こんにちは!PR担当のMaiです。
ブログのいいね!やRTありがとうございますヾ(*・ω・*)o
皆様のご反応から
暗号通貨がどんどん世に浸透しているのだなー。と実感しています☆
さてさてー!!本日も大きなニュースがあります!!
日本初!!『Zaif Exchange』が初めて暗号通貨同士の直接取引サービスを 正式に導入(*)しましたヾ(●゚ⅴ゚)ノ
(*正式に暗号通貨同士のトレードができて、日本円でも入出金ができる取引所として日本初、となります。)
私も早速ビットコインでモナコインを買いました♪(笑)
以前、モナコインを、ビットコインと日本円に換金しよう!
とした時に、複数のサービスを使って結構な手間をかけて換金してました。
『Zaif Exchange』の『MONA/BTC取引』機能が追加され
直接モナコインとビットコインとを取引することができるようになったので
このサービスひとつで全て完結する!!これは便利。
『日本の既存ビットコイン取引所』
・日本円と暗号通貨(主にビットコイン)との取引のみ
・暗号通貨同士のみの取引
(ちなみに、日本で初めて暗号通貨同士の取引サービスを提供開始したのは合同会社Janomが運営するもなとれさんです。現在試験運用中。もなとれさんでは暗号通貨同士が交換できますが、日本円による入出金はできません。)
『Zaif Exchange』
・ 日本円と暗号通貨の換金(トレード)が可能
・暗号通貨同士のトレードが可能
・ビットコインとモナコインが日本円の仲介なしに直接取引できる。
・日本円、ビットコインそしてモナコインでの入金が可能
・トレード後、日本円、ビットコイン、モナコイン引き出すことが可能。
☆ここからは弊社代表の朝山との会話☆
Mai『朝山さん、海外では、暗号通貨同士のトレードのニーズが増えてますよね。』
Asayama『国外の取引所を利用する場合、通常は銀行から現金を海外送金する必要があるよね?ご存知の通り、資金移動には手間がかかるし、時間もかかる。未だに48時間はかかるんじゃない?その上、国際送金手数料もめっちゃ高い。これって万国共通の問題だよね。』
M『そうですよね。この3つの不便さを”仕方がない。”と当たり前に諦めてきましたが、仮想通貨は、この問題を一発で解決できますよね。』
A『そうだね。暗号通貨の場合は短い場合で数分、長くとも1時間以内には送金が完了する、送金手数料がごくわずかだしね。』
M『日本人が仮想通貨が利用できるシーンがないのが広まらない原因と言われていますが、海外送金に関しては、絶対どの企業も莫大な手数料と手間をかけてるはず。やってみたらわかるのに。って思いますけどね。』
A『そうだね。(笑)まー、海外では、そのメリットを把握して、法定通貨を介さない暗号通貨間のみのトレード需要が急増しているんだけどね。』
M『私は、企業だけではなくて、日本から海外の恵まれてない子どもたちに向けて、募金活動をしているNPO法人に是非使って欲しいんですよね。例えば、たくさんの人の想いを込めたお金、1円たりとも無駄にせず、子ども達に届けて欲しいんですよ。年間の手数料を400万使ってるとしたら、それをまるまる募金すると、何千人多くの命を救えるのか?って話。』
A『そうだね、無駄なものは省いていけたらいいよね。飛び込み営業行ってきたら?』
M『またそんな・・・(笑)まー行きますけど!!』
A『実は、既に日本国内から海外で運営されている同種サービスの利用者が増えているんだよ。今回『Zaif Exchange』に暗号通貨同士のトレード機能を提供することによって、それら国内ユーザーの需要をまかなうと同時に、海外トレーダーの取引誘致も見込める。』
M『是非、海外のサービスを使ってる方には、国産のサービスZaif Exchange』を使ってほしいです。(笑)あと、英語ができないからこそ思うのが、海外で運営されているサービスだと、英語表記が多いんですよ。国産のサービスができる事で、私にしたらとても有り難いです。今後もどんどんハードルが下がっていきますね!楽しみです!』
・・・という事で!!!
今日は、記念にモナーお好み焼きにしました♪
◎次回、モナコインに注目した理由は?に迫ります!
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see you next time!!!