タイムライン
総合トップ
テーマ
テクノロジー
ビジネス
政治・経済
金融・マーケット
キャリア・教育
ライフ・スポーツ
イノベーション
オリジナル
有料記事
<<
総合トップ
に戻る
Googleの自動運転カー、公道での2700万キロ走行で11件の“もらい事故”
ITmedia ニュース
12時間前
Tweet
Googleが、公道で試験走行中の自動運転カーがかかわった事故はこれまでに11件で、すべて軽度のもので、しかも信号待ちでの追突などの“もらい事故”だったという報告を米ブログメディアに寄稿した。
続きを読む
人気 PICKER
窪木 虹恵
ユーザベース SPEEDAアナリスト
11時間前
掲載されている分析画像で、自動運転カーの把握範囲の広さに驚き。
自身の場所はともかく、周囲の車・自転車位置まで俯瞰して捉えるのはいったいどうやってデータを得ているのだろう。
柴山 大
リクルート スマートデバイス戦略リーダー
11時間前
グーグルの自動運転技術の立証として出してきましたね。
精度はすごそう。
ただ、やっぱり問題は人間の運転する車との混在する過渡期だなぁ、と。
特に渋滞が多い都市部だったらどうなるか、興味がある。
坂本 大典
株式会社ユーザベース NewsPicks BizDev Director
10時間前
柴山さんの指摘の通り、システム×システムよりシステム×人の方が怖い。
岡田 雅史
監査法人 パートナー/公認会計士
8時間前
人間だったら黄色信号でそのまま行くところを厳格に停車して追突事故発生といったところでしょうか。AIの判断に際して「あそび」の領域をどうプログラムするかがポイントになると思う。
平山 秀一郎
YOSHIDA&CO.,LTD.
9時間前
結果的に、全部の車が自動運転だと事故はないということだろうか。結果は素晴らしい。
西村 創一朗
株式会社リクルートキャリア/NPO法人ファザーリングジャパン
7時間前
なんとまぁタイムリーな記事。Googleはレクサスで実験してるのね。
にしても、2700万キロと270万キロでは全然話が違うぞ!
"タイトル、本文ともに「2700万キロ」となっていましたが、正しくは「270万キロ」です。お詫びして訂正いたします"
King HIDIE
製造業 コーポレートファイナンス担当
9時間前
私も自動運転への発展は「世の流れ」と信じて疑わないクチですが、冷静に考えてみると、この記事以外の記事も含めて「自動運転に発展することが確実」であるという前提に成り立っており、本当にそうなるのか?とふと疑問に思いました。
自動運転への発展はそれなりの技術の進歩が前提だと思うのですが、自動運転になるからといって「安心・安全」となるまでには相当時間を要するでしょうし、得てして予測された未来はその通りにならないものですからね・・・。
あと、自動運転技術だって不具合は生じるはずで、その不具合が生じたときは、現代で急に信号が作動しなくなるようなインパクトがあるのではないかなと。また自然災害には極端に弱いとか。
歴史は繰り返す。これまでの産業発展の歴史にヒントがあるような気がします。
Kato Jun
ユーザベース チーフアナリスト
7時間前
2700万キロ走って11件、おまけに自分起因の事故ではなさそう。正直すごい結果だと思う。柴山さんがコメントされているように、規則的に動かない人の部分に関しても、これは公道実験だから前提はそろっていると思う。
むしろ怖いと思うのは、普及した際に悪意がある人をどうするかという部分とか、システムに侵入されないように守るという部分。
堀江 貴文
SNS K.K Founder
2時間前
もらい事故はあるよね。全部自動化しないと
荘司 雅彦
弁護士
5時間前
270万キロで軽微なもらい事故が11件というのは、極めて安全だと思います。
人間が運転していたら自招事故が相当な件数になってるはず。
機械はイライラしないし居眠りしないし・・・酒も飲まない(*^_^*)
新規登録 or ログインしてコメントをもっと読む
新着ニュース
訂正:りそなの16年3月期当期利益17.
2%減の見通し、信用コスト見込む
22分前
Reuters
「モンスト」のミクシィ、
「パズドラ」のガンホーを逆転
30分前
朝日新聞デジタル
成長加速で税収増実現、
財政再建へ諮問会議で提言
37分前
Reuters
Dropboxの変更履歴を一覧表示してくれるMacアプリ
『Revisions』
42分前
ライフハッカー[日本版]
捜査令状なしでも警察が個人のスマホデータを取得できる、
という新たな判決
42分前
ギズモード・ジャパン
[データは語る]ユーザー部門が管理するIT予算が
「ある」企業が46%に―IDC(ニュース)
42分前
ITpro総合
「違反とられて腹立った」
駐車監視員にエアガン発射容疑
53分前
朝日新聞デジタル
パイオニア、事業譲渡などで特別利益
--2015年度はカーエレに資本集中
1時間前
CNET Japan
アジア株式市場サマリー
(12日)
1時間前
Reuters
いすゞ、中計の営業利益率目標は9%維持
総還元性向20―30%
1時間前
Reuters
ログインして NewsPicks の全ての機能を使う
利用開始をもって
《利用規約》
と
《個人情報の取扱について》
に同意したものとみなします。
パスワードを忘れた方は
《パスワード再設定》
を行って下さい。
パスワードを忘れた方は
《パスワード再設定》
を行って下さい。
<< メニューに戻る
有料コンテンツの購読
現在、Web上での有料コンテンツ購読機能は準備中です。
ご不便をおかけしますが、有料コンテンツを購読希望の方は
モバイルアプリ上で購読の手続きを行ってください
OK
Cancel
自身の場所はともかく、周囲の車・自転車位置まで俯瞰して捉えるのはいったいどうやってデータを得ているのだろう。
精度はすごそう。
ただ、やっぱり問題は人間の運転する車との混在する過渡期だなぁ、と。
特に渋滞が多い都市部だったらどうなるか、興味がある。
にしても、2700万キロと270万キロでは全然話が違うぞ!
"タイトル、本文ともに「2700万キロ」となっていましたが、正しくは「270万キロ」です。お詫びして訂正いたします"
自動運転への発展はそれなりの技術の進歩が前提だと思うのですが、自動運転になるからといって「安心・安全」となるまでには相当時間を要するでしょうし、得てして予測された未来はその通りにならないものですからね・・・。
あと、自動運転技術だって不具合は生じるはずで、その不具合が生じたときは、現代で急に信号が作動しなくなるようなインパクトがあるのではないかなと。また自然災害には極端に弱いとか。
歴史は繰り返す。これまでの産業発展の歴史にヒントがあるような気がします。
むしろ怖いと思うのは、普及した際に悪意がある人をどうするかという部分とか、システムに侵入されないように守るという部分。
人間が運転していたら自招事故が相当な件数になってるはず。
機械はイライラしないし居眠りしないし・・・酒も飲まない(*^_^*)