 名無しさん@京都板じゃないよ 2010/11/05(金) 15:41:43 .net
大国主とうさぎの関係は謎
392: 名無しさん@京都板じゃないよ 2011/10/09(日) 04:24:43.71 .net
>>6
あれなぜウサギなん・・・謎や・・・
あれなぜウサギなん・・・謎や・・・
10: 名無しさん@京都板じゃないよ 2010/11/05(金) 21:21:20 .net
十種の神宝は謎
11: 名無しさん@京都板じゃないよ 2010/11/05(金) 21:46:20 .net
十種の神宝について説明しよう
チャクラのことね
チャクラのことね
27: 名無しさん@京都板じゃないよ 2010/11/07(日) 02:34:15 .net
>>11
神道でチャクラというのかい?
神道でチャクラというのかい?
14: 名無しさん@京都板じゃないよ 2010/11/06(土) 02:00:50 .net
神には本来性別がないのに
なぜか性別があるように記載されている点。
なぜか性別があるように記載されている点。
39: 名無しさん@京都板じゃないよ 2010/11/07(日) 21:33:08 .net
神道の基本は感謝
ああ今日も秋だったなと感謝
ああ今日も秋だったなと感謝
40: 名無しさん@京都板じゃないよ 2010/11/07(日) 22:10:25 .net
依存なき神への感謝。
これが本来の神道。
神は「ありがとうございます」という存在であって
「お願いします」というものではない。
これが本来の神道。
神は「ありがとうございます」という存在であって
「お願いします」というものではない。
49: 名無しさん@京都板じゃないよ 2010/11/12(金) 09:44:48 .net
>>40
その通り
「いつもありがとうございます」の感謝だけでいいんだよ
その通り
「いつもありがとうございます」の感謝だけでいいんだよ
58: 名無しさん@京都板じゃないよ 2010/11/17(水) 11:49:44 .net
神道の利益の出方は人それぞれ。
ある人間の状況をガラリと変えるのではなく、一人一人の御魂の成長を重視するのだろう。
一方的に与えられるばかりの利益ではなく、気づきや学びを通して、信仰者が自力で獲得していくもの。
本当に御神霊が動いた場合、ジワリジワリと効果が滲み出てきて、ある時パッと結実する。
そしてその効果は、極めて長く持続する、こういう話は聞いたことありますね。
ご利益の出方としては、なかなか理想的だと思う。
もう一つタナボタ式のご利益というものがあるがこちらは気まぐれな山の天気に似ている。
あったら嬉しいがそれ以上のものではない。
自分の経験や実力に裏打ちされていない、非常に不安定なもの。
そんなものに依存して私財を投じても、最期は非常に空虚なものしか残らないのではないか。
実際神信仰する人間にはこのタイプが多い。
そして、無神論者になり安いのもこのパターン。曰く、こんなに信仰したのに助けてくれなかった。
タナボタ式の信仰の末路はこんな感じでしょうかね。
ある人間の状況をガラリと変えるのではなく、一人一人の御魂の成長を重視するのだろう。
一方的に与えられるばかりの利益ではなく、気づきや学びを通して、信仰者が自力で獲得していくもの。
本当に御神霊が動いた場合、ジワリジワリと効果が滲み出てきて、ある時パッと結実する。
そしてその効果は、極めて長く持続する、こういう話は聞いたことありますね。
ご利益の出方としては、なかなか理想的だと思う。
もう一つタナボタ式のご利益というものがあるがこちらは気まぐれな山の天気に似ている。
あったら嬉しいがそれ以上のものではない。
自分の経験や実力に裏打ちされていない、非常に不安定なもの。
そんなものに依存して私財を投じても、最期は非常に空虚なものしか残らないのではないか。
実際神信仰する人間にはこのタイプが多い。
そして、無神論者になり安いのもこのパターン。曰く、こんなに信仰したのに助けてくれなかった。
タナボタ式の信仰の末路はこんな感じでしょうかね。
60: 名無しさん@京都板じゃないよ 2010/11/19(金) 06:35:15 .net
>>58
そうだろね。あるときは放ったらかしで神なんか居ない?!というとこまで追い詰められる。
疑う心と信じる心が火花を散らす。
どんな状況でも信じて立ち上がった来るような強い心を喜ばれる気がする。だから鍛えがいのある人を突き落とす。まるで虎の穴みたいにね。
価値あるものは簡単に手に入らないからこそ、それを与えたいからこその神の粋な計いでしょか。
もっとも苦しんでる時は言葉にならないくらいに大変だろうけどね。
そうだろね。あるときは放ったらかしで神なんか居ない?!というとこまで追い詰められる。
疑う心と信じる心が火花を散らす。
どんな状況でも信じて立ち上がった来るような強い心を喜ばれる気がする。だから鍛えがいのある人を突き落とす。まるで虎の穴みたいにね。
価値あるものは簡単に手に入らないからこそ、それを与えたいからこその神の粋な計いでしょか。
もっとも苦しんでる時は言葉にならないくらいに大変だろうけどね。
63: 名無しさん@京都板じゃないよ 2010/12/29(水) 15:20:22 .net
「光」がご神体の本質だからじゃないか?
