誰でも直感的に操作できるレストラン予約台帳アプリ「トレタ」
今回はトレタのサービスを開発しているエンジニアチームの皆さんに、どのようなお仕事をされているのかを聞いてきました。
普段の打ち合わせはスタンディングで行うことが多いそうなので、インタビューもスタンディングスタイルで!
きゃんち:まずはトレタのサービスについて教えてください。
増井:ひとことで言うと、飲食店が使う予約管理アプリを作っています。直感的に操作できるように、すごくシンプルに作っているんですよ。実際にタブレットを使って、トレタのアプリを操作してみてください。例えば、電話で19時に2名の予約が入ったとします。
きゃんち:はい、19時に2名のご予約ですね。なるほど!ボタンを押していくだけの操作がすごく簡単でわかりやすいです。
増井:そこで実は予約したことがあるお客様だった場合、過去の予約履歴が表示されるんです。常連さんなのか、初めての予約なのか把握して話すことができます。
増井:話した内容も自動的に録音されるので、伝えてなかったとか聞いてないといったことで、後でもめることがありません。SMSやメールで予約内容の確認メッセージを送ることもできます。
きゃんち:あとで予約内容がわからなくなることがないから、すごくいいですね。
増井:オンライン予約にも対応していて、自動的に予約ができるようになってます。1日に200件以上の予約が入る人気店も利用しているのですが、これまでは大変だった予約の管理がすごく楽になったと言っていただいてます。
トレタの主要機能
- 予約が管理できる
- 来店回数がわかる
- 顧客台帳ができる
- 音声録音ができる
- 通話相手がコールでわかる(※オプション機能)
- ウェブ予約が無料
- 系列店で情報共有できる
- 本部でお店の予約を確認できる
☆詳しい機能一覧はこちらから
今日はトレタのアプリを開発しているエンジニアチームを紹介したいと思います。
トレタの開発を支える増井さんと5人のメンバーたち
高:iOSエンジニアの高允澈です。トレタのアプリを3名体制で作ってます。2014年8月に入社しました。
▲株式会社トレタ 開発チーム iOSエンジニア 高 允澈さん
増井:面白い話があるんです。私は下北沢にあるマジックスパイスというカレー屋さんによく行くのですが、ある日そこで知らない女の子に「増井さんですか?」って声をかけられたんです。その時、女の子と一緒にいたのが高さん。時間がなかったので、とりあえずFacebookで友達になって、一緒にカレーを食べに行くようになりました。で、転職を考えているというので、うちに誘いました。
高:前の会社には新卒から8年いたんですが、ちょうどそろそろ他も見てみたいなぁと思っている時期に増井と出会いました。その時は担当していたプロジェクトがあったのですぐに転職とはならなかったのですが、プロジェクトが落ち着いたタイミングで増井に連絡して、去年の8月に入社しました。ちなみにその時の女の子は今の嫁です。嫁に感謝ですね(笑)。
きゃんち:そんな偶然あるんですね!ドラマチックな入社経緯だなあ。
堀口:堀口亮太です。Web上で管理するアプリの開発を担当しています。2014年9月に入社しました。
▲株式会社トレタ 開発チーム フロントエンドエンジニア 堀口 亮太さん
沢田:サーバサイドエンジニアの沢田洋平です。2013年9月の入社で、増井を除くと、トレタで最初のエンジニアです。
▲株式会社トレタ 開発チーム サーバサイドエンジニア 沢田 洋平さん
佐野:2014年11月入社で、主にインフラを見ています。簡単に言うと、トレタで使っているサーバーや、データベースの運用管理です。面接に行ったら、タダで豚しゃぶが食べられるというのにつられて応募しました。話を聞いてみると、技術的にもビジネス的にも面白そうだったので、そのまま入社しました。
▲株式会社トレタ 開発チーム インフラエンジニア 佐野 裕章さん
きゃんち:面接で豚しゃぶが食べられるってすごいですね!
