おはようございます。今日も爽やかな朝です。突然ですが皆さん、猥談はなさりますか・・・?
意外と女性はなさると思います。
男性のそれは、ただのダジャレにすぎません。「う〇こー!」とか「おまえトイレで大したなー!」とか「好きな子のリコーダー吹いたのかよー!」とか「授業中に自慰行為してんじゃねーよぉ!」とか・・・・・・・・・
あ、でも、すごく綺麗な先輩と付き合っていた先輩が「あいつ、脇毛生えてんだぜー!」とか「マジでマグロなんだぜー!」とか言ってたのは結構引きました。
そこはプライバシーですよね。そんなこと絶対言われたくない・・・・ (ガクガクブルブル
今回は、愛の伝道師こと私の知人である、K女史のお話です。
・・・最初に言っておきますが、彼女には浮気癖があります。
ある喫茶店で彼女と飲んでいた(ルイボス・ティーを、です。)ときのことです。
K女史「あんたさぁ、セックスのときにされて嬉しいことってな~ぁに?」
私「・・・・・・ (真昼間にこんなハナシを!) とにかく信頼感がないと。シチュエーションは結構大事かもしれません。でも抱き合うだけでいいんですよ。セックスって精神的なものだと思うんです。快楽なんてどうでもいいんです。何も言わずに抱き合っていればいいんです。」
K女史「私はムード派よぉ。あんたそんなんじゃ、セックスのほんとの楽しみ知らないんじゃない?」
私「それは、どういうことですか・・・・・・・・・・?」
K女史「要は、会話しながらするってことよぉ~。言葉責めもいいけど、元素記号とか言い合うといいのよっ。エイチツーオー! あぁん、、、、ネオンッ!! えぇええええん、、、ケイ素!! とかさぁ。」
私「(それ難易度高過ぎね・・・・・・・・・・?) はぁ、、、、さすが女史は考えることが違いますね。彼、どんな反応なんですか??」
K女史「・・君のアルゴンに突っ込むぞぉーーーーーーーーーーーーーーーーーー!って、言ってくれるわ。」
私「それはなんて刺激的な言葉なん(ry・・・・・・・・・・・・・///」
少しディープな話で、御免あそばせ。
ココの価値観が合わないと、交際は厳しいものになるかと思います。Body to body..................
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