太陽神って言葉がある様に、
鏡に反射する太陽の光を崇拝してるんじゃないかな。
太陽神って言葉がある様に、
鏡に反射する太陽の光を崇拝してるんじゃないかな。
65: 名無しさん@京都板じゃないよ 2011/01/08(土) 17:56:24 .net
>>63
森羅万象万事万物を神格化するアニミズム精神の地で、太陽が
圧倒的な御神体というのは怪訝だよ。
森羅万象万事万物を神格化するアニミズム精神の地で、太陽が
圧倒的な御神体というのは怪訝だよ。
66: 名無しさん@京都板じゃないよ 2011/01/09(日) 11:41:12 .net
古代人にとっては鏡がものすごいマジカルなものに見えたんだろうね
青銅器もそうだな。そのマジカルな力を引き出そうとして崇拝対象にしたんだと思うよ。
青銅器もそうだな。そのマジカルな力を引き出そうとして崇拝対象にしたんだと思うよ。
68: 名無しさん@京都板じゃないよ 2011/01/12(水) 18:13:15 .net
個人的に、太陽より月だと思うんだよな
76: 名無しさん@京都板じゃないよ 2011/01/25(火) 09:19:28 .net
スサノオは好きな神様だけど、近所にこの神を祀った神社無いのよね。
77: 名無しさん@京都板じゃないよ 2011/01/25(火) 13:12:30 .net
有るよ。
須佐之男命は様々に名前を改変されて全国的にお祀りされています。
大山咋神(松尾、日吉、日枝神社)。
大山祗神(伊予一宮。大山祗神社は瀬戸内経営の本拠地(行宮))。
大歳皇祖大神。(いわゆる年神さん)
熊野本宮大社。(弓弦羽神社。熊野神社。)
熊野大社(出雲/ここが霊廟)。
布津斯御魂大神。(フツシが諱)
八千矛大神。
他。・・・・・
須佐之男命は様々に名前を改変されて全国的にお祀りされています。
大山咋神(松尾、日吉、日枝神社)。
大山祗神(伊予一宮。大山祗神社は瀬戸内経営の本拠地(行宮))。
大歳皇祖大神。(いわゆる年神さん)
熊野本宮大社。(弓弦羽神社。熊野神社。)
熊野大社(出雲/ここが霊廟)。
布津斯御魂大神。(フツシが諱)
八千矛大神。
他。・・・・・
89: 名無しさん@京都板じゃないよ 2011/01/31(月) 03:26:51 .net
大国主と大物主は違う神?
大国主は大物だから同じじゃないの?
大国主は大物だから同じじゃないの?
90: 名無しさん@京都板じゃないよ 2011/01/31(月) 15:18:35 .net
公式には大物主は大国主命がもつ8つの名前ののうちのひとつとされてる。
ただ、大和朝廷が滅ぼした主な国家の象徴が習合したとする説もある。
大物主は明らかに蛇神だけど、大国主には蛇のモチーフが登場しない。
ただ、大和朝廷が滅ぼした主な国家の象徴が習合したとする説もある。
大物主は明らかに蛇神だけど、大国主には蛇のモチーフが登場しない。
105: 名無しさん@京都板じゃないよ 2011/02/16(水) 23:13:21 .net
>>90
>大国主には蛇のモチーフが登場しない。
大国主を祭る出雲大社には龍蛇信仰がある。
>大国主には蛇のモチーフが登場しない。
大国主を祭る出雲大社には龍蛇信仰がある。
111: 名無しさん@京都板じゃないよ 2011/02/22(火) 01:00:28.72 .net
>>105
それって習合した大国主5号とかが持ってきた属性なんじゃないの?
オリジナル大国主自体には見あたらないよ。なんせ神使が蛇の餌である白ネズミだし。
それって習合した大国主5号とかが持ってきた属性なんじゃないの?