堀見:僕もiOSエンジニアで、iPadのアプリを作ってます。先月入社したばかりです。でも、僕は面接で豚しゃぶは食べてないですね。
▲株式会社トレタ 開発チーム iOSエンジニア 堀見 宗一郎さん
増井:一時期、エンジニア限定でトレタの面接に来てくれたら、豚組の豚しゃぶかとんかつをごちそうしますっていうのをやってたんですよね。僕の体力の限界と、さすがに同じものを食べ続けるのに飽きちゃったので今はやってませんが。
きゃんち:どのくらいの頻度だったんですか?
増井:最高で週に3回豚しゃぶ食べてました。結局、この方法で採用できたのは2人だけでしたけど(笑)。
きゃんち:私も豚組大好きなのでうらやましいけど、それじゃ増井さんの体がもたないですね。トレタさんの採用基準は厳しいんですか?
増井:うちは結構厳しめですね。トレタはお客様が飲食業の方で、コンピュータに詳しい人だけではありません。会社には営業の人も多くいるので、技術力だけじゃなくて、誰にでもわかりやすく説明できる人を採用しています。ブログに技術のことを書いていたり、コードをGitHubに公開している人はすごく相性がいいのですが、そういう人はほかの会社も採用したいでしょうから、入社してもらえるハードルは高いですね。
きゃんち:優秀なエンジニアは取り合いなんですね。今って、そんなにエンジニアの求人が多いんですか?
増井:多いですよ!奪い合いです(笑)。トレタもまだまだ採用中です。
現場が使いやすい機能はシンプルであるべき
きゃんち:トレタの開発で「ここが大変だった」というエピソードあります?
沢田:今でこそ人数が増えましたが、最初の1年くらいはエンジニアが2人しかいなかったので大変でしたね。そのうえ増井はミイル社とのかけもちしていた時期もありったり、講演でいないことも多かったので。
あと自分が使うサービスではなく、レストランが使うサービスを作ることが意外と感覚がつかめなくて、みんなで聞きに行ったりしました。社長の中村にもよく話を聞きました。
きゃんち:えっ、社長さんと話して作るんですか?
沢田:中村はもともと飲食店を経営していたので、いろいろ知見があるんです。現場はこうしてくれたほうが使いやすいというような意見を言ってくれます。
きゃんち:そうした意見を参考にしながら、機能を追加したりするんですね。
沢田:そうですね。ただ、機能は増やしすぎると操作が大変になるので、なるべく削ってシンプルにするようにしています。
増井:システム屋さんが考えて作ったシステムが使いやすいとは限らないんですよ。トレタでは使いやすいシステムを作るために、飲食の知見を持っている中村を中心に本当に必要な機能だけに絞り、直感的に操作できるボタンだけを置くようにしています。なかには、作ったのにリリースしていない機能もあります。
きゃんち:せっかく作ったのにもったいないですね。どんな機能だったんですか?
増井:例えば飲食店の予約をWeb上でできるサービスって、ホットペッパーやぐるなび、食べログなど、たくさんあるんですね。そこで受け付けた予約情報は、全てお店の人が手書きで予約台帳に転記していたのですが、これを自動的に取り込めるような機能を作ったんです。でも、サービス元の会社と取り決めをしていないと、仕様変更があった時などに予約情報が取り込めなくなったり、オーバーブッキングになったりする可能性が出てきます。
それはレストランにとっては致命的なので、予約サービスの会社ときちんと取り決めをしてからリリースしようということになりました。ヤフーの「Yahoo!予約 飲食店」とはその辺もきちんと提携しているので、リリースさせましたけど、他社についてはもう少し調整をした上で出していこうと思っています。
きゃんち:そうか。予約の方法はたくさんあるから複雑なんですね。
アプリのクラッシュ原因を突き止め、収拾する仕組み作り
高:僕が一番苦労したのは、クラッシュの改善ですね。以前は特定の条件が揃うとアプリが落ちてしまったりすることがあったのですが、どの店舗でいつアプリがクラッシュしていたかを把握するための仕組みを導入しました。
クラッシュするとどのお店で落ちたかをリアルタイムに把握できるので、すぐにお店に電話してどういう使い方をしたかを聞いたりするんです。クラッシュの内容を詳細に把握できると、原因の特定に役立ちます。徐々に成果が出ていて、先月のリリースでほとんどクラッシュが起きなくなりました。
きゃんち:クラッシュの原因は何が多かったんですか?
