https://twitter.com/hyodo_masatoshi
> 大野純一「テロに人質を取られている事実を知りながら、なぜあの時期に中東を訪問先に選択したのか?」に対する安倍総理の国会での答弁です。日本人の生命など最初から守る気はなかったそうです。
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> 伊藤隼也 今回の事件の検証はきちんと国会で明らかにすべきですね。→後藤健二さん 外務省が妻にしていた「総選挙12日前の口止め工作」(女性自身) - Yahoo!ニュース
http://t.co/rrap7dHVFA
> 石川 正三 「安倍首相のせいで日本人がテロの標的に」 ジャーナリストの指摘に疑問、反論が噴出(J-CASTニュース) - Yahoo!ニュース
http://t.co/kx5lnYwyTn人質になってる状況下で敵対するヨルダンに何億ドルもの支援を声明するなんて政治家として失格でしょう。
> 常岡浩介 番組に呼んでおいて「政府批判は控えろ」と言ってきた局が複数あった。だったら、ぼくを呼ばなければいいだけです。容疑者のぼくが警察や当局を褒め称えていないことぐらい分かるでしょう。呼んでおいて、「要請通りの発言をしないなら帰れ」といってきた番組もあったが(もちろん帰った)、論外。
>@yuzulin @sayuflatmound 安倍晋三首相の中東訪問。エジプトで発言した「ISIL(イスラム国)と闘う周辺各国に2億ドル」ばかりが取り沙汰されているが、この外遊中に安倍首相が表明した中東支援の総額は25億ドルだ。
http://t.co/FXchmsyy6W
> エリシア NHK日曜討論の生活排除・・・生活の党と山本太郎と仲間たち以外は大政翼賛会に組み込まれてしまったのかも知れない。同じ議席の社民党は出ている。共産党は安倍の外交批判をしない。赤旗日曜版にもISISを批判するのみの記事だった。この動き、よく覚えておこう。
安倍晋三が、しきりに「人道支援」の嘘をついている。
日本で被曝難民を見捨てた政治家が、中東の難民を助ける筈がない。
安倍が中東でやったのは、ISISと戦う国への後方支援である。
明確な軍事支援だった。
これを挨拶に、日本は中東参戦へ、戦争ビジネスへ荷担していく。
過去の自民党は、もっとうまく人質問題に対応してきた。
今回、大失敗したのは、世襲議員で凝り固まった自民党自体の劣化と、対米隷属の深化である。
今や米国から指示されたら、自民党は同胞さえ見捨てることが明確になった。
この棄民は、これから被曝から戦争へと深化していく。
安倍晋三には、ISISに拘束されたふたりの日本人を救出する気など、最初からなかったのである。
安倍が日本民族にもたらす厄災には、反日の臭いがする。
それは取り返しのつかない厄災であり、日本破壊である。
今度はそれが戦争になる。
もし原発を攻撃されたら、安倍に日本は滅ぼされたことになる。
「安倍様の犬HK」が酷すぎる。
日曜の「国会討論」から「生活の党と山本太郎となかまたち」を排除したのである。
犬HKの屁理屈はどうでもいいから、とにかく「生活の党と山本太郎となかまたち」は、強く抗議して、復帰すべきである。
怖がられ、排除されてなんぼの世界だ。
「安倍様の犬HK」は、共産党を隠れアンシャン・レジームとしてガス抜きに使う。
問題は、国民の側に立つ「生活の党と山本太郎となかまたち」である。
ここから出て来る正論を「安倍様の犬HK」は怖れている。
それで、どこぞの指示にしたがって日曜討論から排除した。
ここまで堕ちるかね。
米国にとって、中東における重要度は、日本より遙かにヨルダンの方が上だった。
安倍はそれも知らなかった。
ヨルダンは重視したのは、ヨルダン人パイロットのムアズ・カサースベの解放だった。
ヨルダンに現地対策本部をおいた時点で、後藤健二は捨てられたのである。
安倍のISIS壊滅宣言への、ISISの反撃。
安倍はまったく米国に支援と協力を求めなかった。
ただ、「テロリストとは交渉しない」の一点で、宗主国の歓心を買おうとした。
つまり、ふたりの救出は最初から捨てられていたのである。
「日本の悪夢の始まり」だとISISはいっている。
それは違っている。
日本国民の悪夢の始まりは、安倍晋三が総理になった2年半前から始まっている。
そのひとつの現実が、ふたりの邦人の処刑となって現実となったのである。
悪夢は続く。
安倍を退陣させるまで。
日本に関する米国の二大ビッグニュースは、福島第1原発事件とISISによるふたりの処刑だ。
このふたつとも安倍晋三が作っている。
第3のビッグニュースも必ず安倍が作るだろう。
自民党がこの男を総理に選んだ。
その自民党を与党にしたのは、わたしたち国民だ。
民度の低さが厄災をこの国に呼び込む。
現在、世界では、ISISを空爆もしていない日本が、対ISISの急先鋒と見られている。
当然、ISISの反発を招く。
安倍劇場の始まりである。
歴史に残る愚かな民族の選択。
愚かなリーダーの政治。
憎悪をあおる。
戦争のための法整備。
戦争へ。
米国と同じ戦争依存国家への堕落。

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