オリジナル大国主自体には見あたらないよ。なんせ神使が蛇の餌である白ネズミだし。
91: 名無しさん@京都板じゃないよ 2011/01/31(月) 16:03:42 .net
諸説ありね。
神話じゃよくあることね。
大国主は天界で霊界に来た人間の処遇を決定し、指導役の神を各個人に派遣している神だよね。
神話じゃよくあることね。
大国主は天界で霊界に来た人間の処遇を決定し、指導役の神を各個人に派遣している神だよね。
93: 名無しさん@京都板じゃないよ 2011/02/04(金) 16:20:20 .net
>>91
それも泰山府君と習合した性質らしいね。要は閻魔様。
国作りの神が冥界の審判者になる乗ってエジプトのオシリスも似てるよね。
それも泰山府君と習合した性質らしいね。要は閻魔様。
国作りの神が冥界の審判者になる乗ってエジプトのオシリスも似てるよね。
117: 名無しさん@京都板じゃないよ 2011/04/12(火) 09:55:18.74 .net
大国主神(大物主神)などに配偶者(嫁)が多くいるのは、
国(支配領域)を大きく広げて行く際になるべく軍事力に依らず平和的な盟約による同盟や連合の証として政略結婚を重ねた結果。
神代の習いとして男女問わず末子相続が慣例で、相続権者が女子なら入り婿になり実権を掌握するのが常套手段。
大己貴命(大国主神)自信、ハッキリ言って出自不明ながら須佐之男命の末娘の須世理姫(末子。相続権者)の入り婿(マスオさん状態)に成ることで実権を掌握して出雲(大倭)王国の大王(大国主)に就いた口。
大己貴命(大国主神)の本名はどうも久留「くる」(諱)のようです。
最古の出雲大神を祀る神社が、大阪府富田林市の
「美具久留御魂神社」
御祭神は久留御魂大神=大己貴命。と須世理姫大神。水分神。他。
出雲大社の創建が一説に意外に新しいかも知れないので、最古(崇神天皇の御代の創建)の出雲大神の社かも。
神籬は出雲大社?に有ったとされる太刀
国(支配領域)を大きく広げて行く際になるべく軍事力に依らず平和的な盟約による同盟や連合の証として政略結婚を重ねた結果。
神代の習いとして男女問わず末子相続が慣例で、相続権者が女子なら入り婿になり実権を掌握するのが常套手段。
大己貴命(大国主神)自信、ハッキリ言って出自不明ながら須佐之男命の末娘の須世理姫(末子。相続権者)の入り婿(マスオさん状態)に成ることで実権を掌握して出雲(大倭)王国の大王(大国主)に就いた口。
大己貴命(大国主神)の本名はどうも久留「くる」(諱)のようです。
最古の出雲大神を祀る神社が、大阪府富田林市の
「美具久留御魂神社」
御祭神は久留御魂大神=大己貴命。と須世理姫大神。水分神。他。
出雲大社の創建が一説に意外に新しいかも知れないので、最古(崇神天皇の御代の創建)の出雲大神の社かも。
神籬は出雲大社?に有ったとされる太刀
118: 名無しさん@京都板じゃないよ 2011/04/23(土) 17:40:10.59 .net
大国主はもてる男じゃ!
125: 名無しさん@京都板じゃないよ 2011/04/29(金) 06:09:55.82 .net
神道といえば?
126: 名無しさん@京都板じゃないよ 2011/04/29(金) 07:48:25.77 .net
神道とユダヤ教って共通点が多いんでしょ?
818: 名無しさん@京都板じゃないよ 2014/12/26(金) 10:23:03.70 .net
>>126
神道=ミトラ教≒ユダヤ教
神道=ミトラ教≒ユダヤ教
820: 名無しさん@京都板じゃないよ 2014/12/26(金) 15:31:05.61 .net
>>818
それ、全部トンデモ本やないか
それ、全部トンデモ本やないか
127: 名無しさん@京都板じゃないよ 2011/04/29(金) 12:25:59.18 .net
そこんとこどうなんですかね?
128: 名無しさん@京都板じゃないよ 2011/04/29(金) 22:45:21.06 .net
ユダヤ教は古代イスラエル国が滅びた二千年以上昔、各地に部族が難民として拡散(失われた10氏族?)。
その一部は東へ向かい、中国から更に日本列島に至ったと・・・
後に、キリスト教も成立間もなく一部は東洋へ向かい(原始キリスト教、東方教会)
早くも一世紀の前半の後漢の時代には既に中国本土に伝わっていて景教といわれて盛んに布教活動がおこなわれて各地に教会も有ったと史書に記述が有ります。(日本では神話とされてしまっている時代)
太古より近現代に到るまで中国大陸や朝鮮半島が蠢動して動乱期になると一部は海を渡り日本列島へ逃れ来るのは定番。
一世紀後半頃から断続的にそれらの人々が日本列島へ渡来し日本文化に多大な影響をあたえたのは想像に難くないでしょう・・・
一番ハッキリしている大量に渡来したのは大豪族の秦氏は朝廷の許可をえて当時の小さな国単位にあたるの数万~十万人単位で大挙して日本の各地に定住化したと言われます。
当時の日本の総人口は三百万人程度とみられていますから非常に多量の流入になります
松尾大社や稲荷大社ほか数多の神社を創建していますが、
一説に秦氏は敬虔な原始キリスト(東方教会)教徒で有ったともいわれます。
アナタもワタシも、そこかしこの人々も秦氏の末裔の可能性は大。
その一部は東へ向かい、中国から更に日本列島に至ったと・・・
後に、キリスト教も成立間もなく一部は東洋へ向かい(原始キリスト教、東方教会)
