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パナソニックは脳卒中の後遺症で手にまひが残った患者の治療に使う医療機器を慶応義塾大学と共同開発し、2018年度をメドに実用化する。患者の脳に刺激を与えて機能回復を促すことができ、慶応大学病院での臨床試験では7割の患者で効果が表れている。脳卒中の国内の推定患者数は約280万人で、その半数は後遺症が残るとされる。脳波のメカニズムを利用した脳卒中の医療機器を実用化できれば初めてという。
脳卒中の後遺症…
パナソニック、慶応大学、牛場潤一、リハビリ機器、慶応義塾大学
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