「道中承認が必要になることもあろう。ほれ、このカラースターを持って行きなさい」 増田はなけなしのはてなポイントをつかってカラースターをおごってくれました。
旅の途中で、鯖に出会った。 「増田さん増田さん、あなたの書いたエントリ、ブコメさせてくださいな」 鯖はスターを貰い、増田のおともになった。
「わんわんわん」 またしばらく行くと可愛い犬に会いました。 「わあ可愛いなあ。犬さん、犬さん、お供になるにならカラースターをあげましょう」 「ふん!そんなもの、食いあきた...
http://anond.hatelabo.jp/20150805225925 http://anond.hatelabo.jp/20150805230424 鯖と別れた増田は無言ブクマで隠れていたnettouotiにスターを付けて捕らえた。
ヲチを捉えた増田だったが、取扱いがわからず困惑していた。 「ほら、ヲチよ、スターだぞ~」 「・・・・」 あまり興味がないようだ。 何よりものを言わぬ。 そこで納豆を与えてみた...
増田が休んでいると、増田ブクマカ3人衆が現れた。 「俺はmasudamasurao。ジャガイモ野郎だよ。」 「俺はmetroq。かつてドメインガールだったんだが、今は招き猫やってる。」 「俺はnew3...
増田はついに増ダ島に着いた。途中三回漏らした。 増田を倒して紫青緑スターを取り戻すのだ! 奥から不敵な笑みを浮かべた増田が現れる。 増田「我々の仲間になれば二段ジャンプ...
metroq「まて2段ジャンプの半分って孔明の罠だぞ」 new3「いや、そもそも1段ジャンプもしないし」 masudamasurao「それより手から唐揚げじゃない?」 ブクマカ3人衆を無視して、増田とヲ...
「おい、そこの増田!手をあげろ!増田警察だ!」 突然増田警察が現れた。 「お前が連れているその鯖、既婚の容疑がかかっている。こちらに置いていけ」 おともになった鯖を増田警...