早くも一世紀の前半の後漢の時代には既に中国本土に伝わっていて景教といわれて盛んに布教活動がおこなわれて各地に教会も有ったと史書に記述が有ります。(日本では神話とされてしまっている時代)
太古より近現代に到るまで中国大陸や朝鮮半島が蠢動して動乱期になると一部は海を渡り日本列島へ逃れ来るのは定番。
一世紀後半頃から断続的にそれらの人々が日本列島へ渡来し日本文化に多大な影響をあたえたのは想像に難くないでしょう・・・
一番ハッキリしている大量に渡来したのは大豪族の秦氏は朝廷の許可をえて当時の小さな国単位にあたるの数万~十万人単位で大挙して日本の各地に定住化したと言われます。
当時の日本の総人口は三百万人程度とみられていますから非常に多量の流入になります
松尾大社や稲荷大社ほか数多の神社を創建していますが、
一説に秦氏は敬虔な原始キリスト(東方教会)教徒で有ったともいわれます。
アナタもワタシも、そこかしこの人々も秦氏の末裔の可能性は大。
195: 名無しさん@京都板じゃないよ 2011/06/21(火) 21:57:14.41 .net
一番難しいのはアマテラスが畏くも国家元首であられる今上天皇と結びついてしまうところ。
別の国家元首がおられるイギリス系の国家やその他の王国はもちろん、
国王を民衆が打ち倒した国や、事実上の国王がいるのに社会主義共産主義の国やら、
アメリカのように歴史が浅くて移民で成り立っている国やらに理解されるはずがない。
特に周辺国で戦前戦中の反発が酷いので海外に広めることは事実上不可能。
どうしてもというのなら恐れ多くも天皇制を切り離さなくてはならず、
無条件降伏時でも絶対譲れなかった国体の護持という絶対条件を譲るなどという愚かなことは
全くもって本末転倒である。
だから日本人のためだけの宗教でよい。
別の国家元首がおられるイギリス系の国家やその他の王国はもちろん、
国王を民衆が打ち倒した国や、事実上の国王がいるのに社会主義共産主義の国やら、
アメリカのように歴史が浅くて移民で成り立っている国やらに理解されるはずがない。
特に周辺国で戦前戦中の反発が酷いので海外に広めることは事実上不可能。
どうしてもというのなら恐れ多くも天皇制を切り離さなくてはならず、
無条件降伏時でも絶対譲れなかった国体の護持という絶対条件を譲るなどという愚かなことは
全くもって本末転倒である。
だから日本人のためだけの宗教でよい。
346: 名無しさん@京都板じゃないよ 2011/07/21(木) 17:38:12.04 .net
月読は影が薄すぎじゃ!
348: 名無しさん@京都板じゃないよ 2011/07/21(木) 20:04:17.13 .net
月読尊は、実在した亡命大豪族、秦氏の惣領(統領)であった弓月君(王族)がモデルかも?
秦氏の氏神を祀る松尾大社(主祭神は大山咋神)には月読神社がキッチリとありまつ。
また、須佐之男命と月読尊のキャラと説話がかなり被るのも意味深長?!
月読尊=須佐之男命とする向きもありまつ。
因みに、「月待ち祓」と言う月待ち神事(子宝祈願祭)の祝詞には、
上弦を月弓。満月を月夜見。下弦を月読。と神格を区別しています
秦氏の氏神を祀る松尾大社(主祭神は大山咋神)には月読神社がキッチリとありまつ。
また、須佐之男命と月読尊のキャラと説話がかなり被るのも意味深長?!
月読尊=須佐之男命とする向きもありまつ。
因みに、「月待ち祓」と言う月待ち神事(子宝祈願祭)の祝詞には、
上弦を月弓。満月を月夜見。下弦を月読。と神格を区別しています
416: 名無しさん@京都板じゃないよ 2011/10/30(日) 13:22:39.63 .net
神洞は不思議に癒されます。エネルギー増進させ知恵を与え成功に導きます
418: 名無しさん@京都板じゃないよ 2011/11/20(日) 13:28:39.22 .net
神道発祥の地は埼玉
419: 名無しさん@京都板じゃないよ 2011/11/21(月) 04:18:27.00 .net
越ヶ谷あたり
436: 名無しさん@京都板じゃないよ 2011/12/30(金) 21:12:11.40 .net
神道の信者が経営する神棚屋は 神棚のバーゲンやってるが 神って安売りしてもいいのか?
437: 名無しさん@京都板じゃないよ 2011/12/30(金) 21:20:18.92 .net
所詮はただの棚だしw
439: 名無しさん@京都板じゃないよ 2011/12/30(金) 22:09:58.59 .net
神棚自体は神様をお祀りしなければただの棚。安売りしようが何ら問題無し。
441: 名無しさん@京都板じゃないよ 2011/12/30(金) 23:00:18.52 .net
勉強不足で申し訳ないんだが、質問・・・
アマテラスの子孫が神武天皇なのは分かるんですが
どうして神武天皇の子孫が今の皇族になるの?
どこでつながったの?権力的に無理矢理つなげたの?
アマテラスの子孫が神武天皇なのは分かるんですが
どうして神武天皇の子孫が今の皇族になるの?
どこでつながったの?権力的に無理矢理つなげたの?
445: 名無しさん@京都板じゃないよ 2011/12/31(土) 07:06:17.63 .net
>>441
皇族は神に性欲を足したもの
皇族は神に性欲を足したもの
506: 名無しさん@京都板じゃないよ 2012/01/06(金) 16:52:49.19 .net
神道って 単純に、神様ぁ神様ぁ~とほら吹いたり石ころに向かってぎゃ~ぎゃ~わめいてるだけの集団かと思ったけど 教祖がいたんだ?