高:OS側のバグやコーディングの問題とか、メモリや電波が弱いときとかいろいろあります。判断するのが難しいことが多いですね。トレタのアプリは誰が使っているかわかるので、調子が悪いときはお店に連絡をして、目で見て確認させてもらったりします。
きゃんち:タイピングが早すぎるっていうのはありませんか?私よくやっちゃうんです(笑)。
高:ありますね(笑)。あとクラッシュではないのですが、トラブルのヒアリングをしてて気づいたこともあります。予約の時の操作でたまにしか使わないだろうと思っていたショートカットの長押し機能を、現場では結構使っている人が多かったりとか…。よくよく聞いてみると、なるほどなあと思い、改修したこともありました。
異業界からの転身。jQueryもイチから学ぶ
堀口:ほかのメンバーは前職と今の仕事と近い人が多いのですが、僕はWebブラウザのゲームを作る会社から転職してきたので、全然使う技術が違ったんです。新たに技術を覚える必要があったので、本を買って一から勉強しました。
増井:彼には新しいことをやってほしかったので、ちゃんと学んでもらおうと思ったんです。一から学ぶことができる人って少ないんですが、彼にはその素質があると思ったから。
堀口:最初の3~4カ月は、初歩的なことでもよくわからないことがありました。jQueryとかでもわからないことがあって、ネットでこっそり調べたりしてました。
きゃんち:開発する言語が変わったということなのかな。具体的にはどんな言語を使うんですか?
堀口:前の会社では、Canvasという技術でプログラミングをしていたんです。今は普通のHTMLとJavaScriptで作っています。
サーバの負荷を軽減する
きゃんち:沢田さんはいかがですか?
沢田:トレタの利用店舗さまの中に超人気店がありまして、そのお店がウェブで予約を受け付けているのですが、その予約が殺到してサーバーの負荷がすごいことになったことがあるんです。
なんで負荷がかかったかというと、毎月予約を開始する日が決まっていたので、そこに予約が集中してたんです。システムが空き枠を確認する負荷がすごくかかっていたのを、予約が殺到してもさばけるロジックを考えて作り直しました。
増井:トレタが使えなくなると、予約がまったくわからなくなってしまうので、飲食店にとって死活問題なんです。その時は夜中も作業することがありましたね。
きゃんち:サーバー管理ってユーザーが少ない時間に作業しますものね。
沢田:今はさすがに夜中にメンテというのは少なくなりましたが、当時は大変でした。サービスが使えないとなると、解約につながりますし、なによりお店にとってとても深刻な事態なので緊張感があります。
佐野:僕は入社初日の夜にアクセスが集中して過負荷になったことがありました。その日の夜は前の会社の飲み会だったのですが、増井から電話がかかってきて、今すぐ手伝ってほしいというのでリモートでアクセスして対応しました。
きゃんち:えっ、入社した日にいきなりですか?
増井:そうそう。飲み会中というのは知っているんだけど、とにかく困っているので、いますぐ対応してほしいと頼みました。
佐野:ちょうどその超人気店のウェブ予約開始の日だったんです。Webのブラウザから来たアクセスが集中して、サーバーの負荷が高くなってiPadからのアクセスに影響が出てしまいました。iPadが動かないと、お店の人が予約の確認もできなくなってしまうので、iPadのほうだけでも動かせるようにするのに必死でしたね。
きゃんち:入社した日から、そんな対応ができるなんてすごいですね!
