
2012年2月に発売され、様々なアワードを受賞したアドベンチャーゲーム『Dear Esther』(プラットフォーム:PC)の開発会社「The Chinese Room」の最新作『Everybody’s Gone to the Rapture –幸福な消失–』がPlayStation®4に登場。
1984年、イギリスのシュロップシャーにある農村から住民や滞在者が全員消失した。プレイヤーは誰もいなくなった村“ヨートン”を訪れ、色々な場所に残された、人々の“想い”を見つけだしてゆく。消失した人々の“想い”を聞くことにより、“世界の終り”の謎を解き明かし、終末のドラマを再び体験するアドベンチャーゲーム。
詩情すら漂わせる美しさで再現された1980年代イギリスの農村で唯一無二の物語体験。
村を自由に歩き回って、人々の生活、絆、裏切りの断片を見つけだし、平凡な人々をおそった“悲劇”を再び紡ぎだせ。
国際的に知られている作曲家Jessica Curry氏(ジェシカ・カレー)によるオリジナル楽曲が舞台の背景と融合。
2015年8月25日(木)までに購入すると、「Everybody's Gone to the Rapture –幸福な消失- オリジナルテーマ」が付属する。時間が経つと夜空が見えたり、天気が変わったりする、夏にぴったりな片田舎らしいテーマだ。テーマを適用することで、ホーム画面やアプリケーションアイコンがカスタマイズされる。
作曲家Jessica Curry氏によるオリジナル楽曲が収録された「Everybody's Gone to the Rapture -幸福な消失- オリジナルサウンドトラック」が、2015年8月11日より“PlayStation Store”で販売開始。
配信日:2015年8月11日
価 格:500円+税
(株)ソニー・コンピュータエンタテインメント
| 配信日 | 2015年8月11日 | ||
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| 販売価格 | 2,160円 (税込) | ||
| ジャンル | アドベンチャー | ||
| フォーマット | PS4™ | ||
| 販売形態 | ダウンロード | ||
| CEROレーティング (対象年齢) |
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| プレイヤー | 1人 |