577: 名無しさん@京都板じゃないよ 2012/03/06(火) 20:34:28.03 .net
神道は教義や戒律がないとかいう説があるけど
物忌とか潔斎の規定があるし、禊や祓で罪・穢れを
祓うことが出来る、というのは誰も否定できないだろう
これ、明確な教義だと思うんだけどなー
むしろ「神道には教義がない」という通念がどうして
あるのか、こちらのほうが謎に思える
物忌とか潔斎の規定があるし、禊や祓で罪・穢れを
祓うことが出来る、というのは誰も否定できないだろう
これ、明確な教義だと思うんだけどなー
むしろ「神道には教義がない」という通念がどうして
あるのか、こちらのほうが謎に思える
578: 名無しさん@京都板じゃないよ 2012/03/06(火) 20:50:25.32 .net
>>577
「わかりやすい」とか、「明確な」とか、そういうものがない、ってことなのかね。
教典も無いし。
「わかりやすい」とか、「明確な」とか、そういうものがない、ってことなのかね。
教典も無いし。
616: 名無しさん@京都板じゃないよ 2012/03/28(水) 18:08:52.03 .net
月読の扱いが残念
仮にも三貴神の一人なのに
仮にも三貴神の一人なのに
618: 名無しさん@京都板じゃないよ 2012/03/28(水) 18:45:05.67 .net
>>616
ツクヨミとオオゲツヒメとウケモチとウカノミタマは別名同神?
ツクヨミとオオゲツヒメとウケモチとウカノミタマは別名同神?
619: 名無しさん@京都板じゃないよ 2012/03/28(水) 18:57:44.35 .net
>>618
俺も神話には詳しくないのでよく分からないが
月読だけは別だと思う
他の三神は古事記や日本書紀で表記が違うだけで同じ保食神・・・だと思う
俺も神話には詳しくないのでよく分からないが
月読だけは別だと思う
他の三神は古事記や日本書紀で表記が違うだけで同じ保食神・・・だと思う
622: 名無しさん@京都板じゃないよ 2012/03/28(水) 22:52:36.63 .net
月読尊≒素戔嗚尊・・・キャラが被り杉。
月読尊≒天照大神(夜の世界を照らす神)
月読尊≒天照大神(夜の世界を照らす神)
688: 名無しさん@京都板じゃないよ 2012/11/17(土) 10:55:08.28 .net
伊勢内宮の祭神、 天照大神(あまてらすおおみかみ)は
胎蔵界の大日如来であり、光明大梵天王 であ り、日天子である、
一方、伊勢外宮 の豊受大神(とようけのおおみかみ)は、金剛界の大日如来であり、尸棄大梵 天王であり、月天子である。
そして伊勢神宮の内宮と外宮は胎蔵界と金剛界の両部で、この両部が一体となって大日如来の顕現たる伊勢神宮を形成している。
また、日本書紀の三神は仏教の如来の三身をあり、
国常立尊(くにの とこたちのみこと)が法身、
国狭槌尊(くにのさつちのみこと)が報身、
豊斟渟尊(とよくものみこと)が 応身である。
この三神が合一して密教の本尊である大日如来となる。
また古事記の天神七代は過去七仏であり、また北斗七星の各星を表している。
またイザナギ・イザナミ、諏訪 神社の上社・下社、なども
両部曼陀羅にあたる。
胎蔵界の大日如来であり、光明大梵天王 であ り、日天子である、
一方、伊勢外宮 の豊受大神(とようけのおおみかみ)は、金剛界の大日如来であり、尸棄大梵 天王であり、月天子である。
そして伊勢神宮の内宮と外宮は胎蔵界と金剛界の両部で、この両部が一体となって大日如来の顕現たる伊勢神宮を形成している。
また、日本書紀の三神は仏教の如来の三身をあり、
国常立尊(くにの とこたちのみこと)が法身、
国狭槌尊(くにのさつちのみこと)が報身、
豊斟渟尊(とよくものみこと)が 応身である。
この三神が合一して密教の本尊である大日如来となる。
また古事記の天神七代は過去七仏であり、また北斗七星の各星を表している。
またイザナギ・イザナミ、諏訪 神社の上社・下社、なども
両部曼陀羅にあたる。
7: 名無しさん@京都板じゃないよ 2010/11/05(金) 16:31:33 .net
謎と不思議だらけの神道を楽しく学んでいっぱしの日本人になりましょう。
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コメント
ファンタジーですからwww
困った時の神頼みも入れておけよな。
もっとも、頼んだからといって
何かしてくれるかはわからないどころか、
さらに試練を増やす可能性もあるんだけどさ。
もっとも、頼んだからといって
何かしてくれるかはわからないどころか、
さらに試練を増やす可能性もあるんだけどさ。
どういう考えだったり規範が神道にあたるのかがよくわからない…
かみのみち やでぃ♪
白州正子の本でも読んでみなはれ
教義や規範なんてことばで定義しても意味がない
教義や規範なんてことばで定義しても意味がない
仏教の思想と教義を徹底的に排除しないと神道はわからないし語れない
結局古神道は鬼道+人物崇拝そこに後付で八百万って概念が混入した神道は呪術や祈祷が母体で宗教とは少し違う
結局古神道は鬼道+人物崇拝そこに後付で八百万って概念が混入した神道は呪術や祈祷が母体で宗教とは少し違う
キャンベルによると神話や伝承などのアーキタイプは人間の心理に埋め込まれてるってことらしいね。ユングの無意識なんてのもそうでしょ。昔の人達は自己意識を持ってなかった。だから頭に聞こえる声ってのは神の声だったわけだ。その神が聞かせる声をまとめたのが神話だ。神話を聞いて妙な気がするのはそのせい。誰かが作った物語ではなく、人間の心の底からの声を紡いだ集大成だからだな。
厚い本だけどジェインズの「神々の沈黙」(紀伊国屋)をおすすめする。
厚い本だけどジェインズの「神々の沈黙」(紀伊国屋)をおすすめする。
神に見返りを求める宗教がメジャーすぎて
神道とか謎すぎw
神道とか謎すぎw
仏教の坊さんが神道利用して坊さんの株上げてるイメージ
仏教の坊さんが神道利用しても株上がらないんじゃないの。神道って最近まで知らなかった。精神科で知った。
神道の本質は感謝じゃなくて「畏敬」
思想と自然・精霊信仰の中間的な原始的神道
天皇が権力装置として利用した宗教としての神道
両者は分けて語り、分けて分析すべき
思想と自然・精霊信仰の中間的な原始的神道
天皇が権力装置として利用した宗教としての神道
両者は分けて語り、分けて分析すべき
神仏習合こそ日本的宗教形態の真髄だよ
国学とか国家神道とか大和朝廷の方が政治的意図に汚染されてる
国学とか国家神道とか大和朝廷の方が政治的意図に汚染されてる
教祖も経典も教義もないのに、これだけ根深く広範に浸透しているのは凄いよな。ほぼ日本国内限定とは言えね。逆に教祖も経典も教義もないからこそ、外国の宗教みたいに宗教戦争や教義闘争とも無縁で安定しているとも言えるのかな?
