新着PICK
123PICK
シェアする
PICK
PICK に失敗しました

人気 PICKER
調理をするわけではないにしても、何らかの許可は必要になるはず。配達中の温度管理など、衛生的にも課題がありそう。
Uberが新しい流通の仕組みになるかもしれない。
ただし、現段階でのサービス展開は3ヶ国7都市のみ(アメリカのオースティン、シカゴ、ロサンゼルス、ニューヨーク、サンフランシスコ、カナダのトロント、スペインのバルセロナ)。

Uberが抱える20万人を超えるドライバーネットワークをフル活用するという観点でおもしろい取組。今後、食べ物だけでなく色々なものを運んでもらいたい際の選択肢に加わるかもしれないという楽しみの一方で、運転手の情報がわかるUberに安心感はあるが、宅配物にトラブルがあった際の対応等、諸々整理は必要であろう(法律も含め)。
Uberはこれまでから試験的にUberFRESHというランチや夕飯を宅配するサービスをロサンゼルスやビバリーヒルズ、バルセロナなどで展開していた。
このUberFRESHが4月に名前を変えたのがUberEATS
http://newsroom.uber.com/la/2015/04/uberfresh-is-now-ubereats/
このサービスがついに開始。というか、まだ始まって無かったんだ。。。
Uberを使った飲食ビジネスなら、居酒屋タクシーの登場に期待です!笑
面白いけれど、食に関しては安価でそれなりの味のものが手軽に比較的安全に手に入る日本で、流行るかな? やや疑問です。飽和しているのでは?
食べ終わったお皿や桶の回収もしてくれるのかしら。
宅配を可能にするシステムを提供しているだけだから、リスクは飲食店とドライバーに押し付けでしょうね。相変わらずセコイ商売ですなぁ。届け先が戸建住宅ならまだ簡単かもしれんがオフィスとかだとどうすんだろ。車停めて、セキュリティ通って、エレベーター上がって、なんてやってたらえらい時間かかるぞ。ドライバーが可哀想だから試すのやめよう
店としては、稼働率を保証してもらわないと車両や配達員の削減に繋がらず、結局あまり物流コストを下げられない可能性もありますよね?そこのところどういう仕組みなのか気になりますね。