増田記事の受けがあまりにも悪く、過去受けた記事が何だったかを思い出していた。
・他人の有名トラバに乗っかって、元増田よりブクマを獲得して食いつぶしたタイプ
・わかりやすいあるある
他にも少々あるが、基本的に感情に訴えかけ(恐ろしいことに、理路整然としている必要性がない)、
入り口が平易で、他人の人気に乗っかっていること、という馬鹿げた結果となった。
これは増田だけの傾向というより、より感情的なトゥギャッター等でも応用できる。
そこそこフォロバでフォローを獲得しつつ、他人が容易に辿り着けそうな少し深い角度で新しいものを提示する事によって比較的高い確率で纏めに掲載されるだろう。
あまりに複雑な思索が行われるものはセンセーショナルに取り扱われない。
また、周囲が感情的でも、感情を誘導する側が感情的であってはならない。人気を得るためでありながら人気に左右されない分析力と状況把握力が要求される。
冷静に自己プロデュースしてると、それ自体やってる意味わからなくなんない?
ルサンチマンにならず、単純な反応として分析して勝つまで自己プロデュースを続けることを書いたつもり。 ルサンチマンは自分の価値を基準にして他人を裁いているから、それに本当...
ニーチェだけでなくアドラーやフロイト含めそこら辺の概念盲信してる奴ってバカだよねなんでもかんでもルサンチマンだと盲信してるだけのゴミじゃん