しょせん吉田神道のファンタジーだから。
だって体裁整えて宗教ってことにしたのが最近だし。
メジャーな宗教と比べたら新興宗教だよ。
メジャーな宗教と比べたら新興宗教だよ。
大昔は自然崇拝
→その後大陸の道教とかの神仙思想や鬼道(っていうのかな?黄巾の乱の母体みたいなやつ)が混ざる
→天皇の権威・権力の裏付けとしての神話と混ざる、ついでに仏教とも混ざる
→全国の神社を格付けしたり体系化したりを江戸時代まで何回かやる
→明治時代、中央集権目指して雰囲気だけ一神教っぽくした国家神道に
大体こんな感じやないか
→その後大陸の道教とかの神仙思想や鬼道(っていうのかな?黄巾の乱の母体みたいなやつ)が混ざる
→天皇の権威・権力の裏付けとしての神話と混ざる、ついでに仏教とも混ざる
→全国の神社を格付けしたり体系化したりを江戸時代まで何回かやる
→明治時代、中央集権目指して雰囲気だけ一神教っぽくした国家神道に
大体こんな感じやないか
つまり神なんていえねぇってことだ
つまんねー宗教w
つまんねー宗教w
いねぇ
7世紀ごろ 朝鮮半島で動乱があり、百済の要請に応じて朝鮮半島に出兵した倭国であったが白村江の戦いで大敗北。 この勢いに乗じて唐が倭国に攻めてくると危惧した天武天皇が一番恐れたのがソロモンの秘宝が倭国にあると唐に知られてしまうこと。これをごまかすために古事記や日本書紀などを編集して「倭国ってこんな不思議な国なんですよ~ ソロモンの秘宝なんて有りませんよ~ 私たちの祖先はユダヤ人じゃありませんよ~」ってアピールするためにあのような不思議な物語になったと何かの本で読んだ。(確か大杉 博氏の本だったような)
神道は宗教というより制度じゃない?
もともとあった土着の雑多な信仰を、天皇制に絡めて管理しやすく統合しただけ
なんたらオオミカミとかは後付けで、基本お天道様やお山を崇拝していたわけなんだし
もともとあった土着の雑多な信仰を、天皇制に絡めて管理しやすく統合しただけ
なんたらオオミカミとかは後付けで、基本お天道様やお山を崇拝していたわけなんだし
>39や>40のような感謝のごり押しがカルト宗教じみて気持ち悪い
感謝すべき状況に立ち会えば自然に感謝する気にもなるだろうに、感謝以外ありえない絶対に感謝だけしろみたいな宗教心の押し付けは搾取型の教祖のやり方と変わらない
感謝すべき状況に立ち会えば自然に感謝する気にもなるだろうに、感謝以外ありえない絶対に感謝だけしろみたいな宗教心の押し付けは搾取型の教祖のやり方と変わらない
「伊勢内宮の祭神、 天照大神(あまてらすおおみかみ)は
胎蔵界の大日如来であり、光明大梵天王 であ り、日天子である、
一方、伊勢外宮 の豊受大神(とようけのおおみかみ)は、金剛界の大日如来であり、尸棄大梵 天王であり、月天子である。 」
垂仁帝の御世に伊勢神宮(内宮)が建てられたのは西暦4年なんだけどその頃に仏教が伝来してたというのか?
外宮の頃なら西暦478年だからまだ分かるがそれでも雄略帝の頃だぞ
物部と蘇我の神仏戦争があった推古帝の12代も前なんだけど・・・
胎蔵界の大日如来であり、光明大梵天王 であ り、日天子である、
一方、伊勢外宮 の豊受大神(とようけのおおみかみ)は、金剛界の大日如来であり、尸棄大梵 天王であり、月天子である。 」
垂仁帝の御世に伊勢神宮(内宮)が建てられたのは西暦4年なんだけどその頃に仏教が伝来してたというのか?
