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2015年6月4日公開(2015年6月4日更新)
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2015年6月号の『ダイヤモンド・ザイ』

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ザイ編集部

1000円からの投資信託積み立てなら
株価が高値圏にある現在でも
下落リスクを恐れず安心して始められる!

日本株が高値圏で推移している今、投資を始めるのが怖いと思っている人は多いと思うが、こうした人は株価が下がった時も、さらなる下落が怖くなり、結局いつまで経っても投資が始められないという繰り返しになりがちだ。そこで、今回お教えしたいのが、投資信託の積み立てだ。投資は1度にドカンと買おうとするから怖いのであって、1000円からの積み立てなら高値近辺から始めるのもOKという理由を紹介しよう。

高い時は少し安い時はたくさん買うので
平均単価を下げつつ多くの口数をゲット!

 時間を味方にコツコツと資産を効率的に増やしていける投資信託の積み立て。その基本にある考え方が「ドルコスト平均法」。値動きのある商品を一定間隔で同じ金額ずつ買っていく方法で、購入単価を抑える効果が期待できる。図はそれを説明したものだ。

 投資信託の取引単位は「口数」。設定時に1口=1円で売買がスタートする。基準価額が上がると1口が1円超となるため、定額の積み立てでは買える口数が減る。一方で基準価額が下落すると1口が1円未満となるため、買える口数が増えることになる。このように同じ1万円でも基準価額が下がった時に買うと買える口数は増え、基準価額が上がると口数は減る。その結果、平均購入単価を低く抑えることができるのだ。

 ただし、ドルコスト平均法は万能ではない。図を見て欲しい。

 上がり続けている投資信託Aは問題ない。毎回の口数は減っていくが、基準価額が上昇しているので利益が出ている。もちろん、最初にドカンと大きく投資すればもっと儲かっているが、それは結果論でしかない。

 ドルコスト平均法での購入に意味がないのは投資信託Bのように基準価額が下がり続けている場合。こうした投資信託を積み立てても、口数は増えるが基準価額の下落で、損失は膨らむ一方だ。やはり成長性の見込める投資信託を買うことが大切だ。

投資信託の積み立てで下落リスクを軽減せよ!
さらに上昇に転じたら1万円以下でもプラスに

 さすがの積み立てでもずっと下がり続ける場合には威力を発揮できないが、成長性が見込める投資信託なら途中でのある程度の値下がりリスクは回避できる。

 図は投資信託Cを6年間、毎月3万円ずつ積み立てた場合の積み立て口数や収益を示したもの。

 一番上の折れ線グラフで示した基準価額は、購入時よりも大きく下落した後、徐々に上昇に転じてきた。でも、直近でもまだ購入時の基準価額を上回っていない。これだけを見て「ああ、やっぱり投資信託の積み立ても怖いな」と思われるかもしれない。

 ところが、最下段の面グラフと折れ線グラフで示した累計投資額と評価金額を見ると、評価はガラッと変わる。なんと、途中から評価金額が累計投資額を上回っているのだ。つまり、その時点から投資損益はプラスに転じており、どんどん利益が拡大しているのだ。この謎を解くのが、図の中央の縦棒グラフ。毎月3万円を積み立てた時の口数を示したもので、下落時には購入口数を増やし、上昇時には購入口数を減らしており、6年間の平均購入単価は6694円と、当初の1万円を大きく下回っている。このため、基準価額が少し回復しただけでも、積み立ての評価額は大きく増えていくわけだ。

 だから基準価額が大きく値下がっていた時点で積み立てをやめるとそれは大損。その投資信託の成長性に自信があるなら、たくさんの口数を買い付けできてラッキーと思うくらい前向きに受け止め、積み立てをやめずに続けることが重要なのだ。

 ところで、今発売中のダイヤモンド・ザイ7月号には、投資信託積み立てを始めるためのネット証券での口座開設の仕方や投資信託積み立ての設定の仕方を大図解で掲載している。また、SBI証券楽天証券マネックス証券、カブドットコム証券、野村ネット&コールの投資信託積み立てができる低コストの5大ネット証券で買えるオススメの日本株や世界の株に投資するビギナー向け投資信託もわかりやすく紹介している。少額投資を始めたいなら、ぜひこの特集を読んでみてほしい。

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7位  ◆立花証券証券会社情報⇒立花証券の紹介ページ
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【立花証券の投資信託の特長】
投資信託を選ぶ機能「ファンドナビ」は、通常のファンド検索以外にもファンド探しツールが充実。「じぶん年金シミュレーション」機能があり、将来設計から投資信託が選べる。「ファンドらくらくナビ」は質問に答えるとファンドが選べる。検索したファンド一覧では5ファンドまで比較が可能。その他、委託会社レポートや投資信託コラムが情報入手や賢い運用をする上で役に立つ。2015年はNISA買付手数料キャッシュバックキャンペーン(株式、投資信託)開催中
8位  ◆岡三オンライン証券証券会社情報⇒岡三オンライン証券の紹介ページ
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【岡三オンライン証券の投資信託の特長】
「ファンド詳細検索」がファンド探しに便利。最大10ファンドをグラフ比較できる「ファンドバック」機能も役に立つ。各月のおすすめ「ピックアップ投資信託」は過去の「ピックアップ投資信託」の6カ月パフォーマンスもチェックできる。手数料は50万円(口)以上のご購入から段階的に下がる
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【丸三証券の投資信託の特長】
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