佐野:いえ、無理です(笑)。とにかく人手が足りないから何でもいいから手伝うってかんじでしたね。
増井:彼は引きが強くて、休むと必ずと言っていいほど、よくないことが起こるんです。休むと問題が起こるとか(笑)。
佐野:今はiPadから来たアクセスとWebから来たアクセスを、別のサーバに流すようにしています。
トレタのサービスを海外展開へ
堀見:僕は現在進行形の話なんですが、国際化対応ですね。ほかの会社がまだそれほどやってないので、知見が多くないんです。やっていたとしても人海戦術で、Excelで用語の英語対応表作っていたり。大変ですが、まだ良い事例が少ないことができるのはエンジニア的に楽しいです。
増井:エンジニアって人海戦術というような効率の悪いことが嫌いなんです。なんで、彼が入ったら、ぜひやってもらおうと思ってました。今年の後半は、海外展開に注力していく予定です。
きゃんち:前の会社でも海外向けのサービスをやってたんですか?
堀見:前職もiOSはいじってましたが、国内のみに展開しているアプリを作ってたんです。なんで、まったく海外とは関係なかったですね。
きゃんち:英語は得意なんですか?
堀見:いえ…カタコトです。でも、今度行くWWDC15というAppleの開発者向けカンファレンスまでに国際対応化して、現地の人たちに英語で感触を聞いてきてねって言われているんです。英語でちゃんと説明できるのか緊張してます(笑)。
きゃんち:うわー大変そう。頑張ってくださいね。
きゃんち:ところで皆さん、おいくつなんですか?
堀見:27歳です。
高:31歳です。
堀口:35歳です。
沢田:35歳です。
佐野:33歳です。
増井:僕は39歳です。うちの会社は年齢高めで、平均38歳なんです。スタートアップなのに、ベテランが多いという(笑)。だから夜遅くまで働いてないというか、働けないですよね。若い人たちのスタートアップは土日も夜も寝ないで頑張ってるけど、僕たちは20年先まで考えてるので体力も大事にしているんです。
きゃんち:まあ、年齢なんて飾りですけど、健康は大事ですよね(笑)。これからもレストランの予約管理がもっと便利になるように頑張ってください。応援しています。
ということで、エンジニアチームの皆さんと記念撮影させていただきました!
新たな外食文化を創るトレタの強みとは
トレタは今後どのようにサービスや事業を拡大させていくのか。社長の中村仁さんに伺ってみました。
きゃんち:中村さんはこれまで飲食店を経営されていたそうですが、なぜIT業界で、トレタという事業を始めたのでしょうか。何か転機のようなものがあったんですか?
中村:特に転機があったわけではないんですが、気がついたら少しづつITのほうに引っ張られていったというかんじですね。
きゃんち:どうして、予約管理サービスを作ろうと思ったのでしょう?
中村:それは単純な理由で、僕自身が予約管理にすごく苦労したから。世の中にある数十万店舗も絶対苦労しているはずだと思ったんです。
いろいろ予約管理ツールを探して使ってみたんだけど、こうじゃないんだよというものばかり。だから、もっと現場の人が使いやすいツールを作っちゃおうって。
きゃんち:そんなに簡単に作れるものなんですか?IT系の人材を集めるのも大変だったのでは…。
中村:(増井さんのほうを見て)だって、彼が作れるっていうから(笑)。
増井:そうそう、僕が作るって言いました(笑)。
きゃんち:ああ、お二人はもともとお知り合いだったんですね。それでこんなにちゃんとした企業とサービスができちゃうんですね!すごいなあ。
飲食からIT企業になってみて、何か変わったことはありますか?
中村:飲食は似たようなお店がいくらでもあるから、僕らがいなくても困る人はいない。でも、このサービスは作らないと困る人がたくさんいるから、必要にされてる感がありますね。
きゃんち:それはうれしいですね。でも、飲食のほうが直接お客様に「ありがとう」「ごちそうさま」って感謝される近さがあるような気がします。
中村:僕らはBtoBのサービスだけど、営業は常に店舗を回っているのでダイレクトに近いカタチで感謝の言葉はよく聞いていますよ。その辺は飲食に近いかな。
お店はお客様の顔が見えているし、100人いたら100人に満足してもらうのは可能だけど、100万人が使ってるシステムで、100万人全員を満足させるのは無理じゃないですか。そうなるとどうしても、割り切りが入ってくる。その内の何%かが使ってくれればいいやみたいな。
だけど、僕たちのサービスは3100店舗あるとしたら、その全部の顔が見えているし、どのお店がどう使っているのかもわかるので、全員に満足してもらえる状態を作ることができるんです。
きゃんち:トレタさんはBtoCのサービスはやらないんですか?