外宮の頃なら西暦478年だからまだ分かるがそれでも雄略帝の頃だぞ
物部と蘇我の神仏戦争があった推古帝の12代も前なんだけど・・・
仏教起源としてる奴は気違いだわ
てか万葉集読めよ
全部書いてあるし、神道に繋がる独特の概念も理解できるようになるよ
単純にファンタジーとしても面白い
全部書いてあるし、神道に繋がる独特の概念も理解できるようになるよ
単純にファンタジーとしても面白い
畏怖
宗教をファンタジーとかメタファーの集まりと捉えているうちは、その宗教の本質に近づくのはムズカシイのではないか
さいきん、そう思いました
さいきん、そう思いました
神道には遵守すべき教義はない。
しかし厳しい自然を乗り越え、共存することが神道の教義を体現したものかもしれん。
しかし厳しい自然を乗り越え、共存することが神道の教義を体現したものかもしれん。
捧げるのは祈りではなく感謝
感謝の正拳付き
感謝の正拳付き
日本人の基本は自然崇拝と先祖崇拝だと思うよ
先祖崇拝というとお寺さんを思い出すが 各神社を見ると そこには神様を祭っている
これらの神様は殆どが我々の先祖に当たる
先祖と言っても 肉体的先祖と 霊的先祖(魂の先祖)がある
霊的庇護を受け仲間入りするなら地元の氏神様に 挨拶する
例えばその土地に大国主命が祭って有るなら そこに住む人々は大国主命のグループに入る 魂的に縁がない人はその地に住むことは叶わない
たとえ外国人であろうと縁がある魂
この様に考える方もある
日本の宗教は教義を押し付けない
是は良いことだと思う
他の宗教を見ていると 教祖 或いはリーダーの意向で狂人になって人殺しもいとわない
良心を教祖が握っているため罪を犯しても痛みが伴わない
私は神社の清楚さが好きだ 清楚な境内にいると 疲れがとれる
先祖崇拝というとお寺さんを思い出すが 各神社を見ると そこには神様を祭っている
これらの神様は殆どが我々の先祖に当たる
先祖と言っても 肉体的先祖と 霊的先祖(魂の先祖)がある
霊的庇護を受け仲間入りするなら地元の氏神様に 挨拶する
例えばその土地に大国主命が祭って有るなら そこに住む人々は大国主命のグループに入る 魂的に縁がない人はその地に住むことは叶わない
たとえ外国人であろうと縁がある魂
この様に考える方もある
日本の宗教は教義を押し付けない
是は良いことだと思う
他の宗教を見ていると 教祖 或いはリーダーの意向で狂人になって人殺しもいとわない
良心を教祖が握っているため罪を犯しても痛みが伴わない
私は神社の清楚さが好きだ 清楚な境内にいると 疲れがとれる
おぉおみんなマジで詳しいのな
何処でどうやって勉強()したん?
日本人の教養としてとても興味があるんだけど
なんせ難しすぎてとっつきづらくてね
この手の知識は宗教的だから学校で扱うのは無理ってのもわかるんだけど、
歴史の知識としてとか精神文化の一部としてとかで
基本的なところぐらいは義務教育で教えといて欲しいものだと思うわ
何処でどうやって勉強()したん?
日本人の教養としてとても興味があるんだけど
なんせ難しすぎてとっつきづらくてね
この手の知識は宗教的だから学校で扱うのは無理ってのもわかるんだけど、
歴史の知識としてとか精神文化の一部としてとかで
基本的なところぐらいは義務教育で教えといて欲しいものだと思うわ
人の宗教を変えたくて溜まらんのだね
結構、神道と他の宗教(仏教、キリスト教)を比べてる人いるけど、これって宗教の中でもかなり別物なんだよね
神道やユダヤ教みたいのは「民族宗教」と呼ばれる宗教で、その土地や民族に根差した原始宗教。その土地や民族の中で生きるための知恵や、出来事を宗教という規範に組み込んでいる。日本神道で言えば、氾濫を度々起こす川はあらぶる神だからむやみに近づいてはいけない、とかね。だから、その土地の人間以外には「へぇ」で済むような関係ない話が多い。そもそも、他の地域や他の民族に広げるような宗教ではない、地域密着型の土着宗教
対して、仏教、キリスト教、イスラム教は「世界宗教」って分類されている。別に、世界中に広まっているからではなくて、そもそもの教えが地域や民族に依らない、人間の普遍性に訴えかける宗教。だから、多くの人に広まるし、地域や民族を超えて布教される。最近の新興宗教のオウムとかは分類的には「世界宗教」に当てはまるな
そもそも、地元民を諌めるための神道と、人類全員に訴えかけるキリスト教や仏教は、同じ土俵で語るものではない。神道を語るならば、もっと色々な土着宗教について共通点や違いを語った方がいいと思う
なお、国家神道、お前はダメだ。ありゃ本来の神道ではないからな
