「これは第二次大戦の続きをやろうという意味であり、諸外国が黙って見過ごすことはできない:藤原直哉氏」
天皇と近代日本
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首相「総合的に判断」強調 武力行使 政府の裁量
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…米国からこれをやれと言われているからね。
あとは南沙諸島の哨戒。
機雷掃海、海外派兵の例外…安保法案審議で首相
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しかしこの読売の写真、二人の憎らしげな顔を掲載している。
こういうところに新聞社の真意が現れる。
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安倍政権の内情はだいぶ変化しているのではないか。
ドイツが戦争に出ていく経緯は日本と全く逆だった。
政府は抑制に抑制を重ね、それでも諸外国に頼まれて出ていく形だった。
だから本当に戦争に巻き込まれた。
日本が救われるのは安倍があんまり馬鹿で戦争するぞとわめき続けていることだ。
こうなれば国民も諸外国も気づいて封じ込めになる。
中国も海軍重視と言っている。
これは米中の戦争屋が結託してそれぞれの国から予算をふんだくるたくらみだろう。
米国もポセイドンが日本に売れる。
習近平もオバマもそれぞれの戦争屋の封じ込めに必死なのではないか?
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いいですか。
ポツダム宣言受諾を認めない歴史修正主義者の首相が、政府の総合判断で地球上どこでも武力行使すると明言している。
これは第二次大戦の続きをやろうという意味であり、諸外国が黙って見過ごすことはできないのです。
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それが安倍にはまったく理解不能。
逆にドイツはナチスドイツの敗北を明確に認め、謝罪をこの上もなく行ったから、ドイツ軍は世界に出ていくことになった。
結果的にドイツは戦争に巻き込まれた。
人生万事塞翁が馬というか・・・。
米国の戦争屋が安倍を動かし、安保法制を整備させると、中国の戦争屋も動かざるを得なくなるから中国の戦争屋も金儲けのチャンスを得る。
オバマと習近平はそれを抑えたいのだろう。
二階氏と習近平は固い握手。
オバマも安保法制を急げとはまったく言わない。
安倍と日本の戦争屋を退治する時である。
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