中村:今はBtoBだけど、将来もしBtoBをやりきったとしたら、BtoBtoCを展開していく可能性はありますね。ユーザーがもっと便利に予約できるようにするとか、新しい外食文化を作っていくかもしれない。
きゃんち:それは夢が広がりますね!
中村:みんなが作れるっていうから(笑)。
増井:このエンジニアチームなら大丈夫です(笑)。
きゃんち:トレタのサービスが飲食店の皆さんに愛されている理由がわかったような気がします。ぜひ、新たな外食文化を築いていってくださいね。
中村さんはとってもおしゃれで、かっこいいんです。その中村さんを広報のでんさんが、「毎日ひとし」というブログで紹介しているのだとか。必見ですよ♪
それぞれの得意分野を発表し合う勉強会「トレタ大学」
増井:今日はこれから「トレタ大学」という社内の人がそれぞれの得意分野を発表し合う勉強会があるんです。1時間くらい発表があって、その後は懇親会をやります。
きゃんち:得意分野かあ…趣味でもいいんですか?
増井:今回は仕事がらみのテーマですけど、みんなを「おおおー」と言わすことができれば大丈夫です(笑)。
きゃんち:面白そう!ということで、私も見学させていただきました。
最初は中村さんから「トレタ大学」について説明がありました。今回のテーマは、COO吉田さんによる「組織の成長痛」がテーマ。
増井さんと二人で創業した2年前から4~5倍に社員が増えているトレタは、これから「組織の成長痛」が起きてくるだろうとのこと。その心構えを持つために、吉田さんが前職で経験した事業の成長、組織の成長のアンバランスから発生する齟齬などについて語っていただくという趣旨でした。
とても波乱万丈で興味深い内容だったので、ズゴックお伝えしたいのですが、発表の内容はオフレコとのことでお伝えできず、残念…。
トレタ大学は月に1~2回くらい開催されているのだそう。社外の人も少数ですが参加可能なので、興味を持った人は参加してみてくださいね。
ナビゲーター 増井雄一郎さん
1976年、北海道生まれ。札幌大学経営学部卒業。大学時代に起業。2003年にフリーランスとなり、Ajax、Ruby on Railsなどを使ったWebアプリ開発や執筆で活躍するギークエンジニア。08年に渡米し、中島聡氏とともにアプリ開発会社を立ち上げる。10年に帰国し、Appceleratorの「Titanium Mobile」エバンジェリストとして活躍。
現在は株式会社トレタCTO。
Twitter:@masuidrive
レポーター 喜屋武 ちあきさん
きゃんちのニックネームで親しまれる。
職業はオタク>アイドル。グラビアアイドル。アニメ・ゲーム・マンガ・活字が大好き。男装ユニット風男塾の元リーダー。技術とプログラミングを学び、ギークガールを目指す。
千秋らく名義でONE PIECE 47クルーズCD ボン・クレー&Mr.3など、作詞家活動も開始。
喜屋武ちあきオフィシャルブログ:きゃんちまいんち!
Twitter:@kyanchiaki
増井雄一郎さんから出題中!
トレタ増井雄一郎さんから、「レストラン予約アプリ『トレタ』の問題をコーディングで解決せよ!」問題が出題中です。
この問題に挑戦していただいた方の中で、優秀解答者の方には、トレタの「一次面接」に進んでいただけます。(書類選考はパス)ぜひ挑戦してみてくださいね。
- 挑戦はこちらから!※8月16日(日)締切
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