神道やユダヤ教みたいのは「民族宗教」と呼ばれる宗教で、その土地や民族に根差した原始宗教。その土地や民族の中で生きるための知恵や、出来事を宗教という規範に組み込んでいる。日本神道で言えば、氾濫を度々起こす川はあらぶる神だからむやみに近づいてはいけない、とかね。だから、その土地の人間以外には「へぇ」で済むような関係ない話が多い。そもそも、他の地域や他の民族に広げるような宗教ではない、地域密着型の土着宗教
対して、仏教、キリスト教、イスラム教は「世界宗教」って分類されている。別に、世界中に広まっているからではなくて、そもそもの教えが地域や民族に依らない、人間の普遍性に訴えかける宗教。だから、多くの人に広まるし、地域や民族を超えて布教される。最近の新興宗教のオウムとかは分類的には「世界宗教」に当てはまるな
そもそも、地元民を諌めるための神道と、人類全員に訴えかけるキリスト教や仏教は、同じ土俵で語るものではない。神道を語るならば、もっと色々な土着宗教について共通点や違いを語った方がいいと思う
なお、国家神道、お前はダメだ。ありゃ本来の神道ではないからな
基本的に中身が無いから仏教やキリスト教を受け入れてそれに合わせて変身することができる
付き合う男で自分がコロコロ変わる日本人女性のような宗教であるw
付き合う男で自分がコロコロ変わる日本人女性のような宗教であるw
とある神道の宗教家から
伊勢神宮の神様はそこにはいないと教えられました
龍とともにある神社へ移られたそうなんですが
本当なのでしょうか
伊勢神宮の神様はそこにはいないと教えられました
龍とともにある神社へ移られたそうなんですが
本当なのでしょうか
神道って本当に素晴らしいと思うの
どっかのと違って争いを生まないし
どっかのと違って争いを生まないし
※35
物部氏「スマンが仏教徒は皆殺しの方向で^^」
物部氏「スマンが仏教徒は皆殺しの方向で^^」
イザナギ・イザナミが秋津島を作り、様々な神を産んだ
しかし天照が
「下界は孫が支配をするべきよね。征服しておしまい」
と言ったことから察するに
高天ヶ原は世界は造っただけで支配せずしかも別系統の神々が勝手に住み着いていたことになる
なんというどんぶりな神々だ
しかし天照が
「下界は孫が支配をするべきよね。征服しておしまい」
と言ったことから察するに
高天ヶ原は世界は造っただけで支配せずしかも別系統の神々が勝手に住み着いていたことになる
なんというどんぶりな神々だ
※37
そもそもが日本の神話って一つのものじゃなく、各地にあった神話伝承を無理やり一つにまとめ上げたものだからね
そもそもが日本の神話って一つのものじゃなく、各地にあった神話伝承を無理やり一つにまとめ上げたものだからね
神道は日本を形造ってきた怨念をその歴史と信仰ごととりこんできた歴史だからな
信じる者は救われるんじゃなくて、奉らぬものは祟られるが基本
信じる者は救われるんじゃなくて、奉らぬものは祟られるが基本
共産党の執行部がかつて、
「『神道』滅却すれば『日』もまた涼し」
と言っていたが、
なかなかうまいと思った。
「『神道』滅却すれば『日』もまた涼し」
と言っていたが、
なかなかうまいと思った。
こういうとき、無神論者を『御利益無いから信じない、努力もしない馬鹿』みたいに思い込んでる、またはそう思わせようとする58みたいな奴なんなんだろうな。
無神論者のほとんどは、特に日本人の無神論者は『神や仏がいてもいなくても、己の自制心や理性によって正しくあれる。そうありたい』と感じている人々というだけの、神仏が存在するならそれらに最も愛されそうな奴らだけどな。
すくなくとも『監視者がいるから、罰がこわいから、褒美(天国、浄土etc)が欲しいから正しくいなくちゃ』って連中よりは愛される可能性高いんじゃないかな。
だから皮肉にも神仏がいて人間(宗教家とか)が思うような善心ある親だというなら、救うのは無神論者のほうじゃないかな?
いつまでも親離れ出来ないモラトリアムや、宗教施設に篭ってオ.ナニ.ーに耽ってばかりのニートなんかより。それとも不出来なほど可愛い、と思ってもらえるのかな。
とレッテル貼りをレッテル貼りで返してみる。
無神論者のほとんどは、特に日本人の無神論者は『神や仏がいてもいなくても、己の自制心や理性によって正しくあれる。そうありたい』と感じている人々というだけの、神仏が存在するならそれらに最も愛されそうな奴らだけどな。
すくなくとも『監視者がいるから、罰がこわいから、褒美(天国、浄土etc)が欲しいから正しくいなくちゃ』って連中よりは愛される可能性高いんじゃないかな。
だから皮肉にも神仏がいて人間(宗教家とか)が思うような善心ある親だというなら、救うのは無神論者のほうじゃないかな?
いつまでも親離れ出来ないモラトリアムや、宗教施設に篭ってオ.ナニ.ーに耽ってばかりのニートなんかより。それとも不出来なほど可愛い、と思ってもらえるのかな。
とレッテル貼りをレッテル貼りで返してみる。
子供じみた言葉遣いと思春期の只中にあるような斜に構えた視座のままじゃ真面目な推論は行えない