「ビートたけし「オレは古賀みたいに本質を突かないよ」(ライブドアニュース):山崎 雅弘氏」
その他
https://twitter.com/mas__yamazaki
もう切っちゃった?
無用と思われてた盲腸が実は大切な器官だった(NAVAR)
http://bit.ly/1aeC19v
「免疫機能を高める重要な器官だった」「有益なバクテリアにとって『安全な隠れ家』だった」
ええ!? という話だけど、こういうのが本当の「科学」なんじゃないかと思う。
原発事故の放射能汚染とその健康被害についても、今現在(2015年4月7日現在)に判明している知見だけを「科学的データ」と認定し、それだけが全てのような前提を打ち立て、それと違うことを主張する人を「非科学的」と見下したり罵倒・嘲笑する「頭のいい人」(留保のカギカッコ付き)が多い。
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大阪桐蔭、裏金20年超か「調査前にPC突然壊れた」(朝日)
http://bit.ly/1y00p9R
「裏金作りに使われたとされる模試の情報を管理していたパソコンは、調査前に『突然壊れた』という。データ回復はできない状況といい、対応委の今後の調査は困難も予想される」
これが学校か。
ビートたけし「オレは古賀みたいに本質を突かないよ」(ライブドアニュース)
http://bit.ly/1a0gqkw
テレビに出続けられる人の秘訣は、一見思慮深いような体裁で、制作スタッフに逃げ道を用意する言葉を言うことかもしれない。
本当にそれが思慮深い態度なのかは考えない。
「本質を突いたら、プレッシャーかかるに決まってるんだから」本質には触れずにやり過ごす、と影響力のある人がテレビで公言すれば、周囲の人間も安心して「あの人でもそうなんだ」と、本質に触れずに逃げられる。
だが「本質から逃げた先には何があるのか?」という重い問題とも向き合わない。
社会の変化が小さい状況では、本質を突かずに「ファウルチップ」で済ます、という問題先送りの処世術が半永久的に成立すると信じられてきたが、大きく変化し初めても、まだ「ファウルチップ」で何とかなると考えるのは認識が甘いと思う。
業界に長くいる人ほど、過去のやり方の効果を過信する。
古賀茂明氏が真相激白 報ステCM中に古舘氏「私は立場上…」(日刊ゲンダイ)
http://bit.ly/1DDfnFd
古賀「騒ぎになったことはそんなに驚いてはいません。ただ、もっと本質的な議論が始まればいいと思っていました」
「テレビ局や新聞社があれ(官房長官の「放送法」への言及)を圧力と感じなくなってしまっていることの方が深刻です。テレビ局は、昨年末の衆院選で自民党から『公平・公正』を求めるペーパーを渡されても、その事実を放送して抗議することもなかった。逆にテレビ朝日では、社内の関係者にメールでペーパーの順守を周知徹底していたのですから」
「古賀vs古舘の構図で語られたり、テレビ朝日の内紛で片づけられるのは、結果的に官邸の思うつぼです」
「いろんな圧力があるのに、その実態は報道されなくなっています。だから何か特別なことをしなければ報道されない」
日本よりドイツなど海外メディアの方が、広い視野で問題を報じている。
『報ステ』転向?「安倍首相とテレ朝のパイプ役」の姪のバイオリン演奏を延々放映(リテラ)
http://bit.ly/1Fev0xG
「末延吉正氏と安倍首相の関係は古い。末延氏の実家は安倍氏の地元・山口県で、岸信介の時代から安倍家の有力な後援者だった」
「テレ朝政治記者になった後、末延氏はその出自を最大限に活かすかたちで安倍氏に食い込んでいく。そして、安倍氏との関係をテコにテレ朝政治部で出世街道を歩んでいった」
「末延氏の姪を、このタイミングで、しかも異例の扱いで出演させるというのは、末延=安倍首相ラインへの恭順の意を示す意味合いがあったとしか思えない」

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